郵便局で酒を送ろうとしたら「こちらが40%……こちらが15%……こちらが16%ですね……合計で71%になってしまうので郵送できません。70%以下じゃないとダメなんです」とか言われて何度濃度について説明してもわかってもらえず上の人を呼んだ話を思い出す。
— うなぎ(steel_eel) (@dancing_eel) April 21, 2026
郵便局で酒を送ろうとしたら「こちらが40%……こちらが15%……こちらが16%ですね……合計で71%になってしまうので郵送できません。70%以下じゃないとダメなんです」とか言われて何度濃度について説明してもわかってもらえず上の人を呼んだ話を思い出す。
— うなぎ(steel_eel) (@dancing_eel) April 21, 2026
なるほどこれがデマの火元か。ソースなしに荒川弘のペンネームが性差別を避けたことにされてるな。日本では男性作家が女性名を名乗ったり女性作家が男性名を名乗ったりすることは珍しくないということが知られてないhttps://t.co/co5ysGapnj
— (Ǝ)ɐsᴉɥᴉɥso⅄ ,uɐᴉɥsoʞ, ouɐƃnS (@koshian) April 21, 2026
彼女は、性差別的な少年漫画のステレオタイプに怯え、人気が出る前に自分の漫画が潰されてしまうのではないかと恐れていた。荒川は、自分が女性であるという理由で漫画が成功できないのではないかと強く意識していた。彼女は、『鋼の錬金術師』が二人の兄弟の物語であり、身の毛もよだつような展開もあるにもかかわらず、ファンからは女性中心の漫画と見なされてしまうのではないかと考えていた。彼女にとって、受け入れられる唯一の方法はペンネームを変えることだった。
荒川弘の本名は荒川弘美です。当初、男性だと思われたため、荒川エドモンドと改名しました。その後、再び荒川弘に改名し、現在に至ります。漫画に読者の注意を向けさせるのが主な目的でしたが、同時に彼女の内気で控えめな性格も表れています。彼女は私生活を秘密にしておきたいと考えており、『英雄譚』では黄金洲という名前を使っています。
https://fandomwire.com/hiromu-arakawa-was-so-terrified-of-a-sexist-shonen-stereotype-destroying-fullmetal-alchemist-that-she-changed-her-name-to-fool-fans/
【悲報】
— フォックス・コン (@yominokuni140) April 22, 2026
毎日新聞「辺野古の漁船転覆事故」
↓
漁船じゃなくて抗議船だろ!と批判殺到
↓
毎日新聞「辺野古の小型船転覆事故」にサイレント修正
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だから抗議船だろ!と批判殺到←今ここ pic.twitter.com/a304lKwRDd
玉城デニー沖縄県知事は、名護市辺野古沖で船2隻が転覆し、同志社国際高の生徒と船長の2人が亡くなった事故現場海域が見える場所を訪れ、献花し手を合わせました。
↓
こちらの写真特集の見出しの「漁船」は「小型船」の誤りでした。おわびして訂正します。
https://x.com/mainichiphoto/status/2046760713042190556
【腐食】公園で“謎”の金属ポールが折れて小学生が骨折、設置者も目的も不明https://t.co/QCGVZaOPtz
— ライブドアニュース (@livedoornews) April 22, 2026
川崎市の公園で、子どもたちが揺らすなどして遊んでいたポールが根本から折れ、近くで遊んでいた小3男児が右足を骨折した。腐食が原因だとみられ、いつ、誰が何の目的で設置したのか不明だという。 pic.twitter.com/Yu4nRg320Y
川崎市によりますと公園では10人くらいの子供が遊んでいて、ポールを揺らすなどしていたということです。
ポールは長さ約5.4メートル、重さ約23キロで腐食が原因で折れたとみられていますが、必要な届け出がなく、いつ、誰が、何の目的で設置したのかわかっていません。
https://news.livedoor.com/article/detail/31069195/
これ普通に日本のほうが先に備蓄尽きるんじゃないかな。「うさぎとかめ」そのまんま。 https://t.co/8uMd9CVE4M
— 蓼丸ガネメ (@jeosg7393) April 21, 2026
キム・ヤンス記者=関税庁がカナダ産原油輸入の障害物として作用していた原産地証明過程の難題を解決した。自由貿易協定(FTA)により、無関税でカナダ石油が容易に韓国に入ることになり、国際原油需給危機から抜け出すのに大きな力を得ることになった。
カナダを訪問中のイ・ミョング関税庁長は去る20日(現地時間)アルバータ州政府とエドモントンでカナダ産アルバータ原油に対する無関税を骨子とする’原産地証明書類簡素化に関する共同声明(Joint Statement)’を発表したと21日関税。
https://www.newsis.com/view/NISX20260421_0003599652?kakao_from=mainnews
