イラン・ブーシェフル軍弾薬庫が米イスラエル空爆で大規模壊滅💥
— 山下弘枝 (@chihaya0425) March 5, 2026
精密攻撃で命中→弾薬の大爆発が続き周辺が揺れまくっててヤバい😱
ミサイル・弾薬備蓄が大幅に削がれたぽい。
核施設すぐ近くだがIAEA確認で核施設は無傷。
ホルムズ海峡の緊張緩和で原油価格安定するか?
pic.twitter.com/OEeSZ8rLvK
米国はイランの軍事インフラと航空資産を標的として、イラン空軍への攻撃を続けている。
最近の報道によれば、これらの攻撃でイランの航空機数機が破壊され、空軍の作戦能力に大きな損害が生じたという。
同時に、ブシェフルにあるイラン軍の弾薬庫で大きな爆発が起きた。
この事件により、地域における重大な物質的損害と緊張の高まりが発生しており、イラン当局は影響を評価し、周辺地域の安全確保に努めている。
最近の出来事は、中東における軍事的不安定性の高まりと紛争激化の危険性を浮き彫りにしている。
一方、米国とイスラエルはイラン政権に対する空爆を開始した。
https://telegrafi.com/en/amp/Americans-destroy-Iranian-planes-and-ammunition-depots-2675562749
これを契機に原油価格高騰のリスクが和らげば良いのですが…。
— グルーヴ (@H9NVGZ0BJ8rOmg3) March 6, 2026
革命防衛隊自慢の地下火薬庫か
— のぶ (@cyy6oajGf368946) March 6, 2026
核兵器よりすげーな
どんだけ弾薬溜め込んでやがったんだ?
— もまつて (@fursultiamine) March 6, 2026
気持ちいいっ!
— Akira Inoue (@Ak1raInou3) March 6, 2026
ミサイルや弾薬の場所が敵に把握されるとは、こういうこと。現代戦は、精密ミサイルや無人ドローンでのピンポイント攻撃が主流。
— あーる (@jeWow7) March 6, 2026
かように機密情報にすべき事項を、全世界に公開せよとせまる日本共産党とは、どこの国の政党か。
手遅れになる前に、即刻スパイ防止法を成立させるべきだ https://t.co/AzqgXLQbBL
実際に軍事力が壊滅しても革命防衛隊が攻撃するぞと言い続けるだけで保険会社や船会社はしり込みしそうだ。やはり政権自体変えるしかないだろう。 https://t.co/XRoSBFsiPo
— K-Kei (@KKei78052055) March 6, 2026
結局現体制が「かなり(婉曲表現)」国民から嫌われてるのが運の尽きなのよ。黙っていたって重要攻撃目標の情報がボンボン入ってくるんだもの。 https://t.co/xbJ0rXI2dK
— simesaba0141/MJ号 (@simesaba0141) March 6, 2026
デモ弾圧で恨まれてモサドに情報提供しまくりだとか
— ( ᜊº👅° ) (@BDRGON) March 6, 2026
たぶん、ね…
— simesaba0141/MJ号 (@simesaba0141) March 6, 2026
革命防衛隊とその傘下の武装民兵バシージがイランの人々を弾圧していた為ですね。これらの組織はハメネイ師に殉じて消え去るのみですね
— toumei-kokemushiuzumushi (@toumeikokemush1) March 6, 2026
国民に恨み買ってちゃしょうがないだろと…
— simesaba0141/MJ号 (@simesaba0141) March 6, 2026
「信なくば立たず」という孔子の言葉の味わい深さをここでも実感する…(ウクライナ紛争が起きて以来、何度この言葉を噛みしめたことか)
— 黒猫@猫の杜 (@kuroneko_morino) March 6, 2026
正面からは無理でもやり方ありますしねぇ。
— almanos in japan 2 (@corosas2019) March 6, 2026
スンニ派諸国とイスラエルにはシーア派原理主義政権が潰れて「聖戦」がイスラムの黒歴史化が一番望ましいし。
ま、その過程でペルシャに戻って「アラブの蛮族の教え」を捨てるとなったら一悶着ですが…。
トルコには洒落にならんだろうなぁ。
ベネズエラもそうだけど、支配者の圧政に対する国民の反抗ってこういう形にもなるんだという印象。
— 廃韓 (@bXQu2FdtLdzJGW8) March 6, 2026
翻って日本にはヘタレ三下しかいないしなぁ…
明治から今に至るまで官僚が苛烈と言うのもあるけど、その一方で社会主義的理想をある程度達成しているのもまた事実。
ミサイル発射直後検知だったのか
— のぶ (@cyy6oajGf368946) March 6, 2026
ミサイル発射直前破壊に変わっとる
現体制の崩壊を願う人が多ければ、後ろから撃たれるし、支えてもらえない。思っていたよりも展開が早い最大の理由なんだろうなぁ https://t.co/X5EJxBEymK
— 名無し4世 (@nanashi4th) March 6, 2026

