【速報】
— あおい みゆ (@japan_miyu_) February 27, 2026
マンガワン 予想の斜め上の謝罪文を掲載
更に炎上か https://t.co/b6uJA40kao pic.twitter.com/O8yfaikgik
小学館のマンガワン編集部が、連載していた漫画家男性の性加害を把握しながら、別のペンネームで新連載の原作者に起用していたことが27日、分かった。男性の担当編集者は性加害の示談交渉に加わり、和解条件に関する公正証書の作成を提案していた。
マンガワン編集部は「起用すべきではなかった。(示談への関与も)不適切な対応だった」と謝罪。小学館は、男性が連載した作品配信と単行本出荷を停止した。
札幌地裁が20日、男性に1100万円の支払いを命じた損害賠償請求訴訟の判決で編集者の関与が明らかになった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/fabc002350e01ed74b5070dbd3a7257295e7f6f7
これってしれっとすごいこと言ってるよね?
— muni (@tamtammeeem) February 27, 2026
山本章一があんな卑劣な奴だと担当編集者だけでなく編集部組織として把握していたにも関わらず、わざわざ別名義という助け舟まで出して連載できる場を提供し続けていたってことだよね?
どれだけヤバいこと言ってるのかわかってるのかな?
複数の大手メディアがこの件、深追い体制に入ってるからまぁ楽しみにしてて!
— あおい みゆ (@japan_miyu_) February 27, 2026
軽い。軽すぎる。
— saeki (@saekimitsugu) February 27, 2026
予想通り「謝罪画像」で
— goya4 (@goya4) February 27, 2026
お茶濁し意図を最大限に表現。
該当編集者や直接上司の首は、
いつまで繋がっているか。
せっかく日本三國からマンガワンのアニメ化の流れ作ろうってところだったのに…
— ともとも (@J5Aau) February 27, 2026
散々時間かけてこれってマンガワンとやらには編集者さんいないのかな?
— ゆうと (@kentonpappappa) February 27, 2026
誰か文章書ける人、直せる人を雇った方がいいよ。
アクタージュの二の舞か🥹
— せゆさ (@24mjeViiskmfxye) February 27, 2026
アクタージュとは全く状況が違う。
— サスペクツ (@Susppai) February 27, 2026
あれは単純に連載中に原作者逮捕されて、集英社が即断で打ち切り。
今回は出版社ぐるみで隠蔽、作画担当にまでダマでやってるからもう原作者1人のやらかしどうこうじゃなくなってる。
常人仮面の原作と同一だったのは知らんかった…
— 鮭茶漬け (@sake_chajuke) February 27, 2026
作画さん、被害過ぎるだろ
結構人気あったのに
和解は編集が勝手にやったので弊社に責任はありませんてか?
— 蘭子 (@ranko0615) February 27, 2026
ペンネーム変えてまで連載させたのに?
悪質な性犯罪者の漫画かかされた漫画家さんの気持ち…
また小学館
— たらこたらこ (@takoyaki0922tar) February 27, 2026
どんだけ腐ってんの?
この謝罪文も精査して出したんだよね。
— Mammm (@Qwert987_654) February 27, 2026
それで、これ。
だから
謝罪文に関係した人の考えも
よく伝わってくるわ。
後悔先に立たずって
知っているかな?
被告である原作者のもとで連載ができると思ったという編集部の判断に対して説明責任は最低でも「被告の条件をのみ、和解していることへの証明」であると思います。
— ATR(ATRA) どうしてこうなった? (@atr01) February 27, 2026
今回の公式声明を見る限りでは和解はされておらず、最悪「小〇館は犯罪者を匿っている。」と思われかねません。
常人仮面の原作者同じなの知らなかった
— わす (@waaaa_sss) February 27, 2026
この謝罪文だめだろ
小学館…人の「心」がないから
— えりかたあき (@erikataaki) February 27, 2026
謝罪文の後半、編集者が和解協議のグループに参加していた件がさらに闇深いです…。適切な距離感を保てなかったことが、これほどの炎上を招いた原因なんでしょうね。
— sepii | 牛 (@zzzsssssss_) February 27, 2026
謝罪文を読んで逆に驚きました……。マンガワンの独特なノリは嫌いじゃないですが、流石にこの場面でそのトーンはマズい気がします。読者との距離感を見誤ったというか、まさに『予想の斜め上』すぎて、炎上の第二波が来るのも納得です。
— 星読みのキセキ | 日本の運勢 (@HoshiYomiKiseki) February 27, 2026
ヤベェ問題起こした人物をペンネームだけ変えてそのまま使うってのがもう普通じゃないしねえー
— naoki (@naoki88786296) February 27, 2026
人気漫画家と呼べるか疑問符浮かぶ程度のポジションだから、会社ぐるみというよりかは担当個人が独断で隠蔽して問題の程度について上へ過小報告してたとかかもしれんけど(その場合は担当の首も飛びそう
公正証書で口止め、には触れてないんすね…https://t.co/Z4Ai9eIVyz
— お花畑 (@w1Xg9S2Ieu76430) February 27, 2026

