テレ朝などマスコミが華々しく上場を宣伝していた🇨🇳ロボット企業・ユニツリーが、上場後に一瞬で暴落し、その後ダラダラと下げっぱなしに📉
https://news.tv-asahi.co.jp/news_international/articles/000527365.html?display=full
Reutersはユニツリーが高値から半値近くまで下げた事を受け、「ユニツリー暴落はバブルリスクや個人投資家の損失、IPO制度の欠陥に対する懸念を引き起こしている」と
更に「上場時のパフォーマンスは、中国ハイテクセクターの繁栄を示すものではなく、市場の過熱を示す兆候だ。ユニツリーのロボットは、走ったり、踊ったり、武術を披露したりする事で注目を集めてきたが、より広範な商用化においては殆ど成功を収めていない。」と手厳しく実態を報道。
ベンチャーキャピタル企業、チャイナ・ヨーロッパ・キャピタルのアブラハム・チャン会長は、ユニツリーの初期のパフォーマンスについて「明るい見通しに支えられたものではなく、後で高値で売り捌く為に株価をつり上げようとする一部の勢力の思惑によるものだった」と述べたそうな。(先に言ってあげて😇)
日本のメディアはこうした結果も視聴者に教えてあげた方が良いですね。
https://jp.reuters.com/markets/japan/AQTULDJDBFLOTKDPZITG4THPDE-2026-08-25/
テレ朝などマスコミが華々しく上場を宣伝していた🇨🇳ロボット企業・ユニツリーが、上場後に一瞬で暴落し、その後ダラダラと下げっぱなしに📉https://t.co/nGLbRScmNM… pic.twitter.com/ydljA7t7mw
— mei (@2022meimei3) August 26, 2026
言いっぱなしで責任取らないのがオールドメディアだからなあ。
— tetu (@tecchann_) August 26, 2026
ボルトより速く走ったけど、ゴールに突っ込み自爆したメーカーかな?、会社も同じ?😇
— ねこのひとこと (@0728_pon) August 26, 2026
世界人型ロボット運動会と言いつつ、走るレーンは違ってもロボットの形状がどれも同じことに違和感を覚えた映像であった…
— 和牛十兵衛 (@bop4k) August 26, 2026
しかし、二足歩行ロボゆえ、高負荷が集中する関節から火花を散らしながらぶっ倒れる光景にしょっぱい気持ちになりました。
とにかくマスコミは「中国スゴイ」だけしか報道しない。あのロボットにしたって膝関節やバッテリーの問題が解決されてないのに。
— ほら吹き男爵 (@horahukibaron) August 26, 2026
GMOが日本の代理店やってるやつね・・
— ドッシュ (@vapor_dosh) August 26, 2026
人型である意味は全く無い。人を助けるのではなく、ロボット兵士を目指しているのだろう。現代の兵馬俑か。中国らしい。
— DORA3JP (@DORA3JP) August 26, 2026
人型ロボットて必要?