この見通しを出したのは政府なのだから、中東から日本までの航行は往復で50日かかる事実を踏まえて「何バレル積んだタンカーが、いつ、どこに何隻到着するのか」という具体的な確保量とデータを提示すればいいだけ。
— 七篠ひとり編集長@電子書籍発売中 (@w4rZ1NTzltBKRwQ) April 21, 2026
それこそが、政府が望む「デマの排除」や「パニック抑制」の最善の方法です https://t.co/ypIlhgbgzb pic.twitter.com/0vFkegRrGn
高市早苗首相は21日、メキシコのシェインバウム大統領と電話で協議した。中東情勢の混乱を受け、原油などのエネルギー供給の協力を進めると一致した。日本政府は産油国のひとつのメキシコからの原油調達などで連携を進める方針だ。
ホルムズ海峡の事実上の封鎖の影響で供給懸念が続く。政府はこれまで代替調達先として、過去に調達実績があり、増産余力がある中央アジアや南米、カナダ、シンガポールを挙げていた。
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA20AIF0Q6A420C2000000/
事故直後、わざわざ念入りに模型とか使ってわかりやすく詳報してくれる報道番組。
— 新宿会計士 (@shinjukuacc) April 21, 2026
番組スタジオに全長約9.5メートル、重量約44トンの模型を再現したほか小型模型使った説明も。
辺野古で転覆したボートで同じことやらないのはなぜ?pic.twitter.com/BfF2qO0UAh
「辺野古」より「南丹」のオールドメディア、船の模型は作らないのか BPOにも届く批判
京都府南丹市で行方不明の小学生が遺体で見つかった事件は、養父の逮捕という衝撃的な結末を迎えた。特にテレビは、捜査に動きがない日も連日ヘリを飛ばして現場の様子を延々と伝え、「捜査員が歩いています」などと、あまり意味があるとは思えない報道を相当な量で繰り返していた。
一方で、沖縄県名護市辺野古沖の転覆死亡事故をめぐる報道は、産経新聞を除いて相変わらず低調だ。放送倫理・番組向上機構(BPO)のホームページにも、視聴者から多かった3月の意見として「辺野古事故について放送局全体で報道する回数が少ないのではないか」と紹介されている。どちらも若く尊い命が奪われた事案であり、その重みに差があるはずはない。
https://www.sankei.com/article/20260419-IFCIJM5VWZALLHA4XHZOATYWRY/
鈴木幹事長ナイッスゥ✨
— ドンマイおじさん (@don_mai_don_mai) April 21, 2026
毎日新聞
「毎日新聞が実施した世論調査で高市内閣支持率が前月より5ポイント下落した」
鈴木幹事長
「別の社の世論調査では70%台をキープしてる。政策の推進力に影響を与える段階では全くない」
毎日新聞
「(ぐぬぬ…)」 pic.twitter.com/QKVHtZJjRq
毎日新聞は18、19の両日、全国世論調査を実施した。高市早苗内閣の支持率は前回調査(3月28、29日)の58%から5ポイント下落して53%となり、2025年10月の内閣発足以来最低となった。不支持率は前回の28%から5ポイント増の33%となったものの、依然、支持率が不支持率を大きく上回っている。(2面に関連記事と「質問と回答」)
内閣支持率は25年10~12月には65~67%だったが、26年1月に57%に下落。衆院選後の2月は若干持ち直して61%となったが、3月、4月と続けて下落した。
https://mainichi.jp/articles/20260420/ddm/001/010/132000c
スパイ防止法案の国会提出、今秋見送り 来年通常以降で調整 | 毎日新聞
— 新田 哲史 (@TetsuNitta) April 21, 2026
これホントなの?高市政権はこれやるために存在するのにな。左派(とその背後にいる某国)は高市政権をワンチャン年内打倒、年明けは死に体追い込むよう超絶必死にやってきそう。https://t.co/pxpAJDKESp
政府は、外国勢力による諜報(ちょうほう)活動を取り締まる「スパイ防止関連法」について、今秋の臨時国会での提出を見送り、来年の通常国会以降に提出する調整に入った。政府関係者が20日、明らかにした。臨時国会での提出も模索したが、表現の自由など国民の権利を侵害する懸念が根強く指摘されていることから、今夏にも設置する有識者会議の議論などを踏まえ、慎重に法案のあり方を検討する。
https://mainichi.jp/articles/20260420/k00/00m/010/192000c
キャスターたちが、今日発生したマグニチュード7.4の地震後、陽気なモードから真剣モードに切り替えた瞬間を捉えた映像が海外でバズっている。ニュースキャスター・司会者は、予期せぬ事態に備えて訓練されていると、驚いている。pic.twitter.com/ZdnVaqF4uu
— ヴィズマーラ恵子🇮🇹 (@vismoglie) April 20, 2026
20日午後4時52分ごろ、三陸沖を震源(深さ19キロ)とするマグニチュード(M)7.7の地震が発生し、青森県階上町で最大震度5強など、東北地方を中心に北海道から東海地方、一部近畿地方までの広い範囲で揺れ(最小震度1)を観測した。
