1:名無しさん


 京都府が2026年1月、シェアモビリティサービス「LUUP」を提供するLuup(岡井大輝社長)と「シェアモビリティ・サービスの活用を通じた次世代型の行政手法への転換に向けた連携・協力に関する協定」を締結しました。

 移動手段の多様化を目指す地方自治体の取り組みは全国で見られますが、今回の協定締結で最も大きなポイントは、「府職員の移動手段としてLUUPを活用することによる、公務の効率化と環境負荷低減の検証」を掲げたことです。

 協定締結後、京都府庁にはLUUPのポートが設置されていますが、職員は府庁以外のポートも利用できます。たとえば、国への陳情で東京に出張した際も、公務としての移動が認められているため、公用車と同じように出張旅費として清算することが可能です。担当する京都府総務課は次のように話します。

「シェアモビリティの使用は、国で認められる規則改正がなされたことを受けて、京都府でも旅費として認めることになりました」

 国の旅費法(国家公務員等の旅費に関する法律)の運用方針改正は2023年に行われています。財務省は府省庁に対して旅費事務の合理化を促す通知を出し、旅費法の運用ルールを定めた「運用方針」の改定を行いました。これにより、従来は鉄道・バスなどの公共交通の運賃に限られていた旅費の対象範囲に、アシスト自転車、電動キックボードなどのシェアモビリティの使用を認めました。

https://news.livedoor.com/article/detail/30606827/

 

5:名無しさん


誰だよ決めたのアホか

 

6:名無しさん


もうすぐ知事選なのにええんか?西脇はん

 

8:名無しさん


京都は縁故強い印象。やっぱ利権か。

 

12:名無しさん


貴重な職員を事故で失いたいのか

 

13:名無しさん


アホじゃねぇの

 

15:名無しさん


LUUPは、政治利権の象徴になってしまった。
なんでこんな危ない乗り物を、無免許で許可してしまったんだかな。

 

11:名無しさん


また頭のおかしい京都市かと思ったら京都府かよ

 

18:名無しさん


御池や烏丸の自転車レーンを疾走するつもりだな

 

19:名無しさん


袖の下流れてそうな案件だねぇ

 

20:名無しさん


西脇は国土交通省出身だからなあ

 

22:名無しさん


記事の文章が下手すぎて
京都から東京までLUUPで出張するように見えてしまう

 

27:名無しさん


京都府民に徹底チェックされそう

 

28:名無しさん


チャリンコ規制強化してやりたいことがこれなんか

 

31:名無しさん


兵庫の自撮り大好きーな知事に

 

32:名無しさん


アシスト自転車ならまだ判るが、キックボードだと業務上過失と労災が続出しそう

 

38:名無しさん


LUUPで役人が大怪我する事故が連発したら行政も
この業者の危険な金儲けに従う事を考え直すだろう
今回はそういうチャンスなんじゃないか?
なにせ納税者がいくら事故死しても議員役人は関心ないからね
自分達が死傷しない限り知らん顔を続けるだろ?

 

41:名無しさん


どんな人脈が動いたのかな?

 

47:名無しさん


LUUPって警察の天下り団体だろ?交通安全協会に取って代わる

 

46:名無しさん


いや公務で外出てLUUPなんて乗るか?
移動の必要があったらタクシー使うだろ
LUUP社に無駄に税金を垂れ流しするのが目的なんじゃねーの?