いま高市鬱で話題の女性文芸評論家さんは、1998年か1999年、ぼくが「ぼく」という一人称を使うだけで批判してきたことがあって、それ以来関係をもちたくないと思っている。日本語の男性の一人称は限られているのであって、それを批判するのは難癖だし、それがフェミニズムとかいうのは愚かだと思う。
— 東浩紀 Hiroki Azuma (@hazuma) February 20, 2026
東京新聞の連載コラムを巡り、ネット上で大きな波紋を広げている。2月18日付の「本音のコラム」で、文芸評論家の斎藤美奈子氏が「高市鬱」という言葉を紹介。高市早苗首相の就任に落胆し、体調を崩す人々の様子を綴ったが、これが「特定の個人を病名のように扱うのは不適切ではないか」との声や、言葉自体の流布状況を疑問視する反応を招いている。
政治批判に「鬱」という言葉を重ねる手法には、党派を超えた慎重な意見も根強い。
漫画家の倉田真由美氏は「個人の名前を使ってのこのような揶揄は、一線を越えている」と自身のXで言及。また、弁護士の鈴木祥平氏は、高市氏が過去に公表した持病に触れつつ、「病気を持ち出して揶揄するのは、精神疾患への偏見も助長しかねない。政治以前に人としてどうなのか」と、人権を守る観点から疑問を呈している。
さらに作家の門田隆将氏は、かつて「武漢肺炎」を差別だとしていた勢力が、政敵には「病名」を冠したレッテルを貼るという姿勢の一貫性をX上で問いかけ、「元日のコラムで『“中国なにするものぞ”“進め一億火の玉だ”ネット上には威勢のいい言葉が溢れています』と虚偽を書いて撤回した東京新聞が今度は“高市鬱”なる言葉を編み出した。』とポストしている。
https://www.msn.com/ja-jp/news/opinion/ar-AA1WJV5q
“みども”とか”それがし”とか”やつがれ”とかならきっと大丈夫
— crystallization@思いの結晶化 (@OlGIdUDCAO23844) February 21, 2026
あちきでもいいですか
— ハーフナー舞衣子 (@NnCbQ21C4o22069) February 21, 2026
剣の達人で且つ遊び人なら
— crystallization@思いの結晶化 (@OlGIdUDCAO23844) February 21, 2026
いい年のおばさんが自分達を女子とかいうのは無視するのに。
— 黒紫黒林 (@heihei1978077) February 20, 2026
こんな歌あったなぁ。
— Sparrow (@Sparrow243) February 20, 2026
「松本ちえこ ぼく」
面倒な人なんだなぁ。https://t.co/3N9T9MUCmh
ぼくと言う一人称を使うのは幼稚だ、と言った内容でしたね。その後も似たことを繰り返し述べられていた記憶です。
— て。🍋 (@lllmmmnnnzzz) February 20, 2026
僕が僕で在るために、勝ち続けなきゃならない…
— Myaaaa~k!!! (@yaspad834) February 20, 2026
>ぼくが「ぼく」という一人称を使うだけで批判
— せんけん (@megabi0) February 20, 2026
それは距離を置いて正解だわ。
>「ぼく」という一人称を使うだけで批判
— Ho299 (@Ho299xvxvx) February 20, 2026
流石に意味不明すぎて草
何故、日本のフェミはああなっていったのか。共感しようがない。
— あかとうがらし (@ushizima57) February 20, 2026
なるほどねえ。 斎藤美奈子氏が書いた子供向けの本を読んだことがありますが、よく勉強していて、「気分」や「雰囲気」でサヨクになった人たちとは違う、いろいろ調べた上で左のポジションに立ってます、という感じで好感が持てたんですけどね。買い被りすぎだったのかなあ。https://t.co/NgsXLsJcGu
— 魔人ヒャクメルゲ👁 (@Majin100) February 20, 2026
年配の方が「ボクはね・・・」と使うと渋い^^
— madoromi (@madoromi01) February 20, 2026
元々、気が触れてる方だったんですね🤔
— hime.hime.hime (@hime_sama_2024) February 20, 2026
愚かだからこそ訳の分からない造語が生み出せるんでしょう
— enkai (@enkai13) February 21, 2026
マスコミは流行語大賞(笑)にでも育てたいんでしょうね
リベラルを自認するのであれば、どの一人称を使うかも自由と思うはず。多少のTPO はあったとしても。もし女性だったら批判しないのかな…。
— ruる (@RT18281000) February 20, 2026
そういうところなんですよね、日本のフェミニストが女性に支持されていない理由。
僕って吉田松陰が使い出したのでしたっけ
— なり (@tfpUH2nQXqrAAXP) February 20, 2026
女性で優秀な方で一人称の使い方に敏感な方いますよね。私のパートナーと、以前の職場でお世話になったチームパートナーにすごい気にされました。今はなんとなく気にしてた事がわかるのですが、程度問題ありますよねー。度が過ぎれば怖いですぜ
— ☯️頓悟✴︎headless❾🤖 (@STEINBERGERISM8) February 20, 2026
「僕」は男性の一人称と言うより社会人として謙る意味での言葉だと思うので、あのちゃんの僕にも違和感はない…
— SonSin (@animate_human) February 21, 2026
言葉は認知の仕方で変わるので、逆に拘り過ぎると本質を失う…
作家とか論文が好きな書生や学者みたいなプチ哲学者が陥りやすい認知の罠…
厨ニ病以前や逆に老化で自我が強くなるのかも…
某タレントさんみたいに、女性が僕っていうのはセーフって理解でいいんですかね?こんなんで難癖つけられたらかわいそうです。
— みきおか (@mikiou2177) February 20, 2026
普通は小生と言いますからね〜
— 弱者女性はがんばれにゃい (@JkJ_GanbareNyai) February 21, 2026
女性からみてもおかしなフェミニズム出してきて無理やりフレームに落とし込もうとする卑怯なやり方する人います。
— mintan (@mintoicetea) February 20, 2026

