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29件のコメント

「日本の某女性作家がイギリスに凄まじいインパクトを与えている模様、村上春樹を超えたとメディアからは宣伝されており……」のコメントページ

コメント
  • 1 名前:匿名 2026/04/09(木) ID:MTYwOTIwM

    翻訳家が素晴らしいだけ。
    漫画やアニメと違い日本語で楽しむのは極小数だろうし。

  • 2 名前:匿名 2026/04/09(木) ID:MjI1MzA2M

    売れてないとは言わないけど日本で大人気の間違いでは

  • 3 名前:匿名 2026/04/09(木) ID:MTc4Mjk1O

    そもそも村上春樹に超えられるような高みなんてないだろ

  • 4 名前:匿名 2026/04/09(木) ID:MjMyMjEyO

    >>全部フェミ?

    その通り。
    作品の内容がどうとかではなく、作家が女性で、それを持ち上げている人間も女性。欧米では、イギリスでは、という書き方自体がフェミ仕草。

  • 5 名前:匿名 2026/04/09(木) ID:MTc5NTk2O

    この記事を最後まで読むと、
    >太宰治や松本清張といったクラシックな古典作家も再評価されています。
    と書いてあるぞ。翻訳者の裾野が広がったことがでかいようだ。

  • 6 名前:匿名 2026/04/09(木) ID:OTEyMDI4O

    星新一って全部翻訳されてるのかな
    日本語でも星新一風に書くの意外とめっちゃ難しいらしい

  • 7 名前:匿名 2026/04/09(木) ID:MjA4NzU2M

    むらかみなんちゃらが平積みマジックの幻想だったんだけど

  • 8 名前:匿名 2026/04/09(木) ID:MTg4ODIwN

    子宮に価値の無い婆が “女性” をアピールする資格なし。

  • 9 名前:匿名 2026/04/09(木) ID:MTg1NDY1O

    >>8
    その理屈だと精子に価値のない男も同じになるが

  • 10 名前:匿名 2026/04/09(木) ID:MTYwNDgzM

    小松の日本沈没、あれも翻訳版では日本語の特性を利用した情感に訴える部分が抜けてかなりドライな話になっているようだ
    それなりに量がある話なので劇中の学術的な部分だけ集中して拾う版もあるらしい
    それが「日本は沈没する」という”学説”を生んだ要因と思われ

    なんで村上春樹が欧米で大人気なのか日本の読書環境だけ見てると分からないだろう
    あっちで受けるように翻訳というか再著述した海外向け別版だもの
    日本でいまひとつだから「欧米で大人気」を利用しベストセラー作家を仕立てようとしたが、結果は断裁率が教えてくれてる
    日本の漫画アニメが海外で大人気なのは紹介されてる量が多いから
    小説への評価が乏しいのはそのままでは読みようが無いから
    そのギャップに入り込んで先行者利益を得ようとする姑息な翻訳屋って
    テンバイヤーと変わらないよ

  • 11 名前:匿名 2026/04/09(木) ID:MTYwODQxN

    売れない作家がネガキャンしてそう

  • 12 名前:匿名 2026/04/09(木) ID:NzQ2MzM3M

    あー…。
    日本は半世紀以上前から、芸術性を追求するわけではなく、かといって大衆娯楽小説でもない中間小説ってジャンルを創出しとったんよね。
    音楽ジャンルのニューミュージックに似た概念や思うんけど。

    海外で売れてるて名前のあがってる作家て、どれも中間小説の流れを引き継いでる作家や思うんね。通の鑑賞する芸術作品の文学ではないがライトノベルのようなプロダクト生産による消耗品の商業娯楽作品でもない、て中間性がみんな共通してるて思うん。
     
    考えるに英米圏では、潜在的な需要はあってもそういう中間的なスタンスで制作する作家があまりおらんかったんやないん。そこへすべりこんだんやないかと思うのんね。
     
    まあ、悪う言うたら、どっちつかずで中途半端な作風の人ら、てことになるわけで自分とかまったく関心ない作家群やよね。
    (´・ω・`)

  • 13 名前:匿名 2026/04/09(木) ID:MTYwNDgzM

    二次元コンテンツの場合は台詞が読めない、聞き取れなくても全体の雰囲気は見ればわかる
    これがテキストだけの場合には、まず日本語を勉強しないとタイトルすら読めない
    自動翻訳が進化して精度がたかまり誤訳が無視できるレベルになれば翻訳家を省いてもいい、という風潮が生まれるだろうな
    AI翻訳は相当に進み始めたし
    ただ動画における字幕と吹き替えの二者のような差はこの先も存在するだろうから翻訳家も失業はしないが、役割は異なってゆくよ
    たとえば翻訳と称して思想をねじ込む隙は狭まるw

  • 14 名前:匿名 2026/04/09(木) ID:OTI4NDkyO

    なんか、ある国でだけ異常にウケる作品とか作家とかいるもんな
    漫画だったらフィンランド?の銀牙とかイタリアの永井豪とか
    谷口ジローは、、、あれはフランスか
    なんか琴線に触れるってのがあるんだろうか

  • 15 名前:匿名 2026/04/09(木) ID:MTYwNDgzM

    ※12
    翻訳しても原文と翻訳分の差があまりないような雑な連中の本なら簡単に訳せる
    それらが先行すると、悪貨が良貨を駆逐するアレになるだけだが
    なんであれ物書き個人の範囲なら、本国内で十分な売れ行きがあるなら海外販売に汲々とする必要はない
    そういう次第かと

