シンガポール、ノルウェー、カタール、スイス https://t.co/wrSz8vRbmh
— 高橋裕行 (@herobridge) February 26, 2026
2026年のGlobal Firepowerによる世界の軍事力ランキングでは、アメリカが前年に続いて首位を維持し、2位ロシア、3位中国、4位インド、5位韓国と、上位5カ国の顔ぶれは2025年から変動がなかった。
一方、日本は前年の8位から7位へと順位を上げ、イギリスを上回る結果となった。トップ5に続く順位は、6位フランス、7位日本、8位イギリス、9位トルコ、10位イタリアという並びになっている。
このランキングでは、各国の軍事力はPowerIndex(パワーインデックス)と呼ばれる指標によって数値化されており、この値が小さいほど総合的な軍事力が高いと評価される仕組みとなっている。
29 シンガポール 0.5272
39 ノルウェー 0.6679
46 スイス 0.8396
71 カタール 1.4096
https://sekai-hub.com/statistics/gfp-military-strength-ranking
ノルウェー空軍ってF-35Aを納入予定だったよな…?
— ガルム666【愚存▼舎弟】 (@you8_matsu) February 27, 2026
軍事力が無い…?
徴兵制推進派だったかw
— takotako (@tako_holoanti) February 26, 2026
あまりにもツッコミどころ満載なんだけど…
— ホロホロ鳥 (@NByYTxYFcT15943) February 26, 2026
スイスは夏場の産業がなかったから男衆が傭兵で稼いでた国です。
— 名無シム (@Six_Sword_) February 27, 2026
ハイジのオンジも元傭兵って原作に書いてあります。
商売上手なスイス人はどこの国とも傭兵の契約ができるように中立になりました。
傭兵の報酬はスイス銀行へ振り込む仕組みです。これはゴルゴもリスペクト。
グローバル・ファイヤーパワー2026順位
— ネワノ (@One_of_Engineer) February 27, 2026
シンガポール:29位、0.5272
ノルウェー:39位、0.6679
カタール:71位、1.4096
スイス:46位、0.8396
カタール以外がF-35導入国で、カタールはF-15EXのほぼ同型原型機なF-15QA持ち…https://t.co/vciPlkhuGI
シンガポール?
— バルボンバルボン (@BarubonBarubon) February 26, 2026
東南アジアの経済大国『宇宙空母ギャラクティカ』のような多目的艦を進水!? 同艦独自の運用思想とは? | 乗りものニュース https://t.co/UtIxJWSsQr
コレにいいね入れた33人は、いったい何を考えていいねしたのか聞いてみたいわ🙄
— 俺 (@WAVASBs1JsG6VFi) February 27, 2026
特にスイスは国民皆兵の国で、女性もライフルや機関銃を扱う訓練するんやで。
— やっちゃん (@shigakiyasu) February 27, 2026
スイス 「ママ、戦争に行ってくるわ。」
スイス空軍がF35使うニュースしらんの?ださ
— もちもんて (@mochimonte24) February 27, 2026
「自分の頭で考える」の結果がこれほど的はずれだと、悲しいね。ます考える基になる素養を普通にしたほうがいいんじゃないの。
— 黒いブラック (@63OUtdobd563935) February 27, 2026
中立ってのは自分に手を出したらみな頃しというくらいの高火力を持つバーサーカーじゃないと言えない言葉なんやで。
— ベアやん (@nihonbear) February 27, 2026
グローバルファイヤーパワーの軍事力ランキング
— 小西桃男SR用 (@konishi_momoo) February 27, 2026
145国中
29位シンガポール
39位ノルウェー
46位スイス
71位カタール
バチカン市国とをあげるかと思いきや
— ファイヤー (@fire456789012) February 27, 2026
「軍事知識がない方が偉い」世界でお育ちになった結果
— ジョエーウ (@joejoeu) February 27, 2026
マジで言ってんのか…
— ダーミリア (@izayoidami) February 27, 2026
徴兵制だったり国民やGDPに対しての軍事力全部高い方じゃないか…
強いて上げるならコスタリカとか出せば良いのに。
え…。
— 鷺原啓司 (@KEIJI19800502) February 27, 2026
