愛子さまは「人」を詠み、悠仁さまは「昆虫」を詠んだ…歌会始で明らかになった人間性の決定的違い https://t.co/vZJbrbYwvo
— PRESIDENT Online / プレジデントオンライン (@Pre_Online) January 23, 2026
悠仁親王の場合、成年皇族となって公の場にも出るようになった。ただ、大学生で学業優先である。大学を卒業してからも留学が予想される。そうなると、国民と接する機会はどうしても限られてくる。
人と会うことが、愛子内親王に比べて少なくなる。そうなると、これからの歌会始の儀で、人についての歌を詠むことが少ないかもしれない。来年のお題は「旅」である。それが、旅で出会った人についての歌になるのか、それとも旅先で見かけたトンボなどについての歌になるのか、注目されるところである。
歌には人間性が表れる。国民の間で「愛子天皇」待望論が高まるのも、愛子内親王の歌が人に向かって開かれたものになっているからではないだろうか。
逆に、秋篠宮や悠仁親王の歌には、それが見られない。国民としては、この2人の親王親子が国民に対してどういう思いで接しているか、それをつかむことが難しいのである。
https://president.jp/articles/-/108073?page=4
和歌の醍醐味はダブルミーニングですから。黄昏のトンボを、そのまま受け止めてるのは、どうなんですか?
— Percy⑥ (@Percy6_jpn) January 24, 2026
言葉選びや抑揚の総合力、素晴らしいですよね。
秋津島という言葉がありましてね。
— 琵琶羽衣豊 (@F_laternaria) January 25, 2026
和歌の良し悪しをわかっていなくて草www
— 久美子 (@qumi561) January 25, 2026
秋津洲を知らない人の記事だという事はわかりました
— 如月慎一 (@nyoge_sin1kisar) January 25, 2026
これからは専門家に確認していただいてはいかがでしょうか?
宗教学者の書いた内容でこの浅さ
— 猫野九郎@趣味垢 (@CdGuYJ4GL9ZYGs8) January 25, 2026
「秋津洲」を知らぬ者の戯言か💢
— 八木亭呑樹(のんき)🍶🧧🌸🤘 (@YAGITEIichimon) January 24, 2026
和歌への冒涜。同じお題で詠んだ愛子さまや皇族の方々にも失礼であろう。
— 八木亭呑樹(のんき)🍶🧧🌸🤘 (@YAGITEIichimon) January 24, 2026
つまりは、こちらの関係者は天皇制はどうだって良い、現体制を破壊すればそれでよいのだろう。目的は後ろに潜む輩と同じ💢
虫めづる姫君の話をしらねぇかい(๑´・ω・`)
— ıɥsoʎıɾnℲɐɹıʞ∀ (@DukeSillywalker) January 25, 2026
和歌は題材を決めて自由に詠むものでは?
— 野生のレモン (@55Lemon2020) January 25, 2026
「人を詠んだから寄り添っている」「昆虫を詠んだから寄り添っていない」というものではないし、それで人間性まで肯定や否定をするなど異常ではないでしょうか。
— 昇 新太 (@nobori0820) January 25, 2026
は?
— せんか (@pzOsMe3dpmYl7ek) January 24, 2026
昔から
蛍や松虫、きりぎりす等の虫が詠まれた和歌が山程ありますけど?
小倉百人一首にも
きりぎりす
鳴くや霜夜の さむしろに
衣かたしき
ひとりかも寝む
という名歌が入ってます
虫以外にも
鳥や草花、鹿などの動物を詠んだ情緒豊かな和歌が数多あります
それらを否定するんですか?
邯鄲の
— せんか (@pzOsMe3dpmYl7ek) January 24, 2026
鳴く音聞かむと那須の野に
集ひし夜をなつかしみ思ふ
2017年の天皇陛下の御製です(邯鄲は虫の一種)
万葉集にも
秋田刈る
借庵の庇の 赤蜻蛉
今朝は見れども
昨日見しかも
PRESIDENTの記者は
天皇陛下や万葉歌人の
人間性を疑うのですか?
私は記者の人間性を疑います
和歌は自然を詠んだものが圧倒的に多いぞ。
— ウカ🔶選挙に行こう (@uka_ammonyaite) January 25, 2026
秋津島の象徴である方々の若様が、蜻蛉をお詠みになり、何がお悪いのですか…?💦
— 三日月 月洞《みかづきげつどう》 (@7c7iBljTGclo9NE) January 25, 2026
『古事記』では「大倭豊秋津島」(おおやまととよあきつしま)
— 三増 紋右衛門・おめでたい独楽(こま)の曲芸、承ります! (@mon_emon) January 25, 2026
『日本書紀』では「大日本豊秋津洲」(おおやまととよあきつしま)
と記されている様に、“あきつ(=とんぼ)島”は日本の本州の古代の呼称であり、転じて日本の雅称にもなっているんですけど…
日本に詳しくない島田先生なら仕方ないか。 pic.twitter.com/BjxcbLdAjq
「虫が好きすぎるだろ、皇族の男として不適切じゃね?」って言ってるんよなこれ
— f f (@TuruOriz) January 25, 2026
恐ろしいな、人の不安を煽る手口が
好きなもん詠んでええやろ公共良俗に反するわけでもなし
悠仁親王は秋津洲を詠んだ。
— 銀狼 (@lang_yin99808) January 25, 2026
これが分からないのは日本人の心がないってことか。
畏れ多くも皇族の「人間性」を口にするとは。
— 鵺退治 (@nuetaiji) January 25, 2026
著者を見たらオウム真理教を擁護してきた島田裕巳。
「人間性」の観察で一番アテにならない気がしますね。
人を詠めば人に寄り添い、自然を詠めば人に寄り添わない今後が危惧される。
— M.M okj (@okj1343765) January 24, 2026
安易で愚かな分析ですね。
悠仁様の歌はお題の通り、明るい未来を象徴するような素晴らしい歌でしたよ。
すごいですね〜
— リエル (@6UhiP9zdH994205) January 24, 2026
百人一首でも、自然を詠んだのが多いですよ。
単なるイチャモンですね。
ほう 和歌のテーマ選択で人間性の違いが判断でき、「差」が分かると… 和歌という文化と悠仁親王殿下と全ての昆虫と全ての虫好き生き物好きに直接いちゃもんと嫌がらせをする意図は分からない😩けれど 島田裕巳先生と横田良子編集長というたかが人間が他の生物を見下していることが分かる良記事
— 一陽来福 (@14rai29) January 25, 2026
トンボという昆虫が、人間界と自然の境界に多く棲息することや日本の文化においてたびたび言及されることなども踏まえて、本当にただ単に「昆虫を詠んだ」と言えるなら、この筆者は著しく貧相な感性なのだと思う。 https://t.co/nQ4gEEFies
— ラール (@raar_444) January 24, 2026
まあ、島田裕巳に限らず、元木昌彦、河西秀哉、小田部雄次あたりの語る皇室論なんてこのレベルですよ
— ラール (@raar_444) January 25, 2026
古事記にも書いてある(マジ)
— 楚ノ名臣屈原ニ倣ヒタルナリ (@pvvbzROgo32zWXo) January 25, 2026
万葉集の舒明天皇の歌とか知らんのかな……
— ひこにゃん@ゲーム垢です (@hik0nyan810) January 25, 2026
勝ち虫ですからね。古事記にも書いてある(本当に書いてある)
— mototo toto (@toto_mototo) January 25, 2026

