地下鉄で罰金 60 ユーロ取られて涙。。。
— 溶けかけてるうさぎ (@_meltingrabbit) May 3, 2026
ちゃんとチケット買ってたんだけど、どうやら無人改札では自分でスタンプを押さないとだめらいし。
いや、しらんて。。。初見殺しすぎ。
罰金 1.2 万円はつらい。。。 pic.twitter.com/bYcxezZrQx
投稿者はミュンヘン(MVV)で空港シティデイチケットを購入したものの、駅の刻印機で「HIER ENTWERTEN」の打刻を忘れ、無人改札で検査員に60ユーロ(約1.2万円)の罰金を科された体験を投稿。
画像は未打刻のチケット、U6 Nordfriedhof駅、ミュンヘンのUバーン・トラム車両を示しており、ドイツの公共交通は改札なしの信頼システムで、乗車前に自分で有効化するルールが一般的。
MVVのアプリだと、打刻不要で便利です!(遅かったかもですが…😢)
— Rabotni(kuma|熊) (@analokmaus) May 4, 2026
ありがとうございます!
— 溶けかけてるうさぎ (@_meltingrabbit) May 4, 2026
乗り換え時間にさっと外出ただけだったので、そこまで準備してなかったでけど、ちゃんと調べなきゃですね
ヨーロッパあるあるですね。改札無い代わりに抜き打ちチェックがあります。知らなかったじゃ済まされないんですよ外国は。こういうのが嫌だからデイパスなどフリーパス系を買うことお勧めします。
— ぎっくり腰の列車長 (@R58441049) May 4, 2026
写真見る限りデイパスのようです。
— 1shuukan(D) (@1shuukan_out) May 4, 2026
イタリアの一部都市はデイパスでも乗車の度に機械に読み込ませないと罰金なので調べてからいきましょう
— ストラウス (@Arthur_Carried) May 4, 2026
パスポートも提出求められるし、その場で支払うと約60ユーロ、後日だと90ユーロだよって言われるやつですよね。
— 青天井 (@aotenjoukabu) May 4, 2026
それ、支払わなくてもとりあえずいけますよ。
切符を正規に買ってたなら渡された紙があるはずなので、そこに書いてあるeメールにクレームのメールを送ると90日間ほど審査が入ります。
切符自体には
— 1shuukan(D) (@1shuukan_out) May 4, 2026
Gültig ab Entwertung 刻印後有効
とドイツ語で書かれてますが、確かに初見殺しではありますね。
アジア人旅行客は良いカモ
— じゃりじゃり (@ytstah) May 4, 2026
日本でもやれば良いのに
上部の Hier Entwerten ⇧😞
— Namumin (@_hawks13winv) May 4, 2026
ここに刻印しろって意味…😞
欧州他国もですが⇧とか▲に刻印が必要だと書いることが多かったり。ドイツは検札遭遇率かなり高いですね。
お写真よくみると、上部に英語でもPlease Validate your Ticket って書いてますねー
— Namumin (@_hawks13winv) May 4, 2026
ちょっと面倒ですがアプリで取るのが一番です!
— もっふぃー (@miffy_world_) May 4, 2026
日本もチケットレスならそのくらいの罰金取る様にしたらいいですよね。。
— touko (@_touko) May 4, 2026
私は乗り放題のチケットが空港近くでは区間外だと怒られて運賃取られた事が🥹
まあ、よく調べないといけませんよね。
しかし無人改札で信頼ベースなドイツにはびっくりますよね。
州/地域によって少しずつ違うので混乱しますよね。フランクフルトは切符に購入時刻が記入されますが、州によっては使用開始する際に駅構内や車内にある刻印機Entwerterで開始時刻を刻印します。
— Kiyomizu (@th_kiyomizu) May 4, 2026
(因みに一応この切符には『ここに刻印』『刻印時刻から次の日06:00迄有効…』って書かれています…)
しかも払った60ユーロは罰金1人分…グループチケット購入されているので複数人で乗っていらしたのですよね。
— Kiyomizu (@th_kiyomizu) May 4, 2026
つまりは全員無賃乗車…厳格には人数分x60ユーロ🫢
事情を察して一人分の罰金にしてくれているのは『初見さん』だからだと思いますが…
validate immediatelyのドイツ語かぁ…自分も自信ない
— zip_pod (@zip_pod) May 3, 2026
こう言うところがヨーロッパの嫌なところ。
— Ryo Nakata (@nktaryo_) May 4, 2026
街によって違くて非常に面倒臭いのですが、ミュンヘンのこのチケットはスタンプを押した時刻から1日使える切符なので、スタンプ押してない=明日以降もまだ使える状態(悪意があれば1日切符で2日以上乗れる)になっているため向こうも必死になる事情があります…次回以降はお気をつけて!
