女子枠への賛否や、私の主張への批判は自由です。
— 田口善弘@発言は私の個人としての見解であり中央大学やその機関の意見を代表するものではありません (@Yh_Taguchi) June 5, 2026
しかし、私が「若手男性の腹を切らせている」「自分だけは地位を譲らない」といった趣旨で断定されることは、政策批判の範囲を超える可能性があると考えています。
今後も同様の投稿が続く場合は、記録を保存し、必要に応じて弁護士に相談します。
私は弁護士ですが、例として挙げられた文言なら何一つ問題ないですね。
— payday弁護士 (@paydaylion) June 5, 2026
ご自身のこれまでの言動に対する正当な意見論評でしかない。
ご意見ありがとうございます。政策批判や意見論評を否定する趣旨ではありません。ただ、私個人が「若手男性に犠牲を強いている」等と断定されることは、制度批判とは別に考えています。法的評価は、必要に応じて個別事情を整理して相談します。
— 田口善弘@発言は私の個人としての見解であり中央大学やその機関の意見を代表するものではありません (@Yh_Taguchi) June 5, 2026
女子枠を作るのなら、現職の人たちもその職を譲るということも議論されてしかるべきのように思います
— WIZ (@WIZ_snowball) June 5, 2026
現職のポストを制度としてどう扱うかは議論されてよいと思います。ただ、それは雇用・退職・任期制度の問題です。女子枠は将来の入口の偏りを是正する制度であって、支持者個人に辞職を求める話とは別だと思います。
— 田口善弘@発言は私の個人としての見解であり中央大学やその機関の意見を代表するものではありません (@Yh_Taguchi) June 5, 2026
いくつかポストを拝見しました。ミクロとマクロの話は切り分けて考えるべきだというご主張と理解し、それについては同意です。
— h_r_x (@G7Roqshx4t0Wdxm) June 6, 2026
一方で、「若手男性の腹を切らせている」という主張にも誤りはないのではないでしょうか。腹を切らせる政策だから批判しているということは正当では?
女子枠が若手男性に不利益を与える面がある、という制度批判はあり得ると思います。私が問題にしているのは、その制度批判を超えて、私個人が「若手男性の腹を切らせている」と断定されることです。制度がもたらす影響の議論と、特定個人にその加害性を帰属させる表現は分けるべきだと思います。
— 田口善弘@発言は私の個人としての見解であり中央大学やその機関の意見を代表するものではありません (@Yh_Taguchi) June 6, 2026
若手男性の腹を切らせているのは事実で、あなたが地位を譲っていないのも事実。それらの方法を選択せず女子枠を推進するのは明らかに政策的選択であって政策批判の範疇です。自分に都合が悪いからといって適当な事を言うな。弁護士にも詰問してやるから早く連れて来てください。
— ネット情報確認 (@houritsumemo) June 5, 2026
ワロタ、勝手に相談すれば良いじゃん
— gekiganga3 (@WOWS_gekiganga3) June 6, 2026
現実、若手男性が枠制限させられて、女子枠は素晴らしいと言ってる教授は教授を辞めない事実ぐらい受け入れろよ
左翼みたいに都合が悪くなると、訴訟チラつかせるのはどうなんや
それか国が言ってるからやってます
男⼥共同参画基本計画https://t.co/tm2kllkqNh
どうぞどうぞ。
— 中村ミレイ@自由主義 (@NakamuraMilei) June 6, 2026
お金の無駄をされてください。
その言なら特に問題はないと思います。逆にあなたの宣言は反論の封殺になっています。特に不法行為にはならないと思いますが。
— 砂糖おじさん (@satou_ojisan) June 6, 2026
要は「制度設計の話なので個別のポジションの話とは切離さないといけない」ですね?
— 埼玉県なのに利根川より北 (@UmiAkashi) June 5, 2026
なぜ教授職に女子枠を作る制度設計から逃げているのですか?
個別のポジションに女性限定をつけるだけで恒久的な制度ではないですよね?
脅迫かよ
— ばばん (@gamaigamaigamai) June 6, 2026
現に自分は辞めないで男子学生に犠牲を強いているのは事実やんけ
どこまで醜いんだ
女子枠を擁護して辞職しないなら「若手男性の腹を切らせて自分だけは地位を譲らない奴だ」と非難されるのは当然でしょうに、嫌なの?
— (@halcyon_humming) June 6, 2026
嫌なら辞職して女性にポストを明け渡すか、女子枠を否定するかしかないだろうに。
どっちを選ぶかは自由だが、脅迫や名誉毀損は止めな。
「あなたは同世代というだけで責任をとれるんですか」
— kuririn (@Kukuririn9) June 5, 2026
↑だったら下の世代に責任とらすのはもっとダメだろ。他人に受容せよと迫ることと自分が受容することのギャップが酷すぎる。こんな差別制度の導入を推進するなら自ら職を辞するのが道徳的な最低ラインだよ。 https://t.co/M4FU9W3lEZ pic.twitter.com/PFe2Axao8N
つまり道徳を破綻させずに、現役教授や、教授を勤め上げたものが、女子枠を推進または擁護することは、論理的に不可能なんだよ。それを破綻がないと誤認するのは、差別思想が内面化されているから。昔のアメリカ社会は黒人差別を差別だとは認識しなかった。それと全く同じ。
— kuririn (@Kukuririn9) June 6, 2026
男性教授も女性教授もその点では同じ。彼らが「差別的だ」と言って非難する社会から恩恵を受けてきた側であることは同じだから。弱い立場にあるものを差別する制度を、社会の不公正是正のために導入するべきだというのなら、屁理屈捏ねずに、まず自分の特権を返上せよ。
— kuririn (@Kukuririn9) June 6, 2026
普通にまず「若手の腹を切らせている」「自分だけは地位を譲らない」のどこに間違いがあるのかを教えて欲しいですね。
— Uちゃんねる(寝る) (@Uchannel810) June 5, 2026
確か職を辞することも女性活躍のために私財を投資することも否定していたと思いますが…
もしかしてこれは「田口先生の主張への批判ではない」という事ですか?よく分からない。 https://t.co/HdxKscbw4b
「若手男性の腹を切らせている」
— 敷衍真理 (@kagakutetsugaku) June 5, 2026
「自分だけは地位を譲らない」
これが法的に問題になるってどういう観点なんですか? https://t.co/OvdfXoVWNS
ほう。では
— 花つ葉qui ne sait pas où elle en est (@spit_flower) June 6, 2026
「若手男性の腹を切らせている」わけではないことの立証と
「自分だけは地位を譲らない」わけではないことの立証をどうぞ。
立証できれば誰も文句を言わない。それができてないから批判される。筋の通らない差別政策なんか、批判されて当然でしょ。 https://t.co/36GvtcJnqG
いや君が何を考えようと、理屈上は現役男性教員という立場に居続けながら女子枠を支持することは「若手男性の腹を切らせている」「自分だけは地位を譲らない」ことになるのよ。 https://t.co/QgCEij74Jh
— ペットボトル (@petbottles_1) June 6, 2026
逆に聞くが、大学教員の母数はそこまで変化がない中で女性教員の比率は急増してるのだが、いったい誰が腹を切ってるのかな?現役男性教員?それとも若手男性研究者?
— ペットボトル (@petbottles_1) June 6, 2026

