1:名無しさん


昨日実家でお留守番してたらお巡りさんが来た。
警「この家空き家でしたよね?」
私「いえ、ずっと住んでますが…?(祖母の時代から30年ほど住んでるし、一昨年から庭で家庭菜園もやり始めてるし、庭は外から丸見え。)」
警「お名前教えてください。」
私「え?えーと、すいません。お巡りさんのお名前は…?」
警「〇〇です。(胸ポケットからサッと手帳出して一瞬開いてすぐ閉じた)住んでいる人の名前教えてください。」
私(え、全然手帳の中見せる気なかった?!閉じるの早すぎん?!え、この人本物?!)
「えーっと、お巡りさんなら役所に聞けば誰が住んでるとかわかるもんじゃないんですか?」
警「最近は個人情報保護の事もあって教えてもらえないんですよ。名前言いたくないんですか?」
私(この家、母1人暮らし。昔、向かいの家と、左隣の家に泥棒入った事ある。この人がもし偽物だったら…?制服はちゃんと着てるけど、でも私にはこの制服が本物かどうかわからない…)
「午後に母が帰ってくるのでもう一度来てもらえませんか?」
警「我々そんなに暇じゃないんで、また後で来ることはできません。」
私(怪しいー!!😱)

— ひとりごと。 (@tani__911) August 9, 2026

 

 

私「とりあえず今日は帰っていただいてまた後日来てもらえませんか?」

警察官帰ったあと、速攻で警察署に電話。
本物の警察官でした。本当にごめんなさい🙇‍♀️
でも、警察官なのに誰が住んでいるか教えてもらえないなんて事あるの?😭最近物騒な事件多くて疑ってしまいました。暑い中来てくれたのにごめんなさいと謝罪しました💦
でも40年生きててこんな事初めてだったのでビックリしたの😭

— ひとりごと。 (@tani__911) August 9, 2026