— まき (@maki2kima) May 4, 2026
刻印なしや折り返し乗り換えとかに抜き打ちあって罰金はありましたね😞
— DaiCe JTC社員 趣味投資 (@L0veKabu) May 4, 2026
買ってからすぐ使う人がほとんどなんだから、チケット発券した時に有効にさせればいいのにね。
— Pongo (@y2_pongo) May 4, 2026
システムが古すぎる💦
それもそうなんですが、販売箇所が限られてることもあって、あらかじめ何枚も購入しておいて乗る時に刻印して使ったりします。
— 1shuukan(D) (@1shuukan_out) May 4, 2026
なるほど。交通ICとかはあんまり普及してないんですかね?日本みたいにほぼほぼICに移行していればそんな必要もないし。イタリアで長距離列車でなら見たことがありましたが、地下鉄にもあるとはびっくりですね。
— Pongo (@y2_pongo) May 4, 2026
ICは見たことないです。そもそもドイツって自動改札がないので。でも最近はアプリが普及し始めてQRコードでチケット表示できるようになりました。QRコードの場合は購入後は数秒の待機期間後自動的に有効になります。(ただし、各地域交通会社によって異なります)
— 1shuukan(D) (@1shuukan_out) May 4, 2026
あ、そっか💦 改札ないんですもんね。
— Pongo (@y2_pongo) May 4, 2026
ドイツは友人に車で運転してもらってたので、地下鉄は乗ったことがなかったもので…
イタリアでやられたけど、「これで乗っていいか?」と車掌に聞いてたので、逆ギレし罰金は払わなかったっすw
— プロギャンブラーのぶき🇺🇦ポーカー塾主催🇺🇦ボドゲ好き🇺🇦講演家 (@nobukiarai) May 4, 2026
周りの客も仲間になってくれた。それでも、払えと追い出してきたイタリアの車掌は死刑にしてほしいと思ったっす。追い出されたけど、他の車両に乗ってやったっす
ドイツあるあるですね。観光客ぽいと狙われがちですね。
— りんりんりーん (@rinrinringao) May 4, 2026
欧州は多いよ、自分でチケットにスタンプを入れたりしないといけないのが。
— 名無し (@NjIk5fTuaA47243) May 4, 2026
地球の歩き方なんかを読めば書いてある。初見殺しではなく自分が調べてないだけ。
ナポリの電車でちゃんと打刻したら機械の打刻が薄くてもう一度やりました。
— NOZA (@noza_0911) May 4, 2026
2度打ちもバレたら違反扱いなのでヒヤヒヤしました。
可哀想だが、私は外国人が自国のルールを学んでからこいやっていつも叫んでるので味方にはなれないんや!すまん!
— JTCの中の人 (@ichikawanotami) May 4, 2026
いや、このトリックはかなりハードル高いので、学んでから…は無理です。
— Yhmche (@Yhncha) May 4, 2026
まず、自動改札の日本からして改札がないので、どこで切符切ったらいいかもわからない仕様になってます。そして、その機械も壊れてることがあって…ただただシステムが古くて遅れているのです。
ヨーロッパの鉄道あるあるですね刻印機の場所さがしも必要ですし
— たまご (@tamago_491) May 4, 2026

