1:名無しさん


玉川さん「ユダヤ人ですよね。交渉にいないほうがいい」とか、マジでクシュナー氏に対していっちゃったみたいだけど「反米的論調がを加えればテレビで堂々と一番センシティブなユダヤ人差別的行為をおこなっても左派はスルーしてくれる」という素晴らしい日本的な左派の「ルール」を見せてくれてて面白いなぁと思います。
ちなみに僕は玉川氏を左派とは思ってなくて、自覚ある賑やかしだと思うんで強固な差別的意思はあんまりないとは思ってます。
ただこれが別の場で別の人が言えば「コメンテーター人生が終わる」レベルではあると思う。



玉川氏は「本当に素朴な疑問なんですけど、米国側の協議出席者にいるクシュナー氏って、これ、何の権限でこの人は(いるのか)。トランプ氏の娘婿。要するに、トランプ家の代表として入ってるっていうことですか。そういうふうにしか見えない」とクシュナー氏が同席することを疑問視した。

続けて「ましてやユダヤ人ですよね。イランとの協議に関しては、むしろいないほうがいいような人のような気もする。娘婿っていう立場で入ってくる、この人って何なんだろうってずっと、思ってる。何だろうこの人ってずっと思っている」と首をかしげていた。

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