記事引用だけの「取材に基づかない」記事でしたので、引用元の米記事でインタビューされているキップ・シェルーテスさん(総理の米国時代元同僚)に直接「取材」したところ、「She was technically a Congressional Fellow」(彼女は正確に言えばコングレショナル・フェロー)とのことでした(続く) https://t.co/SeSQDshPTY
— 内閣広報官(色々投稿試し中) (@PressSec_JP) June 29, 2026
高市首相は選挙の公正性を歪めた疑惑に加え、外遊先での奇っ怪な行動で不審を抱かれている。華々しいキャリアの割に語学力が極めて怪しいからだ。
神戸大経営学部を卒業後、松下政経塾に在籍中に渡米。民主党のパトリシア・シュローダー下院議員(2023年逝去)の事務所で立法作業に携わったことを売りにしてきた。当初は「日本人初の米連邦議会立法調査官」の肩書を引っ提げ、「コングレッショナル・フェロー」と言い換えた経緯がある。昨秋の総裁選出馬会見では「ワタクシが米国連邦議会のコングレッショナル・フェローであったことは事実でございます。文書もございます」と心底憤慨した様子でタンカを切っていたものだ。
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/389579
ので、お伝えします。また、2016年にも、キップ・シェルーテスさんから、写真のレターが発出されておりますので、共有させていただきます(なおキップさんの個人情報部分はマスクしております)。(続く) pic.twitter.com/K8Z6NqhP9C
— 内閣広報官(色々投稿試し中) (@PressSec_JP) June 29, 2026
加えて、1988年7月のパトリシア・シュローダー下院議員(当時)のレターでも明らかですので、当時使用していた名刺も添付した写真を共有させていただきます。 pic.twitter.com/xQ8xuPxhBI
— 内閣広報官(色々投稿試し中) (@PressSec_JP) June 29, 2026
デマ情報の公開処刑ですな。
— 上念 司 (@smith796000) June 29, 2026
無慈悲なエビデンス提示。
ヒュンダイさん、反論するならエビデンス付きでお願いします。感想はいりませんので。 https://t.co/iLrnWXmn0A
上念さん、投稿を拡散していただきありがとうございました。お陰様で内閣広報官が動いていただけることとなりました。今までは否定派から「証明の再証明」を求められる無限ループ状態でしたので。改めてお礼申し上げます。 中川拝
— Ryoichi Nakagawa 『論考/考証』コラム (@Ronko_Kosho) June 29, 2026
>デマ情報の公開処刑ですな。
— 十六円 (@tokyo16yen) June 29, 2026
すぐに、ひろゆきに知らせてやってください。
高市首相は、2016年からこれまで一貫して、自身は「コングレッショナル・フェロー」であり、そのことを示す文書もあると説明してきた。過去にも「経歴詐称ではない」と否定と…🤔
— シューマイ@国際情勢 🇯🇵🤝🇺🇦 (@nrMoIhgpRXm87IV) June 29, 2026
週刊文春や日刊ゲンダイなどの週刊誌は、明確な根拠や証拠となるエビデンスは不要で、印象操作のオンパレードですね…
リハックでひろゆき氏が経歴詐称デマを事実
— シバ (@Gun_BoA) June 29, 2026
として断定的に話すし、高橋氏も止めないで
追認するし。
このまま訂正・謝罪ないならリハックもデマ
アジテーション番組ですね残念なから。
「Congressional Fellow」は国家資格の類ではなく、議員事務所が公認の裁量権を持っていますからね。
— JPJ (@JPJ18614061) June 29, 2026
「当の議員事務所が公認してた」で話は終わり。
そもそもアメリカの「intern」と日本の「インターン」は別もの。日本のイメージで「お茶くみ程度」扱いはバカげてます。https://t.co/558xCiWmVz
あらまっ、また?マスコミの言動があまりにもしつこ過ぎて気持ち悪いですね😩
— Rie (@jGiLet5fzFplyFR) June 29, 2026
ちょっと、みんな冷静に考えてよ。かれこれ40年前の話だよ。いくら高市下ろしのネタが尽きたからって、コレはねえべな。捏造記事といい、40年前の蒸し返しといい・・・いい加減にしろよ、タコ野党ども(境野、テメーもだ!)