気象庁は地震直後、北海道太平洋沿岸中部と青森県太平洋沿岸、岩手県に津波警報を、北海道太平洋沿岸東部と西部、青森県日本海沿岸、宮城県、福島県に津波注意報を出した。岩手県の久慈港で80センチなど、各地で津波を観測したが警報、注意報ともに20日中に解除された。総務省消防庁によると、この地震で最大18万人以上に避難指示が出された。21日午前現在、けが人は出たが大きな人的被害は確認されていない。
https://scienceportal.jst.go.jp/newsflash/20260421_n01/
M2のクッソ忙しい頃に、教授から
— Cake (@cake67) April 20, 2026
「女性研究者にインタビューがしたいそうなので」と命じられて行った座談会にて
「女性である事の不利や嫌がらせ?ありませんね」
「女性として優遇して欲しい事?いやむしろ、『これってセクハラじゃないよね?』とか怯えられる方が面倒」 →続く https://t.co/P6usP0DYMV
今年の同志社国際高校の平和研修旅行で初日に金井の説教を受けた生徒の『研修旅行振り返しシート』を見せてもらった。
— きーこ (@hirose_kiKO) April 21, 2026
↓
『基地を無くしたとして、他国に攻め入られる可能性もあると思うので単に無くすと言うのは難しいと思います。沖縄が基地を置いてくれてることに感謝しています。』
※字は汚いw
左派さん、ついに辺野古転覆事故のご遺族にまで矛先を向け始めた。
— フォックス・コン (@yominokuni140) April 19, 2026
あの記事のどこに「政治利用」や「国家寄りの思想」と断じる根拠があるのか?悪質なレッテル貼りにしか見えない。
悲しみの渦中にあるご遺族が、さらにネット上の誹謗中傷に晒されるとしたら、あまりにも理不尽で許せない。 pic.twitter.com/18THvKlvDa
沖縄県・辺野古沖で2026年3月16日に起きた船の転覆事故で、亡くなった同志社国際高校(京都府)2年の武石知華さん(17)の遺族が、自らの沖縄訪問時には船の運航団体から謝罪などがなかったとnoteへの投稿で明かした。
同校やツアー会社は当時、遺族に会って対応したという。一方、運航団体の「ヘリ基地反対協議会」(名護市)は、遺族や同校に直接謝罪したいと後に書面で申し入れたと報じられている。
■高校やツアー会社は、対応してくれたというが…
この事故では、同志社国際高校の生徒ら21人が乗った2隻のうち、「不屈」が転覆した後、助けに向かった「平和丸」も転覆した。不屈の男性船長(71)と平和丸に乗っていた武石さんが亡くなっている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/a15c5d0c3c17144f68793015b21147c4fdf50cf9
先日の汐入りの里のバイクイベントで騒音で住民が警察に苦情を言って、今後汐入りの里でのバイクイベントが出来なくなりました。
— baba@BMW K1300S (@gsx1300r5) April 21, 2026
その後、河内の仲間二人がいきなり停車させられました。マフラー刈りです。
社外マフラーのメーカーと型番を調べて公道不可でキップを切られました。 pic.twitter.com/9bBQvaiig3
自動車やバイクは、生活に欠かせない移動手段というだけでなく、趣味や娯楽の対象として、様々な部品などが販売されていることから、気軽に取付けなどができる状況にあります。
部品の取付けや取外しにより、保安基準に適合していない自動車やバイク(不正改造車)は、道路交通の秩序を乱し、地域住民の安全を脅かすとともに、排出ガスによる大気汚染、騒音などの環境悪化の要因となっており、社会的にもその排除が強く求められています。
国土交通省では、不正改造車を排除し、車両の安全確保および環境保全を図るため、関係省庁、自動車関係団体などと協力して「不正改造車を排除する運動」を全国的に展開しています。
https://www.city.iwanuma.miyagi.jp/kurashi/kotsu/kotsu-anzen/huseikaizouhaijyo.html
4月17日に英国首相とフランス大統領が、イラン戦争後のホルムズ海峡での民間船舶の護衛や掃海に関する首脳会議を開催し、ドイツ、イタリアの首相さらに多くの国々の首脳がリモートで参加した。
— 熊谷 徹 (@ToruKumagai) April 20, 2026
昨日、ヤマザキ春のパンまつりの皿を貰って、手を滑らせて1mの高さからコンクリート舗装に落としてしまったのだけど、割れも欠けもしなかった。
— 山猫だぶ㌠ (@fluor_doublet) April 21, 2026
なんかおかしいよこれ。オリハルコンかなんかで出来てるんじゃないかな。
日本を「武器を売るほど落ちぶれた国」にした、最低最悪な総理大臣となりましたね。
— ハナブサ ノブユキ (@Hanapan8723) April 21, 2026
平和を尊重し、他国と明確に違う、日本独自の固く守ってきた誇りを捨てた。
なんと情け無い。
日本への侮辱。
選挙の時に、これを大々的に争点にしましたか?
