1:名無しさん




松本氏によると、これまでの京都府を通じた調査では、安全確保に向けた取り組みの不備▽事前の下見などの欠如▽保護者への説明の不足▽教員の引率体制の不備-などを把握した。

文科省によると、事故は同志社国際の修学旅行中に起きているが、事実関係を解明する第三者委員会は学校法人同志社に設置された。文科省と京都府は学校側と原則書面でやり取りしたが、学校への問い合わせに対して第三者委から回答が寄せられるなど十分な意思疎通ができない場面もあり、現地訪問を決めた。

https://www.sankei.com/article/20260421-XI5IA2UTYZI4HBMICL7VU4SO3M/