【閲覧推奨】『小型EV1台分が関節ひとつ⋯中国「買えるが維持できない」人型ロボットの現実』
— 黒色中国 (@bci_) August 11, 2026
■高額な修理代が普及の壁に
■高価な足を保護するため、布製の靴をはかせて摩耗を防ごうとするユーザーも
■不足する「ロボット専門医」https://t.co/3X39t46RDE
人型ロボットの維持・修理のコストが極めて高く、修理できる技術者もごくわずかしかいないのだ。市場に出回っているロボットの保証期間は多くが1年程度。保証の対象外だったり、期間を過ぎたりすると費用はさらに高くなる。
ロボット外装やバッテリーセルなど基本部品の交換であっても、作業費が1時間当たり200元~500元(約4600円~1万2000円)程度上乗せされ、支払いはともすれば合計で1万元(約20万円)近くになることも珍しくない。
膝関節や足裏は特に摩耗が早く、バッテリー寿命も一般的に約2年とされる。下肢モジュールを丸ごと交換する場合は数万~数十万元(数十万~数百万円)に達する可能性があり、バッテリー交換でも約4000元(約9万円)が必要になる。ロボットハンドを1つ交換するだけでも1万~8万元(約20万~280万円)に及ぶ。しかも、こうした大がかりな修理には通常1、2カ月を要する。
https://36kr.jp/492696/
介護、介助ロボットを作ろうとするならは人を持ち上げる位の関節保持力が必要。摩擦ですり減るをいかにクリアするか。
— ジャムパッド (@jampad) August 11, 2026
一定期間で交換する方法で
コストを下げるしかない。
中国製は、大抵、メンテナンスを考慮していない。
— 私のゲドゥルリーヒは日本 (@Honzuki_Geko) August 11, 2026
ヒューマノイドロボットは、関節は可動部とし、駆動部を関節以外の場所(太腿、腕など)に配置するほうが、メンテナンス上は有利。
関節を駆動部にするのならば、倒れても壊れない堅牢な構造にするか、衝撃を吸収する等の方法で破損を防ぐ必要がある。
CES2026でたくさん見たけど、みんな数分持たずに倒れておられたので
— ねこつかい (@kylie1969) August 11, 2026
中国のロボット技術最高日本は最低とか言うてる人の気が知れんです
(日経さんとかお金もらってはるんやろなー)
だから下半身はガンタンクの方が合理的、さらに言えば上半身も戦車の方が合理的なんだって…
— ryukyuan (@ryukyuan0) August 11, 2026
商用ロボットを10年使うコストが4-5000万として、年に4-500万。1日に2交代分くらい働かせれば、2-300万の労働者とどっちが良いみたいなことになるけど。
— それでいいよ (@kfGWK64UPnzLiZG) August 11, 2026
まー実際には、現状のユニツリーのだとロボット労働者の現場管理者が必要でそのコストを考えると…
まだまだキツイねー。
でもあり得る方向。
やらせる内容にもよるんだろうけど、一人の現場管理者が何体のロボットを同時にみられるのかな?
— それでいいよ (@kfGWK64UPnzLiZG) August 11, 2026
定型化させにくい作業内容だと管理者が何体もみるのはキツイ。
ある程度定型化できる内容だと汎用人形より専用ロボット×フィジカルAIの方が良いやってなりそう。
ロボット修理できる人間がいないと思う。なぜなら組み立てるより修理の方がはるかに難しい。
— 株鬼役者 (@5g4b1XnUNhycvmA) August 11, 2026
調子悪い時に部品を毎回アッシ交換してたらとんでもない金額になるだろう。
まぁ中国に保守性なんて概念ないわな。産業ロボットも使い捨てと聞くし。
だから大阪関西万博の中国館で見かけなかったのか。
— 荒川光線(B面) (@arakawakohsen_B) August 11, 2026
ねじの規格が同じ国のはずなのに種類が多すぎる
— Natadecococo (@Natadecocol1ov) August 11, 2026
人間と同じものを食べて体内の「原子炉」でエネルギーにするロボットはまだまだ未来の話か…
— ななつはが何か言ってるよ (@nanatsu_ha_says) August 11, 2026
足なんて飾りです …禁止!
