1:名無しさん


母の日は「感謝」しないといけない? 贈り物やめた女性の息苦しさ:朝日新聞

 テレビやSNSに流れる広告に、デパートの特設コーナー。毎年「母の日」が近づくと、街中は「お母さんに感謝を伝えよう」というメッセージにあふれる。「定番」の光景に、息が詰まるようなしんどさを感じる人がいる。

 関東地方に住む女性(30)は、6年前に母の日の贈り物をやめた。

 母の趣味のガーデニングにあわせて毎年、植木を贈ってきた。色や種類など重ならないよう工夫して選んでいたのに、「花ばっかり」とあからさまに落胆されたことがきっかけだった。

全文はこちら
https://www.asahi.com/articles/ASV512BYCV51UTIL026M.html

 

3:名無しさん


何故女性は勝手に苦しんで被害者になるんだい

 

31:名無しさん

>>3
被害者ロールへの依存

177:名無しさん

>>3
被害者ポジションって気持ちいいもの
娯楽だよ娯楽

4:名無しさん


>>1
好きにしたらいい
以上、この話は終わり

 

5:名無しさん


結婚して親に孫の顔見せてやることこそが本当の親孝行ですよ

 

9:名無しさん


感謝だけなら品物はいらないからな
まぁ商業主義に乗せられてるというか

 

10:名無しさん


何処にもそんな決まりは無いけど
どうしてそんな思考になったのかね?お察しの人間なんだろう

 

12:名無しさん


お前の個人的な親との確執で主語をデカくされても

 

16:名無しさん


死んでしまってからもっと何かしてあげたらよかったと思う

 

22:名無しさん


なんでおま環、おま感を一般論化したがるのかね? 自分が例外だとは思わないのか

 

26:名無しさん


母の日には何もしてないよ
やりたくないことやる必要ない
年2回帰省はしたいからしてる

 

34:名無しさん


この手の奴らが良く使う言葉
違和感
息苦しさ

 

35:名無しさん


自分は自分
出来る時にすれば良いだけ

 

41:名無しさん


子供の頃、お小遣いで買った鉢植えの花に一度も水やらずに枯らしたの見てから何もプレゼントしたことない
一緒に鉢植え買った友達たちのところはずっと綺麗に咲いてて、冬になって枯れてもその鉢にまた花植えて大事にしてくれてたらしい
基本的に毒親だったので、幼い頃にこの人に何も期待しないって割り切れたのは大きかったと思う

 

75:名無しさん

>>41
うちは、兄が小遣いで鉢植え買ってあげたら人のお金でこんな物買いやがって!と叱られてた
それ見て、この親には絶対渡したくないわぁと思った

96:名無しさん

>>41
俺は「この花、好きじゃない」って言われたから、「二度とプレゼントしねーよ!」って言い返したわ。

47:名無しさん


たとえ表面上でも
楽しくやっていければいいじゃない

 

49:名無しさん


朝日は、こんな記事を書いて、なにがしたいの?
意味が分からない

 

55:名無しさん

>>49
この記事を読んでスカッとする層も一定数いるのよ

60:名無しさん

>>49
朝日は日本の社会を否定しまくって中から壊そうとしている

64:名無しさん


ついでにバレンタインデーとカボチャの日も破壊しといて
めんどくさいったらありゃしない

 

65:名無しさん


小学5年頃にカーネーションをあげたら「なんで薔薇の花束じゃないんだ」と地面に叩きつけられてから二度とあげていない
本人はすっかり忘れて母の日に贈り物をしない悪い子供だと触れて回る
どうやら今は介護施設らしい

 

95:名無しさん


普通は押し付けられずとも感謝するんだけど
息苦しいってなんなんだ?

 

113:名無しさん


>>1
これもバレンタインやホワイトデーと同じ
贈りたいなら誕生日だけで十分

 

136:名無しさん


嫌ならやらなきゃええんやで

 

164:名無しさん


>>1
ばーか、気にし過ぎと思ったが記事読んだら毒親か
ご愁傷様
でも気にすんなくだらん

 

176:名無しさん


こんなんが息苦しいのか…周りが大変そう