主権者である国民に問いましたか?
卑怯者。 https://t.co/oBv7XRsoV0
本日、「防衛装備移転三原則」とその「運用指針」を改正しました。
これまで国産完成品の海外移転は、救難・輸送・警戒・監視・掃海(いわゆる「5類型」)に限定していましたが、今回の改正により、原則として全ての防衛装備品の移転が可能となります。
安全保障環境が厳しさを増す中、今やどの国も1カ国のみでは自国の平和と安全を守ることはできず、防衛装備面でもお互いを支え合うパートナー国が必要です。 現に、日本の防衛装備も、他国からの輸入やライセンス生産を通じ、様々な国によって支えられています。
こうした中、パートナー国からは日本が「専守防衛」の考え方の下で整備してきている防衛装備品に期待する声が寄せられています。
このようなニーズに応え、防衛装備移転を行うことは、これらの諸国の防衛力向上、ひいては、紛争発生の未然防止に貢献することとなり、日本の安全保障の確保につながります。
また、パートナー国が日本と同じ装備品を保有していれば、部品等を相互に融通しあうこともでき、相互の連携が強化されます。
同時に、装備移転に際しては、国際的な輸出管理の枠組みを遵守し、案件ごとに一層厳格に審査を行います。
移転先での適正な管理もしっかり確保します。
更に、移転先は、国連憲章に適合した使用を約束する国に限定します。
戦後80年以上にわたる平和国家としてのこれまでの歩みと基本理念とを堅持することに、全く変わりはありません。
新たな制度の下、より厳正かつ慎重に移転の可否を判断しながら、装備移転を戦略的に推進してまいります。
https://x.com/takaichi_sanae/status/2046392245604291018
玉城デニー知事、「砂浜」で献花。
— ボギーてどこん(浦添新基地建設見直し協議会) (@fm21wannuumui) April 21, 2026
違法テントに行かなかったのはなぜ?
これを機に違法テント撤去に
言及してください。 https://t.co/YVgUiCqxPZ pic.twitter.com/d3WDkb0VYJ
沖縄県名護市辺野古沖で先月16日、小型船2隻が転覆し女子高校生ら2人が死亡した事故で、沖縄県の玉城知事が、事故後初めて現場を視察しました。
玉城知事は21日夕方、名護市の海岸から2隻が転覆した海域を視察し、砂浜に献花して手を合わせました。
沖縄・玉城知事
「子どもや孫のいる方であれば、二度とこのようなことはあってほしくないというようなことに、私たちも行政として、応えていかなければならないと」
https://news.ntv.co.jp/category/society/dbd71064616c428a9d000d0c9ae82348
韓国にできることが、日本にはできていない。これがトップの能力の差でなくてなんなのか。 https://t.co/ixw58ntNiK
— 芻狗 (@justastrawdog) April 20, 2026
海運分析会社クプラーのデータによると、韓国向けの石油タンカーがホルムズ海峡を通過したことが分かった。現代オイルバンクの製油所で積み荷を降ろす予定だという。
データによると、マルタ船籍の「オデーサ」号は13日にホルムズ海峡を通過。どこで原油を積載したかは示されていない。
LSEGのデータによると、100万バレルの原油を積載可能なスエズマックス型タンカーは、AIS(自動船舶識別装置)をオフにしていたが、17日にアラブ首長国連邦(UAE)のフジャイラ港付近で再び確認された。
https://jp.reuters.com/markets/commodities/JX2SARMUXRLVHGTRSHNI4RNKUI-2026-04-20/
コラム:「不動産バブル」乗り越えた中国、傷浅く 地政学的混乱も好機に
中国がついに大きな転換点を越えた。政府が膨張した不動産セクターの規制に乗り出してから5年、経済は質の高い成長を軸とする、より持続可能な軌道に乗っている。そして調整が残した傷跡は、多くの人々が懸念していたよりもはるかに少なかった。
不動産価格デフレの規模を考えれば、ほとんどの分野が崩壊を免れたのは驚異的だ。当初は1989年のバブル崩壊後の日本並み、あるいはそれよりずっと深刻な悲劇が起きるという終末論が取りざたされたが、実際にはそれとは対照的な結果となった。
https://jp.reuters.com/markets/japan/ALB7IMPNIZK3XJXWOQ2Z27HZCY-2026-04-17/