「教室育ち」のトラウトサーモン千匹が全滅 熊本地震の停電で酸欠にhttps://t.co/VurPBlPh1W
— 産経ニュース (@Sankei_news) August 16, 2026
廃校となった熊本県八代市にある小学校の教室で、陸上養殖されていたトラウトサーモン約1200匹が全滅した
今春に出荷を始めたばかりで、運営会社の社長は「これからという時に」と悔しさをあらわにした
最大震度7を観測した熊本地震では、廃校となった熊本県八代市にある小学校の教室で、陸上養殖されていたトラウトサーモン約1200匹が全滅した。地震による停電で、水槽に酸素を供給する装置が止まった。今春に出荷を始めたばかりで、運営会社の大石健司社長(53)は「これからという時に」と悔しさをあらわにした。
養殖場の運営会社「躍翔」(北九州市)は令和6年、旧鏡西部小を活用し養殖に乗り出した。三つの水槽に約1500匹の稚魚を放流、成魚まで育て、今年5月に「八代教室育ちサーモン」と銘打ち、ふるさと納税の返礼品として出荷開始。7月上旬には対面販売も始め、地元客からも「おいしいよ」と好評だった。
https://www.sankei.com/article/20260816-X7QIVGATU5MSLAHGD3FLNMUOHE/
もったいない😭
— ヘムレンしば (@hemlen_civa) August 16, 2026
改良改善していくしか
— リブ (@gta_gta6) August 16, 2026
電源はとにかく大事やから、復旧するまで持ちこたえられるだけの自家発電設備
陸上養殖保険とか無さそうだもんな
— たまがʓ (@tamagaru_u) August 16, 2026
亀にサーモンとトラウトもあげてるから買うけどまぁまぁ高い。トラウトでも。
— Jade&May (@JadeMaaaay) August 16, 2026
廃校でやってるあたり低コストで高リターンでやってると思うし、ただ単に予備電気の設置をケチっただけだと思う。
お膝元に太陽光パネル畑があるのに停電するなんて 発電→蓄電→緊急時に使用がスムーズにいかないのでしょうか。
— 子多呂 (@seoritz) August 16, 2026
こういうのを見ると、代替え発電のシステムや蓄電池の重要さを認識させられる。
— シールチーム (@takka_udon) August 16, 2026
経営者の皆さんも、その事業を真に支えてるものが何かを考えて補強しておかないとこのような事態に直面します。
インフラ設備をしっかり国内企業で育て守らないといざという時にこのような目に遭うよ。
酸素送るだけなら。ポータブル電源と燃料のストック、現地に行けるという条件で、3日もつかは別としても、乗り切れるんじゃと想像してみたけど。どうなんだろう。
— 774 (@7742rah) August 16, 2026
1日2日の電源は確保しておくべきやな。あまりに長期の電源確保はコストの問題で難しいかもしれないけど。
— 栄太郎 (@oF0Um0Qkog95) August 16, 2026
予備電源の用意もしていなかった?
— 火落太郎 (@aekBXsF2pWx3yeq) August 16, 2026
10年前に地震あったのに?
そりぁそうだ。自家発電してれば
— 小幡 (@0vbakwGzmj2691) August 16, 2026
切り替えればいいだけだが。
予備電源とか簡単に言うけどこのレベルの設備だとおそらく数百万円以上。
— akegaras – 明烏 (@akegarasrx) August 16, 2026
ソーラーなんて校舎の屋上に敷けるレベルじゃたいした足しにならない。
ただでさえ利益が低めの陸上養殖事業でそんなお金出せるわけない。
陸上だとこういうのがあるからなあ
— 一ノ瀬 (@ichimikuku) August 16, 2026
これが室内生け簀の難しいところか
— まほろば(多摩三郎) (@mahoroba_21) August 16, 2026
先に購入だけできないか?届けるのは数年後で良いから
— コッペパン (@ikeyhoh) August 16, 2026
小学校の屋上に太陽光発電を敷いてから、やればよかったのに。
— 如来にゃん (@TarohShirokuma) August 16, 2026
災害対策を兼ねたインフラ投資をしなかった。熊本には断層があるのに。
う~ん……停電3日か
— はふん@低浮上ではなく大体1日の上限 (@aardvark_typeCV) August 16, 2026
停電=死の状況で、自家発電機を用意してなかったのか、燃料が切れたのか、被災して自家発電まで辿り着くことも出来なかったのかで話が変わって来るんだが、何か隠してたりしない?
中小企業の非常用電源の普及率って低いよね。
— アカイカ (@dots_jap) August 16, 2026
電源なぁ…非常電源は上に置かなきゃならないし
— ルシェイン (@rushe_2004) August 16, 2026
そこまで考えて事業開始も出来ないしなぁ…
最低でも電気の復旧までの数日〜1週間分以上の予備電源の確保は必須なんだろうね。
— かみぱっぱ (@kamipapa2) August 16, 2026
これだけの規模の震災だと家族の安否もあるし、なかなか対応が難しいかもしれないけど…。 https://t.co/80G19NkNuV
問題は予算なんだろうな〜こういう所の会社って金が無い所多いし……………
— 腹ペコ要塞 (@27eQmyDaw2l5u2H) August 16, 2026
非常用電源とかここの規模だと採算合わないだろうしなあ https://t.co/pVCvzc0Cfw
— Daisuke Nakazawa (@diceken) August 16, 2026
こういう時ソーラーパネルって強いんですかねぇ
— よだれいぬ (@yodare_inu_) August 16, 2026
悪天候下で酸素供給に必須な電力を夜間まで担保できるかが怪しいので、結局ディーゼル型の非常用電源で太陽光で足りない出力をサポートする形になりそうですね。
— Daisuke Nakazawa (@diceken) August 16, 2026
後は普段から昼間晴れなら完全にソーラーパネルで賄える構成で非常時は酸素供給以外縮退運転するか。
完全養殖のデメリットよね
— ポポポーポ・ポーぼぼ🇯🇵 (@Acetogen_PawZ25) August 16, 2026
災害が起きたら大損 https://t.co/rUKjD4xJOU

