1:名無しさん




高市総理。
熊本に来られるなら、ぜひ、 避難所で被災者とともに一晩過 ごしてください。
数時間 (そんなにもないかも) 覗きに来るだけでは、被災の苦しみは見えません。
この暑さの中で、放り出され、硬い床の上に寝かされ、着替 えも入浴もできず、食事もままならず、
この国は私たちを捨てたのか、 と悲しみ、怒り、 不安、恐怖 に襲われる、被災者の声をちゃんと聴いて、 そして、一緒に過ごしてください。
東京に戻れば、 なんなら、 帰りのおクルマの中に戻れば、 あ 一暑かった、大変だった、 こんなとこ二度とゴメンだわと思うのでしょう。
そして、「被災者の方々の声を聞いてきました、 全力で支援し ます」程度の陳腐な会見で、あとは、忘れてしまうのでしょうか。
知事も同行されるのでしょう。
一緒に、一晩過ごしてください。
ヘラヘラ薄笑い浮かべて動画を撮って流すヒマがあったら、
あなたが守るべき人びとが命の危機にある姿を、しっかりと見てください。 

 

 

 

 

そうかぁ……この手の人達って

病気になったら医者に同じ病気になれ
火事にあったら消防に同じく火事になれ
被害にあったらお前も同じ被害に遭え

困ってる状況を打破してくれる相手に『同じ苦しみを味合わせる』のが目的になってしまってるのは可哀想だなぁと思う

自分の牛が死んだら隣の牛も死んでしまえ

はただただ深みにハマって身動き取れなくなるだけだと思うけどな……