中国軍制服組トップ、核兵器の機密情報を米国に漏洩した疑い-WSJ
中国人民解放軍の制服組トップである張又侠氏は、同国の核兵器プログラムに関する機密情報を米国に漏らした疑いが持たれている。米紙ウォールストリート・ジャーナル(WSJ)が25日、事情に詳しい匿名関係者の話として報じた。
張氏(75)は、将官を国防相に昇進させるなどの職務行為を巡り、賄賂を受け取った疑いも持たれているという。WSJによれば、こうした疑惑に関する高官向けの説明は、中国国防省が24日に張氏を調査していると発表する前に行われた。
同氏は政治的な派閥を形成し、軍事上の意思決定で権限を乱用した疑いについても調査を受けていると、WSJは報じた。こうした内容は、習近平国家主席のかつての側近で、共産党中央政治局員でもある張氏を調査しているとした中国側の発表を超えるものだ。
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https://www.bloomberg.com/jp/news/articles/2026-01-25/T9FMHST9NJLT00
クーデターの一歩手前だと思いますよ。
— ヒロシ (@Tf7pmt8VdB5223) January 25, 2026
林彪事件の繰り返し
— Don’t ask me (@horizon_skyhigh) January 25, 2026
よくやった。偉いぞ!
— ちゃとらん (@yuanistania) January 25, 2026
え!wwwwやば
— アサミ (@l6KAEQIVrn85790) January 26, 2026
これはノーベル賞でいいんじゃない?
— 巌 (@harry_iwao) January 25, 2026
クーデター未遂で捕まったって情報もありますよね🤔
— イケヒロ (@fYW5cCE35FL0XvA) January 25, 2026
ホンマかいな?!と思いつつ、アリエールとも同時に思ってしまうのが中国
— Black China ブラックチャイナ (@superwangbadan) January 25, 2026
ほぼほぼ名目上の理由だよ
— dam (@jackeyyyyy11) January 25, 2026
中国が身内で権力闘争してるときは毎回腐敗を理由にして断罪してるからマジでわかりやすい
時事によると、政府は台湾侵攻は現実的に勝ち目が無いと“反対”していた2人の幹部を粛清。そのうちの1人。今まで政府との間に一部分乖離があったが、今回の事で人民解放軍はより北京の意向を組む体制に。何人かの離脱者が出るのではないか
— カサコ ねこ (@nohohohoho) January 25, 2026
みんな、🇨🇳共産主義嫌なんじゃないの…?
— 新森雄一郎 (@47yuhana) January 25, 2026
本当だったらヤバいし、中国当局のでっち上げだったら「もうちょっと上手い嘘つけよ」となる
— Deus Ex Machina (@CRAJ2030) January 25, 2026
これ程の人物が、
— 真田一徹 (@sanadaittetu) January 25, 2026
理由も無くそんなことしないよな。
この人、習氏に対しよほどまともなこと言ったから潰された、とかないのかな。
— レッチャリ🐼|中国リアル視点で国際ニュース (@TJSP7768) January 26, 2026
実は国を憂うイイ人だったりして。
もしくはシンプルに、
粛清のためにでっちあげたけど、
ちょっと盛り過ぎました・・😅
とかだったりして。
もし中国側がそういう事にしたいと言うことで無くて、本当に軍のトップがスパイだったなら、台湾戦が開戦しそうな段階で中南海に解放軍が殺到しそう。
— イーアルさん (@meigongfu) January 26, 2026
何のために?
— moon (@moon1850657) January 25, 2026
にわかには信じがたい
が、事実ならCIAがこんの上層部まで人民解放軍に浸透してるのか?
どうやって接触を図ったのか気になる
— 🙆♂️ (@CJY13I7EdB33378) January 25, 2026
核の機密…実は燃料を入れずに水を入れてるんだっ!
— 私は赦そう…だが (@no_baido) January 26, 2026
習近平への断頭作戦が必要かもな。
— くぴまる (@kupi_property) January 25, 2026
上層部を一掃できれば台湾、沖縄侵攻を止められるのでは?
1000%身内の派閥争いによるでっち上げでしょ
— ぽこさん (@pokosan95556145) January 25, 2026
きな臭いな。習近平が暴走始める予感
— 根性太郎 (@dandyguts) January 25, 2026

