左翼は平日でも来るんです。なぜなら、彼らは働いてないから。年中たぶん真面目な自宅警備員です。
— 赤沢吉朗 (@9KNzXzLihY87481) August 21, 2026
という認識で大丈夫です? pic.twitter.com/UFsskDJ3Pa
ブルーカラービリオネア——。米国で生成AI(人工知能)の普及により、ホワイトカラー人材のリストラが進む一方、肉体労働に従事するブルーカラー人材の賃金が上昇。その現象を表す言葉が話題になっている。
潤沢な報酬を得られる米国ほどではないものの、日本でも人手不足の深刻化と現場作業の価値見直しが進み、賃金が上がっている。
東京都内のマンション改修現場。金属が触れ合う乾いた音が響く中、屈強な男たちが10kg超級の足場材を軽々と担ぎ、手際よく運ぶ。現場によっては15階建て相当まで足場を組み上げ、工事が終われば跡形もなく撤去する。
現場で足場を組む、とび職人として働く五十嵐英吉氏(32歳)は、かつて学校に通う「普通」の生活とは無縁だったという。だが、今は「信頼する仲間と、納得のいく足場を組める。それが何よりの誇りだ」と胸を張る。
五十嵐氏が身を置くのは、埼玉県所沢市の足場会社「Saaave(サーブ)」だ。代表取締役の星山忠俊氏は、とび職の魅力を端的にこう表す。「ガッツがあれば、学歴は関係ない。大卒の同年代より稼げる仕事だ」
全文はこちら
https://business.nikkei.com/atcl/gen/19/00842/020500002/
国体の基礎たる土木建築関係が保守的なのはむしろ喜ばしい事だと思うんだけどなぁ。
— へぃ (@shirouhirasaka2) August 21, 2026
感謝しなければいけない仕事ですからね
— 赤沢吉朗 (@9KNzXzLihY87481) August 21, 2026
とある左翼の活動傾向 pic.twitter.com/v7KrQ0lYaz
— hanada K (@akmdgjamjpt) August 21, 2026
とあるショートスリーパーもビックリ!(笑)
— 赤沢吉朗 (@9KNzXzLihY87481) August 21, 2026
大ボス自ら、左翼が無職であることを肯定してらっしゃる・・しかも職業差別のおまけつきでw
— 武闘派マーモット@無党派Sier (@mutouha_dayo) August 21, 2026
そして左翼が平日働かなくても成立するのは、生活保護受給率が高い、寄付金で飯食っている、からなんだと思います
— ZiZi (@boooattosuru) August 21, 2026
そりゃ自立して社会の役に立とうとする、社会に迷惑をかけずに生きようとする右側の人々とは相容れない
土木作業員とか日本の戦力そのものだろうに。
— atusui (@atusui00) August 21, 2026
真面目な土木作業員で何かおかしいのだろうか。
— 孤高の戦士 (@moonraker1207) August 22, 2026
左翼は労働者の味方じゃないの?
その通り!右翼団体の方々は、普段はきちんと正社員として平日は働いておられる方々が殆ど(活動はほぼ慈善事業のようなもの)だそうです。一部の左翼活動家みたいにロクに働きもせずに日当で食ってる人間とは違います!
— 直ノ矢助 (@d5nWMIzEgs42009) August 21, 2026
パヨクはエブリデイホリデイだからねぇ。
— 英田朋(゚Д゚)@26夏甲乙甲乙甲 3-m-2-pf-💉.exe (@ZQ8HcnJ2sfK8t5x) August 21, 2026
自宅でも疎まれているのでは?
— S―Y (@SY78049848) August 21, 2026
私はなぜそこで
— むつ (@ycv0a7sTzW26167) August 21, 2026
「土木作業員」
が出てくるのか?に注目しました。
ナチュラルに見下してるんでしょうね。
共産党って元々は労働者の味方だったんだけど、
— QB狐@佐世保room1 (@AZUR_QBFox) August 21, 2026
それからすら見限られてるからなぁ
尚、今の公共工事は土日祝日はお休みのとこがほとんど
土木建築関連の現場の人も、土日はしっかり休んでほしいよなあ…日曜日しか休んでないでしょ。ヘタすりゃ祝日も仕事してるし。
— まさお (@masao1016) August 21, 2026
ごく左寄りの人物の「右翼は土曜日も働く真面目な土木作業員である」という旨の発言にたまには真っ当なことを言うと感心していたが、どうもこれは「土木作業員は賤業である」という認識から発せられた嘲笑の言葉であるらしく、あまりに価値観が断絶していると悪口も悪口として成立しないのだなあと。
— すずもと (@aruto250) August 21, 2026
共産主義がなぜ鎌とハンマーをシンボルとしているのかを、当の左寄りが知らないとは滑稽な事態ですね。
— しゅとる (@shutorP) August 22, 2026
なので、そういう人は「バラモン左翼」と呼ばれ軽蔑されてますね(´・ω・)
— guldeen(五十肩寛解?) (@guldeen) August 22, 2026
両班思想が透けて見えるおかげで、どこの国への帰属意識があるかまでわかる。
— ありよし/コアロン (@TnrSoft) August 22, 2026
「左翼はいつも暇でよろしおすなぁ」
— 秋水 (@MinaseS1) August 21, 2026
いちいち平成初期ぐらいの価値観で止まっているんだろうな
— Julianus (@Julianu64191914) August 21, 2026
かなり不思議だわ
土木作業員が賤業であるという感覚が理解できない。彼らがいなければ家も建物も道路も橋も何もかもないのに。
— 甘辛 (@Kjup0Ru3kqGFX3G) August 22, 2026
左派リベラル派の支持が団塊あたりの老人止まりで下の世代に継承されないのはこういう姿勢だから。辺野古抗議船事故での関係者の態度を見れば左派が若者を利用しているだけで若者に寄り添っていないことは一目瞭然、労働者の味方かのように振る舞ってもこういうところでボロを出す。
— a3o2b (@a3o2b) August 22, 2026
「自衛隊に入ろう」という歌があります。皮肉を効かせたはずの反戦歌なのですが、皮肉がわからない防衛庁から自衛隊のPRソングとしてのオファーが出るわ、歌詞を真に受けて本当に自衛隊に入隊した人がいたことから、歌手はこの曲を封印し、歌わないことにしました。
— ななぎの響 (@nanaiginohibiki) August 22, 2026