この認識で公立学校の教師だったってマジすか…。
挙げられた国、全部で徴兵制がありますよ。
シンガポールは東南アジア屈指のハイテク軍
ノルウェーは世界初の男女皆兵制
カタールは富を背景とした急速な増強
スイスは伝統的に武装中立
それぞれ特色ある軍事力を有した国ですよ…😱
これ思い出したけど、この対談本当にあったのか創作なのかわからないのよね
— 暇なひと (@ueZzWdgbwd80285) February 27, 2026
福島「ですから、日本はスイスのような平和中立国を目指すべきなんです。」
田原「スイスは国民皆兵制で、一般家庭に自動小銃が有る国だよ。」
他は知らなくてもスイスの皆兵は有名だけどね。例を出そうとして調べてみたら思いのほかみんな武装してて、でも引っ込みが付かないからネタだった事にしようと「スイス」とか言ってんでしょうね。
— みっちゃん/でる (@MITCHAN54) February 27, 2026
スイスって最悪全てを敵に回して戦うことになる国だから、貴方の理想からは最も遠い位置にいる国ですよ。
— エビ(ゑび)🦞☺️🦐😏🦀 (@ebineko0) February 27, 2026
スイス〜?🥹
— バルボンバルボン (@BarubonBarubon) February 27, 2026
ウクライナに朗報、レオパルト2戦車がさらに25両届く可能性高まる | Forbes JAPAN 公式サイト(フォーブス ジャパン) https://t.co/dVin687E2E
軍事力を持たずに外交が強い国をあげてくれと言われて、よりによって重武装国家をピックアップしてしまうの、これ真正のアホなのか、釣りなのかどちらかだろ。 https://t.co/dMlvWP5S2i
— ぐり@関賢太郎 航空軍事記者 (@gripen_ng) February 27, 2026
ここまで無知とは。
— もへもへ (@gerogeroR) February 27, 2026
その国規模の割には全部重武装の国ばかりやん。 https://t.co/UR6hXqmSwH
わざわざ徴兵制のある4か国を選んでいるところが、とても芸術点が高い https://t.co/0e67DLYPIf
— 多田 将 (@sho_tada) February 27, 2026
さってと、答え合わせといこうか😁
— 💉×7ヰるへるむ・わっかかわっかー・三世 (@marman_band) February 27, 2026
シンガポール:
最強クラスの空軍、海軍、陸軍を保有。600万人国家にしてはありえないレベルの地域覇権レベル軍事大国。ポイズンピル(毒薬/攻めたら痛い目に合う)戦略維持のため、隣国は攻めることを躊躇。この軍事力があった上で穏やかな外交を維持。 https://t.co/fp7TNfgG2g
ノルウェー:
— 💉×7ヰるへるむ・わっかかわっかー・三世 (@marman_band) February 27, 2026
軍事費GDP比はNATO内で上位(約3.4%/2026年政府予定支出)、石油収入で最新鋭のF-35、潜水艦、戦車を大量購入中。NATOという世界最強軍事同盟の最前線拠点として機能という軍事的背景を持ちつつ、各種条約の成立に尽力。
カタール:
— 💉×7ヰるへるむ・わっかかわっかー・三世 (@marman_band) February 27, 2026
米軍最大規模のアル・ウデイド空軍基地を国内に誘致(約1万人の米軍常駐、CENTCOM前方司令部所在)。という、実態として米国の保護領なれど、自国の軍事費はGNP比約4-5%という強い軍事的背景をもちつつ、中東各国の仲介役を行うことが多い。
スイス:
— 💉×7ヰるへるむ・わっかかわっかー・三世 (@marman_band) February 27, 2026
男性は徴兵制で予備役期間中は自宅にアサルトライフルを保管する最も有名な武装中立国。国境が高い山地と相まって現代でも極めて攻めにくく、そのため武装中立国として成功。また戦術は山岳ゲリラ+市民武装。世界第26位の力をもちつつ、イラン、キューバの米国利益代表等孤立しない外交。
とまあ、何処の国も周辺国が喧嘩を売るのを躊躇するだけの強い軍事力という、国を長期間成り立たせるだけの基盤があったうえで、穏やかな外交を行ってるのだけど、英雄橋先生にはそういう背景を認めたくないので、あんな愚かなポストをしてしまうんだよなあ、、徹頭徹尾。
— 💉×7ヰるへるむ・わっかかわっかー・三世 (@marman_band) February 27, 2026
(最早わざとなのでは………?)
— にゃん虎連隊 (@jOY72pjpjLctG3X) February 27, 2026