— keujnrjg (@Rrozzeria) August 11, 2026
でも真理ですから〜
— 琴塚@芋砂2 (@yaAbwtzCe5g4waE) August 11, 2026
言ってた通りでしたね。
— うぃっちわっち(丁稚) (@Witchwatch99) August 11, 2026
日本が二足歩行ロボの開発止めたのは「膝関節の耐久性を担保する素材が無いから」
そらぁ関節1ヶ所ごとにハーモニックドライブ入ってたら大変ですわよ。 https://t.co/y6iJCLn77b
人型ロボットと宇宙旅行は人類から取り除くことが出来ないこだわり、固執。
— エルネストは療養中 (@vk31HNW4bqqd3ei) August 11, 2026
その実現に何があるのかは実は後付け二の次なんじゃないかと疑うくらいに。
「人間とインフラやUIを共有出来る」というメリットはありますので二足歩行に固執する理由はあるのですよね。
— うぃっちわっち(丁稚) (@Witchwatch99) August 11, 2026
生物の間接みたいにクッション性を持つ間接構造と駆動系を兼ね備えた構造体にならないと膝関節は無理ぽ(´・ω・`)
— @某警備府減衰 #げんぜいかると (@KITA__13) August 11, 2026
それと「自己修復性」も
— うぃっちわっち(丁稚) (@Witchwatch99) August 11, 2026
平らな床面では膝関節に負担をかけないようにローラーダッシュで移動するとか。
— 白熊八郎 (@ShirokumaHati) August 11, 2026
ターンピックが使えないのでNGで。
— うぃっちわっち(丁稚) (@Witchwatch99) August 11, 2026
重機のように油圧シリンダーにボールベアリングとかじゃないのか?
— 長谷川あすか (@zxcvbnnasd) August 11, 2026
こういう「産業ロボット」の技術が使われてるようですね。
— うぃっちわっち(丁稚) (@Witchwatch99) August 11, 2026
まぁ、ベアリングは当然使われてる筈ですが、駆動力はモーターの回転を「ハーモニックドライブ」という特殊な減速ギアを使って関節の軸を直接回して動かしてます。 pic.twitter.com/5amFuGpYOm
逆の発想で取り替えをシンプル化して劣化素材を安いシリコンゴムにして月一メンテで交換したらええねん
— その辺の人 (@T8R3i) August 11, 2026
軸のブッシュがグラグラだともう正確に動かせないんですよ。
— うぃっちわっち(丁稚) (@Witchwatch99) August 11, 2026
人間は筋肉で解決してしまいますけど、ロボは入力が軸に対する回転だけなんで軸がグラグラなのを補正出来ないんです。
なので千鳥足になるんじゃないでしょうか。
>関節用素材
— code (@arrowcode) August 11, 2026
…鯨のヒゲでも用意しますか?(そういう誰も分からんようなネタを振るんじゃない
数十年使い続けられる耐久性がある人間の膝関節がとんでもないバケモノ素材なのかってのを思い知らされる話でもあるな
— Mobius13 (@MobiusRazgeiz) August 11, 2026
人間ですら、関節のダメージが蓄積されるのに
— おひやん@見的必撮 (@ohiyaphotograph) August 11, 2026
結局は人工筋肉、人口軟骨の開発と大量生産技術の確立が必要な訳だ
— yabu-tomo (@TomoYabu) August 11, 2026
やはりジオングがベストの選択になるのか、足なんてただの飾り
— たあちん (@Sachiel_tt_1179) August 11, 2026
元々ヒトの二足歩行自体、生物として非効率で不完全と言いますからね。それを再生能力がないロボットでやろうとすると尚更弊害が出ると。
— エド・ガワシーラン (@tutti_kyouday) August 11, 2026

