1:名無しさん


辺野古の活動家、本当に怖い

米軍の交流会に行く子供を活動家が掴んで発狂してたらしい

危険だから車移動に変えても、その車体をバンバン叩いてたと

辺野古区長 「シュワブのクリスマスパーティー交流会で辺野古区民の小学生が参加する」

「小学生らがゲートに入るがそこに活動家が居て、その時彼らは小学生を掴んで『戦争が起きる所に入るな』と言ってて過激だった」

「こう危険なので今は車移動だが、活動家は車にもバンバンしますよ」

子供を怖がらせて平和を語ってるの、ちょっと頭大丈夫?



沖縄県議会 会派沖縄自民党・無所属の会は令和8年3月に発生した名護市辺野古沖で研修旅行生らを乗せた船2隻が転覆した死亡事故を受けて、2度に渡り抗議船が停泊していた現地を視察。

辺野古区の区長を交えて、基地反対派が普段どのように辺野古漁港を利用していたのか、事故発生当日の状況、また違法性が指摘されるテント設置やボートトレーラーの運用、抗議活動家たちとの間で生じる数々のトラブル、そして修学旅行生などを含む方々が抗議船に乗船する場所と乗船方法の危険性等についてお話をお伺いしました。

現地で得た証言と検証作業を行った上で、通常ではあり得ない手法・方法が日常的に横行していた実態が浮き彫りとなりました。

わたしたち沖縄自民党・無所属の会は、今回の辺野古沖船舶転覆事故を受けてその実態を徹底的に究明し、今後二度とこのような事態を起こさぬためにもプロジェクトチームを発足させ、県議会として出来る事のすべてを迅速に行ってまいります。

https://www.youtube.com/watch?v=u97u_UOVfrY