1:名無しさん




 先月の今頃は船にいた。南米を航海中の本船にペルーのカヤオで合流。南下しながらチリのバルパライソに寄港し、パタゴニアフィヨルドを通って同じくチリのプンタアレナスで下船した。

◆ストや抗議デモで法律が変わるチリ

 バルパライソでは、現地の日系人協会で活動する方の案内で街を歩いた。南半球なので1月は夏。強い日差しに照らされ汗をかきながら、丘に囲まれたカラフルな港町をめぐった。

 街のあちこちで「このあたりではよく抗議デモが行われますよ」と説明された。「どんなデモがあるんですか」と尋ねると、「たとえば私の妻は、子どもがまだ小さかった頃にちょうど行われていた、女性の授乳する権利に関するデモに参加していましたね」と返ってきた。

 2014年、キヨタという街のレストランで、授乳していた女性が店側に追い出されるという出来事があった。これに抗議して300もの人が広場に集まり、同様の声は他の街にも広がった。こうした動きも背景となり、チリでは2019年に、公共の場で授乳する権利を明記した法律が成立したという。「ストや抗議デモを通して法律を変えていくのはここではそれほど珍しいことではありません」と言われたのが印象的だった。

◆「小さな町」の運動がヨーロッパに与えた影響

 世界をまわりながら、女性が声をあげ、社会を変えた多くの事例と出会ってきた。

 昨年イギリスに船が寄港した際には、CND(Campaign for Nuclear Disarmament=核軍縮キャンペーン)とのイベントを企画したこともあり、改めてイギリスの反核運動の歴史に触れた。

 イギリスの反核の歴史の中でとりわけ有名なのは、1980年代にバークシャー州のグリーナム・コモンで展開された女性たちの運動だ。グリーナム・コモンとは空軍基地のある小さな町の名前だが、1979年のNATOの決定を受けて米国の巡航ミサイルの配備が決まった。

 危機感を募らせた女性たちは基地へと行進。基地の周りに平和キャンプをつくり、知恵を絞って様々なアクションを起こし、危機を広く訴えた。約3万人の女性が基地を囲む「Embrace the Base」など、長期にわたる彼女らの活動は国内外で注目されるようになり、ヨーロッパ全…

https://www.tokyo-np.co.jp/article/470993

 

2:名無しさん


まだこんなのやってんのか

 

4:名無しさん


なんでかなぁふしぎだなぁ

 

6:名無しさん


盛り盛りすぎて

 

7:名無しさん


通名のプロ市民ママ活動家(笑)

 

9:名無しさん


むしろ自然だと思うが?

 

314:名無しさん

>>9
完全論破は辞めてさしあげろ
皆分かってるから


15:名無しさん


外に向けたアピールではなく内輪のための活動だから一般人からどう見られどう思われるのかは二の次

 

16:名無しさん


日本語どこ?

 

110:名無しさん

>>16
後ろの看板の「広告募集」とか「プリンセス」とか


22:名無しさん


通行の邪魔すんなよ

 

27:名無しさん


戦争ママはまだ続けるんだw

 

31:名無しさん


そんな事しても1ミリどころか1ナノも効果無いぞ
現地行って訴えて来いよ口だけ野郎ども

 

34:名無しさん


ママ戦争もとめてるわ

 

45:名無しさん


日中友好じゃなくて中日友好って書かれてて草
もっと隠せよw

 

59:名無しさん


ママ選挙権なかったわ

 

61:名無しさん


日本で言ってもなぁ

 

81:名無しさん


子どもの叫び「誰かママを止めて、みんなに笑われてるよ。」

 

96:名無しさん


中国や韓国に対して「戦争やめろ」の意味では?

 

99:名無しさん


この手のデモは中国語やハングルで書かれている事が多いけど日本でやるなら逆効果なんじゃないか?
俺が主催なら絶対隠すわ

 

132:名無しさん


言ってる事と行動が真逆
他人にレッテル貼って諍いを引き起こしてる

 

136:名無しさん


#ママの国籍バレたわ

 

148:名無しさん


日本でやる意味よ

 

157:名無しさん


そっちと繋がってるってバラしていくスタイル

 

187:名無しさん


もうちょっと教養ある人集めりゃいいのに

 

195:名無しさん


やっぱ例の人々だったのか

 

197:名無しさん


やっぱりねw