— 文太 (@arachagope) June 29, 2026
新田さんも言ってたけど最近のネット民、ネット警察凄いなー
— 手塚オサム (@D3fGbrPJAc75126) June 29, 2026
内閣広報官って…
リハックでもこのデマ言ってた
— 柴🍑五郎子 (@shibagoroco) June 29, 2026
高橋 今野 ひろゆき 西田とか
知っててわざとかも
今野氏は岸田・菅さんの番記者だったらしいし
独立して会社も立ち上げたそうだから
あちこちから出資もしてもらってるかも
リハックの人も山上氏のハニトラの回で
”この人 最近中国行った?”と思えるような発言もあった
メディア虚報をエビデンスで殴りつける広報官。 https://t.co/nAyXCqJklO
— 新宿会計士 (@shinjukuacc) June 29, 2026
エビデンスで殴りつけるのは本来、ジャーナリズムの役割だと思うの。
— bwv1079_2ndMov (@bwv1079_2nd) June 29, 2026
これは凄まじいことが起こった。政府の公式がゲンダイごときの飛ばすデマを真っ向から粉砕した。もともとネット民の間では論破済みだが、恥知らずのオールドメディアは平気でデマを乗っけてくる。しかし公式にこうまで粉砕されるともうどうしようもないだろう。これはネットデマに対する最終平気だ。無茶苦茶すごいな。驚いた👍👍👍
これは凄まじいことが起こった。政府の公式がゲンダイごときの飛ばすデマを真っ向から粉砕した。もともとネット民の間では論破済みだが、恥知らずのオールドメディアは平気でデマを乗っけてくる。しかし公式にこうまで粉砕されるともうどうしようもないだろう。これはネットデマに対する最終平気だ。無… https://t.co/WYUUvJzmPg
— 椎井蹴人 (@Cait_Sith_co) June 29, 2026
最終平気だ
— 椎井蹴人 (@Cait_Sith_co) June 29, 2026
↓
最終兵器だ
😩
今まである事無い事平気で何でも書かれて反論されないのが当たり前なのでこの手のゴシップタブロイドとか週刊誌は特にやりたい放題だったんですよね。良い事ですね
— Higurin (@Higurin8) June 29, 2026
素晴らしいと思います。こんなゴシップタブロイドは今まで相手にもされてこなかったんですが、最近は反高市界隈は負け過ぎていてなんでもよくなってましたからね。つけあがらせる前に示しておくのは大事ですね
— 椎井蹴人 (@Cait_Sith_co) June 29, 2026
安倍さんが国会で「報道や表現の自由が脅かされている」という質疑に反論した時に、「何だったら今日、日刊ゲンダイでも読んでみて下さいよ」と言って、大爆笑が起きた事がw 何でも言いたい放題だと誰もが知っていたからです。2009年総選挙直前の見出しは『民主党に投票しよう!(と有識者)』でしたw
— 福袋 (@hukubukuro) June 29, 2026
SNSのお手本みたいな切り返しですね!
— kei (@k__e_i) June 29, 2026
鳥越さんが弁護士を介して謝罪したネタをほじくり返すゲンダイ。案の定、返り討ちに遭う。
— Norio Maeda⚧️ (@nmaeda2) June 29, 2026
単純にデマは良くないことですし、高市氏に限らずとも、日本の代表となる首相に対するデマなんて百害あって一利なしですよね
— シューマイ@国際情勢 🇯🇵🤝🇺🇦 (@nrMoIhgpRXm87IV) June 29, 2026
週刊文春や日刊ゲンダイなど、政権の支持率を下げるためには、過去のデマを再燃焼してでも、印象操作を平気でしてくるわけで、何度でも真っ向から粉砕して欲しいです
そしてメディア離れが加速する pic.twitter.com/Fw7IeRmJek
— えるろん@配信日程不安定 (@nico_s_aileron) June 29, 2026
「受けて立った」感がありますね
— アレ (@taichi_luvwave) June 29, 2026
今までは「何をされるかわからない」から「なんとか筋」でしか出さなかったのに

