レ・ミゼラブルで民衆の歌が歌われるのは六月暴動のシーン。平和をテーマにした歌というよりむしろ闘争を全面に押し出す歌だから適切じゃないんじゃないかな。あと、六月暴動は失敗に終わる。 https://t.co/rrF4VCr5rj
— ヒマジンブレイカー (@Himazin_3323) March 28, 2026
「民衆の歌」(みんしゅうのうた)[1]または「民衆の歌声が聞こえるか?」(みんしゅうのうたごえがきこえるか)(フランス語: A la volonté du peuple、英語: Do You Hear the People Sing?)は、ミュージカル「レ・ミゼラブル」の劇中歌である。劇中では民衆のリーダーの青年アンジョルラスを中心とする民衆たちが歌っている。
フランス七月王政打倒のため1832年に蜂起(六月暴動)したパリ市民が政府軍と衝突する場面で歌われる。 また、フランス国歌「ラ・マルセイエーズ」から歌詞の影響を受けている(市民革命の音楽)。
この歌は2014年香港反政府デモ(雨傘革命)でしばしば歌われた。2014年10月1日、香港・金鐘。 やがて民衆の歌は現実の社会運動でも取り上げられるようになり、2014年香港反政府デモ(雨傘革命)や2019年のイラクの反政府デモ、2019年-2020年香港民主化デモにてデモ参加者によって歌われ、日本でも安全保障関連法案反対運動にて歌われることがあった。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B0%91%E8%A1%86%E3%81%AE%E6%AD%8C
革命の殉教者となり、祖国の大地をその血で潤す覚悟がある人はいるのだろうか。
— ヒマジンブレイカー (@Himazin_3323) March 28, 2026
なんか勘違いしているやつ多いけど、俺はこのデモ事態を否定したい訳でもなければデモ参加者の知性を後ろ指さして笑いたい訳でもないんだけど。
— ヒマジンブレイカー (@Himazin_3323) March 29, 2026
ただただ俺が原作の展開知ってると曲選がねっていうTDN細かいことが気になるキモイオタクなだけなのだが。
https://t.co/mkeNu4VTop
— ヒマジンブレイカー (@Himazin_3323) March 29, 2026
当方、デモそのものへの評価は肯定的でござる。
六月暴動ってことは…二月革命後の普通選挙に不満で怒ったやつか
— ヘンリ7世🌹 (@0owNSDCyFhMolWS) March 29, 2026
それは六月蜂起
— ヒマジンブレイカー (@Himazin_3323) March 29, 2026
レ・ミゼラブルの劇ではラストでジャン・バルジャンが死ぬ時に”Do You Hear the People Sing? (Reprise)”という民衆の歌の別バージョンが歌われるんですが、そちらは闘争より希望や平和の歌になっているのでデモでも使いやすいです。https://t.co/quxBk2zrNl
— DaiTa (@Daita1223) March 28, 2026
うーん…ま、でも歌詞としてはここが1番メジャーなので仕方ないというか。ラストの歌の歌詞は覚えにくいし。で、「民衆が立ち上がる」ということこそが主眼なので違和感はないですけどねえ。言いたいことも分からなくはないんですけど。
— つん (@tjmtsmk) March 29, 2026
反戦を訴えるのが目的なら王政打倒の歌を歌う意味が分からない、まあ民衆の団結とかそんなところですかね、納得しかねますが。
— ヴォイテク (@Vojtek_1942) March 28, 2026
平和が目的ではなくて政権打倒が目的だからこれでいいのでは
— みかげいつき (@q5Z3bEF0vP32815) March 28, 2026
あいつらサヨクは戦争反対とか言うくせに、自分達が政府と戦うのは全然反対しないんだよね。革命で人が死ぬのはお構い無し。
— みほり (@Tooru_Mihori) March 29, 2026
失敗前提の暇つぶしだから問題ないのでは………
— けい@日常 (@kei_kon_0802) March 28, 2026
オタクなら、くたばれカイザー!と叫び、自由惑星同盟国歌を歌うべきだった
— ほまれ (@homare99) March 29, 2026
世界中のデモで民衆の歌は歌われてるからみんな気にしないでね〜人様の鍋に箸つっこんでドヤ顔で鍋奉行する方がよっぽどダサいから https://t.co/6plP1rQWPs
— 共産党オタク部の霧島神樂(🇮🇳映画🇨🇳🇰🇷ドラ・ミュ好き)JCP動画班 (@hananinakuguis7) March 29, 2026
デモで歌うこと自体を否定している訳やないねん。
— ヒマジンブレイカー (@Himazin_3323) March 29, 2026
デモの種類によっては歌や原作の文脈とマッチしないだろうと言うとるんや。政権打倒を訴えたりするデモならアリ。
毎日ストレスやばくてマジで真剣に高市政権打倒したい(高市をお出ししてきた自民党ごと潰れてほしい)ので『民衆の歌』はデモで切実に歌いたいです…。あとデモ歌レパートリー増やしたいので、これが合うんじゃね?っていう曲あったら教えてください。歌える曲はあればあるだけいいんで https://t.co/71q9oJkLNr
— 共産党オタク部の霧島神樂(🇮🇳映画🇨🇳🇰🇷ドラ・ミュ好き)JCP動画班 (@hananinakuguis7) March 29, 2026
反戦平和で言うとビートルズら辺にゴロゴロ転がっている気がします。他にもベトナム戦争反戦デモで歌われた歌とか調べてみるといいと思われ。
— ヒマジンブレイカー (@Himazin_3323) March 29, 2026
左翼系の政権打倒ソングだと古いけど聞け万国の労働者や頑張ろうら辺も適切ではなかろうかり
ナショナリズムにもパターナリズムにも中指立てた挙句の「根無し草」なあなた方に、歴史に根ざした歌なんてある訳無いじゃないですか。
— 帝国兵下士官 「日本ダボス商工会議所」 (@teramotoMa39026) March 30, 2026
自分で選んだ道でしょう?
「レミゼが歌えないというなら、他に何かいい歌があるのか」
— NEOソフィストVS (@NEOSophist_VS) March 30, 2026
云々と謎にぶちギレてる左翼みて、心底右翼で良かったと思う。
自分の文化生活、歴史に密接した歌の一つも持ち合わせず、
隣人にもロクに共有され得ない外人の作った旋律の上でしか自分達の生き様を象徴出来ないなんて、全く哀れ過ぎる。 https://t.co/8osfLL3mVJ
君が代歌ってやれる道義的な革命もあるわけですから、やれる人は一緒にやりましょうね。
— NEOソフィストVS (@NEOSophist_VS) March 30, 2026
当然、「反高市政権」とやらもより高度な次元から出来る。
そもそも自民党や高市程度が「右」なわけがないので。
今アツいのは「本物の右側」ですよ。
ってか、左翼支持のミュージシャンに曲作ってもらえばいいやん。アジカンの後藤さんとかだめなん?
— ささぐま (@mykssgm) March 30, 2026
この人共産党支持者だろうから、外人の作った旋律でない「自分達の生き様を象徴」する歌と言えばガチの共産党員の作った「民族独立行動隊の歌」とかかな?平和を訴える趣旨のデモにはそぐわないでしょうけど。
— アルファ705 (@thod80yh6n) March 30, 2026