  • 16 名前:匿名 2026/04/09(木) ID:MTYwNDgzM

    ※14
    日本ならクリスティ>シムノンだし
    刺さる部分は国や民族ですべて異なるのが普通だ
    ひとときのアメリカ映画のように全世界でヒットしたのが変だったんよ
    昔のハリウッドでは起承転結の原則が貫かれていたし、主題も明確だったからでもある
    ミュージカル映画にも政治思想は要らないからね(決して盛り込まれてない訳ではないが)

  • 17 名前:匿名 2026/04/09(木) ID:MTc5NjAxM

    ムラカミの貞操観念が嫌いだ

  • 18 名前:匿名 2026/04/09(木) ID:MTc4MjI2O

    ところで日本を代表する作家って誰なんだろ
    イギリスならシェイクスピアみたいな感じの

  • 19 名前:匿名 2026/04/09(木) ID:MTYwNDgzM

    中野貴雄(フランスで大人気)
    キャットファイトがかえる喰いに深く決まった模様

  • 20 名前:匿名 2026/04/09(木) ID:MzA2MjQ1N

    >>18
    知名度だけでいったら紫式部じゃない?

  • 21 名前:匿名 2026/04/09(木) ID:OTIyMzUzN

    村上春樹が人気の時は何も言わないのに、女性作家が注目されるとフェミだなんだと文句を言うのはみっともない
    そういう輩って結局は「女は黙ってろ」「男に都合の悪い主張をするな」なんだよね
    ちなみに有川浩も人気がある、特に旅猫リポート
    雨ろ過の大手チェーン店で日本文学フェアをやってる映像のコメントで、一番ふれられていた

  • 22 名前:匿名 2026/04/09(木) ID:MjEyMTcyN

    学生時分、大江健三郎でさえ平気で読めてたのに、ノルウェイの森は最初の1ページで気持ち悪くなった。
    どこかのタイミングで進歩的文化人とやらにアレルギーが出たみたいなんだが、翻訳であの文章の気持ち悪さは伝わらないだろうな。
    ノーベル文学賞を(もちろん平和賞も)ありがたがる人の気が知れない。

  • 23 名前:匿名 2026/04/09(木) ID:MTczMDI0M

    イギリスというか海外には案外女性作家が少ないという話?

    商売とすると、女性作者のだけに限って売る必要無いし、日本の作品は視点が面白いから売れるんだと思ってたんだが、どうなっているんだろうね海外って。

  • 24 名前:匿名 2026/04/09(木) ID:NzQ2MzM3M

    ※15
    どのみち文体に強い特徴と独自性のある小説家って、そうそうまともに翻訳できる人がおらへんよって翻訳紹介があまり進んでのうて、過去の巨匠でも凄いんけどぜんぜん海外で知られてない人てごろごろおるのんよ。
    川端康成はんとか、ハイレベルな文学理解力を備えた名匠翻訳家サイデンステッカーはんがおらへんかったら、たぶんノーベル文学賞とれてへん思うん。

    それでも川端式象徴文体の最終到達点で作品内容の達成度と結晶度の高さは別格、日本では評価の高い「片腕」はあんま海外では知られてのうて、アメリカ人とかみんな長編の「細雪」英語バージョン読んで力尽きてはるもんねw
     
    まあ、そういう意味では日本文学て、かってのラテンアメリカ文学みたいな、最近のシティミュージックのような、海外未知のお宝がいっぱい眠ってる宝の山ではある思うのんね。
    ネイティブでバイリンガルな方は頑張って銭の花を咲かせてほしいん。
    自分はそこまで外国語でけんので無理っす。(´・ω・`)

  • 25 名前:匿名 2026/04/09(木) ID:NzQ2MzM3M

    まあねえ。
    日本てこんなんばっかで安心や思うて向こうもナメて油断しとる思うよって、文体的には平明で英語翻訳しやすいと思われる「ドグラ・マグラ」やとか、もっと強烈なとこを思いきりぶつけていったほうが、海外民も混乱して楽しいと思うのんよね。
    日本文学の伝統、暗い重い怖いの三原則をまず押さえてほしいん。
     
    胎児よ 胎児よ 何故躍る 母親の心がわかって おそろしいのか
    (´・ω・`)

  • 26 名前:匿名 2026/04/09(木) ID:MjEyMTcxM

    村上春樹は何度も読もうとトライしたけど、
    どの作品も途中で諦めた
    全部甥にやった

  • 27 名前:匿名 2026/04/09(木) ID:MjMyMTc3N

    「イギリス(の外国語翻訳ジャンルで)のヒットセラー」とかいうだいぶ限定領域で部数や金額とかの数字は隠してパーセント表示だけ強調した記事がいっぱい出てたね、最近。

  • 28 名前:匿名 2026/04/09(木) ID:MTYwNDgzM

    漢字利用圏で書かれた小説は最低でも漢字が分からないとニュアンスが一切汲めないし
    京極メキシコの「魍魎の匣」も字面のおぞましさを抜いてしまうと単なる怪奇小説になってしまう

  • 29 名前:匿名 2026/04/09(木) ID:MTcxNTA5O

    出羽守でしょ

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