一台 5000万ドルかかるという🇨🇳の「JY-27 / JY-27A /JYL-1」というステルス探知用長距離警戒レーダーは「F-35、F-22の早期発見能力」を謳っている癖に、先月はベネズエラのマドゥロを助けられず、今日もイランのハメネイを助けられなかったから、詐欺製品ではないかと非難を浴びていますw
中国共産党の軍事技術で台湾を攻撃し、アメリカ日本と対峙するのか?と
一台 5000万ドルかかるという🇨🇳の「JY-27 / JY-27A /JYL-1」というステルス探知用長距離警戒レーダーは「F-35、F-22の早期発見能力」を謳っている癖に、先月はベネズエラのマドゥロを助けられず、今日もイランのハメネイを助けられなかったから、詐欺製品ではないかと非難を浴びていますw… https://t.co/iVX3a5FrBM
— mei (@2022meimei3) March 1, 2026
最近の報道が正確だとすると、中国は中東・北アフリカという儲かる兵器市場、なかでも防空システム分野でロシアに大きな競争を仕掛け始めている。
ロンドンに拠点を置く中東専門メディア、ミドルイースト・アイ(MEE)は7日、アラブの国の当局者の話として、イランが6月のイスラエルとの十二日戦争以降に、中国製の地対空ミサイルシステムを受け取ったと報じた。受け取ったシステムの種類や数は不明だが、イラン側は代金を石油で支払っているという。
中国にはたとえば、ロシアのS-300地対空ミサイルシステムの自国版である紅旗-9(HQ-9)というシステムがあり、その射程延伸型として紅旗-9B(HQ-9B)もある。輸出版はそれぞれFD-2000、FD-2000Bと名づけられている。
とくにHQ-9B/FD-2000Bがイランに時宜にかなって引き渡されたのであれば、ロシアに強いメッセージが送られた格好になる。これまでイランが輸入した最も先進的な防空システムは、2016年に受領したロシア製S-300PMU-2だった。しかし、2024年の4月と10月に行われた2度のイスラエルによる攻撃で、イランの保有するS-300はすべてとまでは言わずとも大半が無力化された。しかもイスラエル側には損害が出なかった。そして6月の十二日間戦争で、残っていたS-300の構成要素もおそらくことごとく破壊された。イランはこれらのミサイル防衛システムにざっと10億ドル(現在の為替レートで約1460億円)を支払い、納入までに10年近く待たされていた。
全文はこちら
https://forbesjapan.com/articles/detail/80470
性能がステルスかな🙄
— ねこのひとこと (@0728_pon) March 1, 2026
お気軽に試乗して買える代物じゃないから、メーカーの信用が肝心なんだよな?そこで中国製を選択する愚挙…(笑)
— 米川 信之 (@yonekawa8) March 1, 2026
恐らく中国軍機である自国のJシリーズステルス機は感知出来ちゃうんじゃないですかね?www
— セコビッチ (@pafupafumania) March 1, 2026
だからF22もF35も感知出来るアルヨってシロモノじゃないかと…www
窒化ガリウム素子レーダーは日本の技術です。
— 切田長官 (@kilder2000) March 1, 2026
当初の設計どおりの素材で作ってればちゃんと機能するレーダーなんだけど、現場が材料ケチって浮いた差額ポケットいれるとかして、結局物干し台にしかならないモノに仕上がった とかありそう
— Kitty_Guy_Records (@cherry_ITO) March 1, 2026
アンチ・ステルスレーダーって笑わせてくれますね。全くの役立たず。😂
— ほら吹き男爵 (@horahukibaron) March 1, 2026
移動式足場ですやん🤣
— 🇯🇵イザナギ🇯🇵 (@izanaginomikot7) March 1, 2026
見た目は凄えw
— ジム員 (@GnX0DEGITHCmrdm) March 1, 2026
対怪獣兵器っぽいw
相当中抜きしていそう
— takamin@🎌 (@takamin39hi) March 1, 2026
恐るべしチャイナ.クオリティー☝🏻
— NOROSHI🇯🇵 (@mit75387) March 1, 2026
間違いなくベンツも同じ☝🏻
FA-18Gの戦果では?
— どろいぜん (@UWg1XpX0HUIim9u) March 1, 2026
実戦経験ははるかにアメリカの方が勝っているし盾と矛じゃないけど『ステルス技術』もアメリカが先んじている であるならばレーダーの技術や探知できるであろう周波数帯もアメリカが熟知している可能性が高い のでは?
作るものは全てハリボテ。笑
— Jiro Hosokawa (@JiroHosokawa) March 1, 2026
と!言う事は、中国本土で使用中のステルス探知用長距離警戒レーダーは、張りぼてという事ですな?
— volcano. (@GdPs8jtTrjsaJB3) March 1, 2026
丸裸ってことですな。🤣🤣🤣🤣
注釈に小さい文字で
— 日本を守りたい者 (@omorinishi) March 1, 2026
「対象物が停止している場合に限る」
と、書かれているとか?
二度あることは三度ありますね。
— 松桐~ 「ご安全に!」 (@matsukiri) March 1, 2026
次はどこの国かな~?
油断してると、本番の台湾有事で痛い目を見たり…
— Cola Junkie (@bootaro12111) March 1, 2026
未だクルクル回るだけ
— みならいWAJIN (@kazufufu1) March 1, 2026
あらら😅
— なべ (@katsnabe) March 1, 2026
ベネズエラの時もアメリカに簡単にすり抜けられてましたし、中国の面目が。。
米国はB21の増産体制に。対中向け装備かなと。今の米国は中国の防空網突破が可能です。
— カモかもね🦆 (@808yaoya54) March 1, 2026
攻撃を受けたらその地域にステルス機がいることが分かる仕組みだそうですよ。
— 本田泰成🎌 (@pandaringo40) March 1, 2026
敵を騙すにはまず味方から。
— kouen (@kouen551) March 1, 2026
これが、孫子の兵法です。
しかし、数百キロ先のステルス機を補足できると吹き込んで60億ゲットして米軍150機きても無反応なレーダーとはさすが。
これはレーダーじゃなくて、物干しスタンドです。 pic.twitter.com/uKIbuxF9it
— 克理獅 (@86bFhBqKCuSgiEv) March 1, 2026

