【動画】
— シネマトゥデイ (@cinematoday) May 26, 2026
濱口竜介監督、日本とフランスの映画制作の違いを明かす
『急に具合が悪くなる』 凱旋記者会見
動画はコチラから🔻https://t.co/sFNB53wa5q#急に具合が悪くなる #濱口竜介 pic.twitter.com/MMsF6gTcYl
濱口監督は、フランスで9割、撮影し、スタッフも9割、フランスの人員だったことに触れ「良かったのは休みがあること。当たり前のことだけれど、それが(日本では)難しい」と語った。その上で「フランスでは1日、休憩を挟んで8時間労働と決まっている。残業があれば(スタッフにギャラを)1時間で125%払うと協定で決まり、土日に撮影した場合、2日分を1日で払う。当然、撮影は規定の時間で行ってくれ、と」と、フランスは労働時間について、きちんと決まっていると説明。
https://www.nikkansports.com/entertainment/news/202605260000576.html
フランスの三倍も日本は自由があるのにあの学芸会レベルってこと!?
— jack 00 (@jack004) May 27, 2026
「残業が発生することもある。そうなるとプロデューサーは時間ごとに125%とか150%の増額した時給を払わなければならない。そういうのが法律とか協定で決まっている。そして土曜や日曜、本来休みである日に撮影をしたいとなったら、やっぱりそれはより多く給料を払わなきゃいけない」
— ニンジェネン😭 (@DividedSelf_94) May 26, 2026
当たり前体操… https://t.co/8NXqocOSjz
まあキャメロンもエイリアン2のとき、スケジュール遅れても悠々お茶する英国スタッフにブチ切れたというし。。
— たにみちの@BA-KU (@taninon) May 27, 2026
お茶休みが労働者の権利として入ってるので拒否できないらしいですね。
— ニンジェネン😭 (@DividedSelf_94) May 27, 2026
一方でキューブリックなんかベトナム戦争をほとんどイギリスで撮っちゃいますしね。肌に合うひともいるのか。。
— たにみちの@BA-KU (@taninon) May 27, 2026
アメリカなら同予算で主役1人すら契約できないとかありそう。
— offset (@offset_45) May 27, 2026
元から具合が悪かった。
— まゆみたん (@Zplr49MM7iD9E23) May 27, 2026
少ない人件費でよりつまらない映画を作れる邦画の素晴らしさ
— レギャン (@Legian2469) May 27, 2026
日本の場合は業務委託だから定額働かせ放題。俺が映画スタッフやってた時は時給換算で250円だった。横島かよ。
— パイセン|AIと暮らす (@OG3_gata) May 27, 2026
常識…
— たっくん (@CpmG9LhE5) May 26, 2026
当たり前盆踊り…🥲
— 価⁰値⁰観 (@life_is_666) May 27, 2026
当たり前が通用しない村社会(因習村)
— fam (@fam256) May 27, 2026
このサムネと字幕はミスリードなのでは?
— クロサキ (@water_forest25) May 26, 2026
濱口監督は、文脈としても結論としても、日本の労働形態の改善を訴えているのに。
こうやって反応するのも思うツボなのかもしれませんが「ちゃんとした会社がこういうことするのかー」と不信感を覚えます。 https://t.co/dgs5IQaQD1
フランスの映画制作の特徴
— タナカ (@johntanaka) May 27, 2026
•休みがある
•残業したら割増賃金を払う
•休日に撮影する場合も割増賃金を払う
え、待って、日本の映画撮影ってどうなってるの…?働き方が昭和で止まってる…? https://t.co/MKIFNCSZNC
これをサムネに使ってしまうシネマトゥデイの神経は理解でないんだけども濱口監督はこの質疑応答の中で非常に重要な点を指摘している https://t.co/f8xPCuvVdg
— ほとり (@Rachmiatsu_23) May 26, 2026
2019年仏日合作で是枝監督の『真実』時も、フランスの撮影労働環境について全く同じ話しが議題になっていたが、あれから日本も少しは変わったのだろうか?
— NM v945 プラモと映画は愉し (@NM5963) May 27, 2026
ちなみに数年前出版された撮影監督の業界日記本だと撮影助手が、高額なプロデジタル機材を購入して、アシスト仕事をもらう構図があり唖然した🫨 https://t.co/1o16CEBO8z
休憩、労働時間、残業時間それに見合った給料に対するフランスの労働に関する法律と映像制作のお話か。
— 風呂鹿 (@furoshica) May 27, 2026
労働、お金が作品の良し悪しに直結するわけじゃないけど、無視も全くできないっていうのをフランスで改めて強く感じたってことか。
濱口監督の次回作も期待だ。 https://t.co/rgu0c2DYYz
撮影の話になってるけど同予算でフランスで 1/3 以上働かせられる仕事なくない? https://t.co/ihrSTok7MX
— ulpianus (@dglmsksooah) May 27, 2026
日本は”ちゃんとした”労働運動するべきだと思うのよね。変な左翼に乗っ取られなく、企業の出世のステップ役職でもない形で。労働市場の適正化のためにがんばろう!”皆さんそうされてますので”って言えるまで立ち上がれ! https://t.co/mXEwZj1q0j
— sisimaru (@sisimaru) May 27, 2026
「残業が発生することもある。そうなるとプロデューサーは時間ごとに150%の増額した時給を払わなければならない。そういうのが法律とか協定で決まっている。そして土曜や日曜、本来休みである日に撮影をしたいとなったら、やっぱりより多く給料を払わなきゃいけない」
— 労基ちゃん@元•テレビ制作会社AD (@rouki_tsuho) May 27, 2026
制作会社の給料上がらないわけ https://t.co/ffsJYrWySN

