1:名無しさん


2026年10月20日、中国メディア・環球時報は、米CNNの報道として、中国式の大型温浴施設が「効率的なリラックス」を味わえる場として国内外で人気を集めていると報じた。

記事は、CNNが入浴、ウェルネス、eスポーツなどの娯楽、ビュッフェを組み合わせた「中国式温浴施設」に関する長文の特集記事を組み、外国人旅行者が現代中国の都市の暮らしを体感できる人気スポットになっていると伝えたことを紹介している。

記事によるとCNNは、北京や深セン、ハルビンなどで24時間営業の大型温浴施設が急増しており、約300~350元(約7020~8190円)の入場料を払えばスパ、果物の食べ放題や飲み物の飲み放題、没入型シアター、アーケードゲームやeスポーツ、さらには海鮮ビュッフェまで楽しめ、プライベートなカプセルルームに泊まることもできるとし、コストパフォーマンスは同等クラスのブティックホテルをはるかに上回ると伝えた。

そして、ハルビン名物の「オシドリ鍋温泉」や、深センのキャビアビュッフェが、SNSを通じて世界中で話題になったことにも触れている。

また、人気の背景について、マッキンゼーの最新調査で中国の回答者の94%が心身の癒やしと健康を人生の最優先事項と考えていることを挙げ、テンポの速い現代の都市生活が「都市型マイクロバケーション」の需要を生んでおり、若者が長い休暇を取って遠出しなくても、大型温浴施設でストレスを解消し、心身を「充電」できるとした。

CNNの特集記事はさらに、こうした中国ならではのレジャーの楽しみ方は国境を越えて広がりつつあるとし、英国の旅行予約サイトの統計では、2026年の世界の人気温浴都市ランキングで上位5都市のうち4都市を中国が占め、上海の温浴施設に関する海外からの検索数は前年比67%増加したと紹介。オンラインでのバイリンガル対応予約や、外国人でも使いやすいモバイル決済も、外国人旅行者の利用のハードルを下げていると伝えた。

全文・画像はこちら
https://www.recordchina.co.jp/b995967-s25-c30-d0193.html

 

2:名無しさん


<:.;゚;Д;゚;.:> こういう施設、昔どっかで見たニダ・・・

 

3:名無しさん

>>2
<丶`∀´>大江戸温泉ニカ?

4:名無しさん


日本のスーパー銭湯は観光客にバレてほしくないな。

 

5:名無しさん


いやいやwバカじゃねーの

 

7:名無しさん


うん?

先日、日本のスーパー銭湯みたいな施設が海外で流行りかけてる
とか見たんだが

 

14:名無しさん

>>7
それの豪華版といったところだね。

9:名無しさん


スパワールド中国ですやん……極楽湯が中国に進出してころなでこけた後、いまどうなってんのかな?

 

10:名無しさん


大江戸温泉?

 

15:名無しさん


風呂の水汚そう
絶対に無理
気持ち悪い

 

18:名無しさん


不衛生間違いなし
きったねぇw

 

21:名無しさん


清掃の時間無いのは嫌だな

 

22:名無しさん


ラウンド1が流行ったから羨ましくなったか

 

23:名無しさん


何時間制なんだろ?

 

24:名無しさん


24時間制の風呂か
汚そうで入りたくねえ

 

26:名無しさん


食べ放題とスーパー銭湯
身体に良くないよ、

 

25:名無しさん


中共の文化で温泉は聞いたことあるが、銭湯ねぇ?