来年の自民党総裁選 今の支持率と環境では、林芳正さんが勝つ可能性はまずないですが、次の次を見据えて出馬すると思います。また、その基盤作りを進めています。基盤になるとすれば旧宏池会(古賀支持)石破グループ、森山グループ、参院茂木派の一部(小渕支持)になると思います。後は二階派(武田グループ)になるのでしょうが、実際には派閥解体後、時間が進み縛りが弱くなっているのでどれだけついてゆくか? また、負けた場合の事を考えると命運を共にしようと考えるひとは既に党内野党転落ぐみのみでしょう。 また、次の次となると、小林鷹之さん、小泉さんが本命入りするので、厳しいと言う見方が強まります。
来年の自民党総裁選… pic.twitter.com/BS3LJgWeYF
— 経済評論家 渡邉哲也 (@daitojimari) September 21, 2026
個人的には公明の組織がどうなっていくか?にも影響を受けるのかな?と思っています。
— 石田毅司 (@fyZjDxO8PJDyWd2) September 21, 2026
公明が選挙活動を行える組織を維持出来るのであれば、連立を前提に自分の選挙での支援を目的に支持する動きもあり得るのかな?と。
ただ現状では外国人問題の優先度が高いし、無役だと求心力も低下するし。。。
次、高市以外を選ぶなら自民支持層はまた離れるよ。勘違いして欲しくないけど、自民が支持されてるんじゃなくて、高市さんが支持されてるだけ。
— neko_jennu (@sentouryokuha53) September 21, 2026
もう媚中緊縮派には出番は回って来ない。
— 神楽 (@LangK1102) September 21, 2026
国民の大半を占める保守層が受け付けない。
石破政権での選挙結果を見れば、よほどの馬鹿でない限り自民党の議員も分かっているはず。
もし林を総理総裁に据えるようなことをすればその時は自民党が終わることを
今回の人事で閣僚も世代交代が進みました。それだけでも林さんが次の次を狙うにはかなりの障壁になると思います。まだまだ高市総理に頑張って頂きたいです。
— ORCA(オルカ) (@D0B3DgaTkH62939) September 21, 2026
次の次?お幾つになられるのでしょ?
— SUI (@Paradise787) September 21, 2026
小泉進次郎さんやコバホークの世代になりますよね
正々堂々と立候補すれば良い
— 🇯🇵西郷 たかもり🇯🇵 (@saigou_gogo) September 21, 2026
政治家たるもの総理を目指すのは至極真っ当な事だ
その上で負けろ
「困った時の林」だから119番すれば出て来る。
— taka (@scfwc) September 21, 2026
城内実大臣(旧森山G)、赤沢良正大臣(旧石破G)、村井国対委員長(旧岸田派)を登用し、林芳正が次戦うのは無理でしょう。党員も高市首相が圧倒して獲得しています。二階派は元々は伊吹派、中曽根派の乗っ取り。小林鷹之政調会長、中曽根康隆外務副大臣抜擢で武田Gもまた脆弱。
— 青空が好き (@aozora_blueskay) September 21, 2026
人気がないけど、進次郎みたいにポカしないから、実は怖い存在だと思う。
— 昂 (@YGjf4Wyvxi91EDB) September 21, 2026
高市総理が体調不良で引退したら、一気に捲ってきそう。
次の次でも更にその次でも決してこの男が日本のトップになる事はあり得ませんね。”日本の沈没”を意味しますからね。万が一にも、日本のトップになったら間違い無く『チャイナの傀儡政権 』へと移行していきます。国民を騙し、国民を洗脳し、国民を搾取し続けていきます。チャイナには忖度の一辺倒です
— バカラ (@baccarat99999) September 21, 2026
大臣で活躍してても総裁(総理)として活躍するかは別。
— 茶虎猫@他 (@tyatora386C) September 21, 2026
来年、高市さんに勝てる可能性はほぼありません。
— 三之介 (@i_business3rd) September 21, 2026
狙うとしたら、不祥事や健康問題で高市首相が退陣したとき。
辞任や総裁選不出馬など、いろいろなケースが考えられますが、今準備しておくのは全くの無駄ではないと考えているのでは。
次の次は「高市親分の跡目相続」ですから林組の出番はありやせん、若頭の小泉さん、代行の小林さん、後には誰がきますかね
— アジト総司令官 (@5Xpw4tGWwCGiKrW) September 21, 2026
スンズローとコバホークは信用できないから
— シロ (@10o01shiro) September 21, 2026
(゜゜)有村治子さんがいいなぁー♪
林さんなんて正直居なくても無問題
高市さんの路線を引き継げる人に次もお願いしたい。自民が林さんを選ぶなら石破の轍を踏むことを覚悟してほしい。
— dp jv (@dpjv2) September 21, 2026
甘い。岸田(財務省)、菅(引退後も)、福田達夫(中国、若手)、石井準一(参院)らが反高市反麻生なのよ
— ぷくぷく (@fujimo_fuji) September 21, 2026
現在 林は65才で 次の次は70才くらいになりますから 普通に考えれば無理でしょう。
— youichi (@ShiiraYouichi) September 21, 2026
進次郎とコバタカ等の 若手の時代が来ると思います。
林に残された道は 反高市派と組み[冷や飯状態]を我慢するか まとまって新党を作るかの二択ですが 優柔不断の林ですから分かりません
岸田さんは林さんを総理にするくらいなら自分が再登板したいと考えてそうですが、どうですかね
— なつまつり (@nishiana11) September 21, 2026
そうですよね。
— 四季折々 (@aaa1414210356) September 21, 2026
岸田→林のリレーなら、旧宏池会内での権力構造も岸田さんの方が上ですけど。
高市さんを挟んだ状況では、岸田さんも再登板を目論んでいそうですよね。
そうでもない。未だに古賀誠シンパが数を握る旧宏池会、林さんのバックは古賀さんです。また、岸田さんは総理を終えて終わった人です。 https://t.co/Ji0z5CxvrE
— 経済評論家 渡邉哲也 (@daitojimari) September 21, 2026
岸田も総理が「目的」だった人。
— 石田毅司 (@fyZjDxO8PJDyWd2) September 21, 2026
目的は既に果たした。
自らの政策の実現のための「手段」として総理や大臣を目指す人に投票したい。
その意味において今回の組閣の登用基準は個人的に非常に納得がいくモノだった。
林は、、、
福岡、蔵内さんのバックも
— まっちょりん (@iAlgClJHRpzSbl0) September 21, 2026
古賀誠がついてた
岸田さんは石破総裁のお膳立てをして、「自ら政治家としての晩節を汚した人」になったのだ。G7で資料館見せたりウクライナ行ったりとファインプレーもあったけど、自ら晩節を汚した。
— yu_ku@M💉💉💉💉P💉💉💉💉済 (@yu_ku_yu_ku) September 21, 2026
林氏が来年の総裁選に出馬して、高市総理と一騎打ちになった場合、木原誠二氏以下の期数の宏池会議員は、黙って林氏支援に回るのでしょうか。
— Tad SouthEast (@TadSouthEast) September 21, 2026
村井氏が国対委員長になっていたり、林氏と木原誠二氏は仲があまりよろしくない、という話もあったりするので、一枚岩にはならなそうな気もします。
古賀誠はゴリゴリの護憲派やから仮に林政権になると憲法改正は難しいでしょうね。
— ブレイクブレイド (@rm5SN7wBnBO6run) September 21, 2026
その古賀、林は福岡県議会の一つの原因のような気がします まあ、主導は県議会自身でしょうけど
— やのともあ (@ytmlyt) September 21, 2026

