1:名無しさん




◆「品位を落とす演出」「ネタとしては許される」

 世良さんが歌詞のサビを「燃えろサナエ」と替えて歌うと、最前列で聴いていた高市早苗首相(自民党総裁)は立ち上がり、会場の後方に向かって両手を突き上げる場面もあった。往年のヒット曲に会場は盛り上がったが、公的な場での選曲としてふさわしいかどうかを巡り、参加者の間で賛否が割れた。

 ある閣僚経験者は、立党70年…

https://www.tokyo-np.co.jp/article/481348