日本人はいつも天災に備えて備蓄してるという話をしたら韓国人が驚いてた。天災があれば政府が助けてくれるでしょう、って。
— dia feliz (@diafeliz_latin) April 17, 2026
いや「うちの国は公助に頼るな、自助でなんとかしろ」という国だから、といったら「そんなの政府じゃない。税金納める意味あるのか」と。
そう、だから私達自衛するしかない https://t.co/HcDwHai0Q1
災害への備えを考えるとき、「自助」「共助」「公助」の3つに分けることができます。 「自助」とは、災害が発生したときに、まず自分自身の身の安全を守ることです。この中には家族も含まれます。
「共助」とは、地域やコミュニティといった周囲の人たちが協力して助け合うことをいいます。
そして、市町村や消防、県や警察、自衛隊といった公的機関による救助・援助が「公助」です。
大規模な地震による犠牲者の多くは、地震発生直後の建物倒壊や家具の転倒によるものであり、東日本大震災では、地震発生後に、巨大な津波が短時間で襲ってきました。
こうした地震直後の状況下で、一人ひとりを助け、守ることに必要不可欠となるのは、自ら守る「自助」と、近隣で助け合う「共助」です。
「公助」だけでは被害にあった人がたくさんいる場合には救助・援助する側の人手が到底足りません。
たとえば下敷きになった人は一刻も早く助け出す必要がありますし、津波のときは声をかけあって高台にすぐ避難することが必要です。
災害発生時だけでなく、日ごろの対策や、復旧・復興対策においても、それぞれの役割を考えておくことが必要です。
例えば、家具などの転倒防止や個人住宅の耐震化、水や食料の家庭での備蓄などは「自助」が中心となります。
一方、避難所等の確保や避難路の整備等は「公助」が中心となります。
また、防災教育・防災訓練は、学校・地域・家庭が連携して行うことが必要となるなど、「自助」、「共助」、「公助」の連携が不可欠です。
https://www.fdma.go.jp/relocation/e-college/cat63/cat39/cat22/4.html
ストックはラーメンだけと韓国人が。
— dia feliz (@diafeliz_latin) April 17, 2026
今エネルギー危機で日本政府は危機などないと言い張る。がすでに各業界や企業が原料不足で製造中止や値上げ等に。
だから備蓄する等自衛し始めた人達がでてきた。日本は大丈夫だ、そんな事ない、と攻撃してる人達ももうすぐわかるだろう。生活に影響が出るから
以前ある作家が、裏社会の知人から「日本の国民は牧場の牛、搾れば搾るほど乳(税金)を出す」と嗤いながら言われたと随筆の中で書いていたのを思いだす。
— Kate (@0894_kate) April 17, 2026
そんな直ぐに公助が受けられるのが当り前に思ってる方がどうかしている
— 全日新日世代 (@b7yFVah7aV96889) April 17, 2026
徴兵制がある国なら理解できると思うがね
どの国も政府も末端まで即座に物資を届けることなんて物理的に不可能なので、個人が備蓄するかどうかは防災意識の高さの違いだよ。日本は大災害が何度も起こっているから防災意識が高いのだと思うよ。
— あら (@Hi022305) April 17, 2026
災害後に政府からの支援が届くまでに多少時間が掛かるから、届くまでの直後の時間は自分達で埋めようってだけだよ。
— ぬまちか✿たこ華 (@87tica_) April 17, 2026
支援が届くまで飲まず食わずはしんどいからね。
歪んだ考えを広めないでね。
ま、その待ちの時間は文句言わず飲食我慢します!ってんならええんやけども。無理ない?
でも実際悪天候とか土砂崩れとか重なると数日支援が来ないってことはあるからなあ…
— HIGUMA (@11041kuma) April 17, 2026
大水系なら被災者は数百人〜数万人なので税金でどうにかなるけど、地震だと震源地によっては被災者が1000万人を超える
— ミニー (@berry2minnie) April 17, 2026
1000万人の三日間の飲み水だけで6000万リットル、東京ドーム1.3個分だってさ。それを誰が振り分ける?公務員も被災しているよ。
日本では米も石油もナフサも医療用手袋も政府が備蓄して、困った時の放出していますね。
— 阿川大樹(小説家) (@agawataiju) April 17, 2026
韓国は政府の備蓄が少なくてガソリンが日本よりもずっと高い。
そもそも日本は狭い国土に山や川があったりするので道が寸断されやすく、そうなると広範囲で被害が発生すると自分にすぐに救助の手が差し伸べられるとも限らない。なので最初の数日は耐えられる備蓄は必要。そして忘れてはならないのは断水してもトイレで用を足せる様にする為の備え。
— あすままま (@mikaduki0621) April 17, 2026
国、都府県、市区町村、そして町内会に至るまで日本てほんとに真面目に防災、減災に取り組んでいて備蓄もしている。ただ、大きな災害があった場合に全ての人に援助が行き渡るまでの三日間だけは自分の力で生き述べてください、って言ってるだけ。公助に頼るなとは誰も言ってない。
— keujnrjg (@Rrozzeria) April 18, 2026
こういういい加減なこと言う意味がわからない。
— yuki (@yuki654321987) April 17, 2026
違う世界線の話はよくないよ。
自助→共助→公助の流れがわからないもんなの?
公助が行き渡るまで凌ぐ為の自助、共助でしょ。
小学生でもわかるレベルの話しだ。
韓国政府の国民安全24の備蓄指針には
— すご風さん (@sugokazesan) April 17, 2026
食料・飲料水:なるべく調理や保管が簡単な米、ラーメン、小麦粉、缶詰など(30日分)
炊事道具:食器(コペル)、バーナー、ブタンガス(15個以上)
寝具と衣類:毛布、内側など
ラジオ(電池付)、リュックサック、ポータブル照明器具、ろうそく、マッチ
上記は個人で確認出来る事で、韓国政府は一家庭で30日分用意していろと指針をだしてます
— すご風さん (@sugokazesan) April 17, 2026
それっぽい事で日本はダメ外国は凄いはよく見掛けますが、それがどうなのかは個人個人で調べる事が肝要です
こういうポストは最後まで読まないとな、一つ目で判断しないゾ、って思ってた時期がありました。ラストをDr.パパで〆られるとは…
— カントクちゃん (@JohnOminor) April 17, 2026
救助が来るまで耐えられる備えをしろが日本の考え方でしょ。
— FREESTILEWILD (@FREESTILEWILD2) April 17, 2026
自衛隊の災害派遣とか見えてないのかい? https://t.co/oAeHeiOCcC
えっ?韓国政府が国民を助けたことってあるの? https://t.co/p3KX2MlCMe
— Calci (@Calcijp) April 18, 2026
日本政府よりは優しいらしいですよ?、毎回大統領が逮捕されるような国なのに
— シルバー苦労 (@nekoga) April 18, 2026
それであんなにストライキが多いのか〜(棒)
— Calci (@Calcijp) April 18, 2026
政府が高校生を見捨てたセウォル号沈没事故ならありましたね
— 田中 やすお (@renohitodesuga) April 18, 2026
船長が真っ先に逃げたセウォル号に較べれば辺野古の抗議船の船長の方がまだマシだったかも知れませんね。
— Calci (@Calcijp) April 18, 2026
自助の意味から間違えてるからイマジナリー韓国人では
— 4TE (@misato_rassei) April 18, 2026
嫌だナァ〜K国には、日本が鎌倉時代に行った[徳政令]と言う奥の手が有るそうです、失策ですが。
— てんぽこき2 (@a09022350065) April 18, 2026

