1:名無しさん


予算採決でネット民のSNSが影響があった件。
「自民党参議院は、石破系が多くどちらかといえば反高市で、参議院での予算採決をのらりくらりとやるつもりだった。
 だが、SNSで『自民参議院は反高市』と書かれまくり、若手が幹事長などを突き上げた。でも幹事長は採決しても、国民民主が賛成するとは思えない。否決されると、嘯いた。
 ここで頑張ったのが、国対の若手。
 保守党だけでなく、無所属議員に働きかけた。
『保守党が賛成する』と声明をだした段階で、勢いがついた。票読みではぎりぎりだったが、結果として126対119。実は薄氷を踏むおもいだった」(自民党参議院中堅)  日本保守党ありがとう!
 そしてここでも、SNSの影響力があった。
「それにしても、存在感なく反対にまわった参政党(15票)とチームみらい。あれこれ言い訳したあげくに反対したタマキンの国民民主党(25票)。
 つぎの参議院選挙で、わすれないように」
(僕記者