— 日本猫(JAPAN🇯🇵日本人よ怒れ (@8LhFMyGBySRlPdV) August 26, 2026
全員悪口しか言ってないですね。
①チャン氏は、中国のIPO制度の抜け穴により、大株主は利益を現金化して巨万の富を築く一方、リスクは二次市場取引に参入する個人投資家に転嫁されていると指摘する。
②銀行関係者によると、政府の小口投資家保護措置に対する一般的な信頼と、空売り業者の不在により、割高な上場銘柄に対する抵抗がすぐさま生じることはない。
③アナリストらは、中国が米国と技術覇権を争う中、投資家は「国家の支援」があると見なしているためユニツリーのIPOに引きつけられたと分析。また、上海のハイテクに特化した「
科創板」への迅速な上場も、政府の後押しを示唆するものだったと語る。 ④ユエン・ユーウェイ氏は「中国の株式市場には優良企業があまりない」ため、ユニツリーなどのIPOが中国で熱狂的に求められたと述べた。
全員悪口しか言ってないですね。
— Ryoichi Nakagawa 『論考/考証』コラム (@Ronko_Kosho) August 26, 2026
①チャン氏は、中国のIPO制度の抜け穴により、大株主は利益を現金化して巨万の富を築く一方、リスクは二次市場取引に参入する個人投資家に転嫁されていると指摘する。… pic.twitter.com/kprrxR71v9
中国発「夢の技術」は詐欺だった 度肝を抜いた「道をまたぐバス」の顛末 https://t.co/3NgKVUnNw3 @Sankei_newsより
— 山口くみ🇯🇵 (@U3wGKFrri195447) August 26, 2026
同じ匂いしますね😊
素晴らしい技術も実運用となると皆さん二の足を踏むのでしょう。大体裏切られますから。
— 今田義和 (@uradelon) August 26, 2026
つまりロボットが踊っただけでなく、中国の投資家が踊らされたのですね。
— sam (@DailyMemoNotes) August 26, 2026
(そして何も知らずに一緒に踊る日本のマスコミ😆)
やっぱり怖い、オールドメディアの情報操作。
— 風神 (@RSfY3KY4VgrHEcT) August 26, 2026
賢明な投資家はテレビも新聞も読まない。
「より広範な商用化においては殆ど成功を収めていない」ですよねー しょうもない徒競走動画に釣られた人は反省してね
— himitara (@HiMitara) August 26, 2026
ロボット雑技団の凋落は爆速😂
— k.hashimoto (@KFv6QQr2p0V7gKJ) August 26, 2026
そりゃ内容も将来性もない空っぽ企業だもの。
— 憂鬱女子中学生 (@keloyooon) August 26, 2026
まさしく滝のようだ。 https://t.co/iN5LRhVYZW
— 木村 洋一 (@utoky) August 26, 2026
ここ2~3日、テレ朝のニュース番組で、かなり長い尺とって中国のロボットがいかに発展してるかって、中国上げ日本下げの報道が目立ってましたねぇ。
— 西園寺是清 (@threshold_level) August 26, 2026
中国企業のロボットは完走しました!日本企業のロボットは遅い!そしてリタイアです!みたいな☺️ https://t.co/r3aGa6siuH
これもそうです。IPOで集める金の2倍を既存投資家に払う、逆にキャッシュフローが失われIPOの意味がない
◾️シーイン、一部既存投資家に最大35億ドル支払いへ 評価額急落で
https://jp.reuters.com/markets/japan/VYJWSC5TT5MARIXPAIUEYBVNPY-2026-08-24/
IPO調達目標額のほぼ2倍に相当 する最大35億ドル相当を現金および株式で一部既存投資家に支払うことが、24日に公表された目論見書で明らかになった。企業価値の急激な下落に伴う補償を支援する措置
これもそうです。IPOで集める金の2倍を既存投資家に払う、逆にキャッシュフローが失われIPOの意味がない
— 経済評論家 渡邉哲也 (@daitojimari) August 26, 2026
◾️シーイン、一部既存投資家に最大35億ドル支払いへ 評価額急落でhttps://t.co/lpePHcweod
IPO調達目標額のほぼ2倍に相当 する最大35億ドル相当を現金および株式で一部既存投資家に支払… https://t.co/bbS14yhEha
欧米で関税免除措置(デミニミス・ルール)が撤廃されビジネスモデルが崩れ評価額が崩れているタイミングで上場なのは正直厳しいですね😂
— mei (@2022meimei3) August 26, 2026
更にIPO調達目標額のほぼ2倍に相当 する最大35億ドル相当を現金および株式で一部既存投資家に支払うなんて始まる前から負け戦では、、、…
EVもそうですが、彼らのビジネスは焼畑農業であって「利益」を考えていない(様に見える)。
— 石田毅司 (@fyZjDxO8PJDyWd2) August 26, 2026
国内同業他社とも熾烈な競争をして、価格破壊だけが進み誰も儲からないと言う事の繰り返し。
同じ土俵で勝負しようと思ったら(利益を前提としたビジネスを考えたら)まず勝てない。
関税等の介入が必要。

