1:名無しさん

 



 日本共産党の小池晃書記局長は記者会見で、衆院選に向けた候補者擁立について、「立候補は我々自身の判断で行っていく」と述べ、新党「中道改革連合」との競合を前提に積極的に擁立を進める考えを示した。

 また、党としての最大の課題について、「比例代表選挙での躍進だ」と強調。「小選挙区での擁立も、比例代表での躍進に寄与することも考えて臨んでいきたい」と述べた。

 一方で、政党本部間での候補者調整については、「特に先方から働きかけがあるわけではなく、政党本部間で話し合いを行うのは難しい」との認識を示した。その上で、「地域ごとには、市民と野党の共闘として積み上げてきた関係がある」と述べ、地域レベルでの話し合いはすでに始まっていると説明した。

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