1:名無しさん


みんなわかってないな

溝口さんは
松井さん・藤井教授などを挟んで
高市さんの側近・第一秘書とかと連携してたんでしょう

溝口さんが
かなり高市さんと近いところと連携はとってたんでしょう。

その会社は高市さんの事務所と同じところに登記されてたわけでしょ?

そりゃ信じちゃうよね。

高市さんのかなり近い位置にいる人が
このプロジェクトを
「高市さんの許可を得ている」
として
進めたんでしょう。

溝口さんだけの責任か?
間に入った人たちの責任は?
高市さんの管理者責任はないのか?

ということだと思いますけど、、、

高市さんの身近な人に
このプロジェクトをGOさせたひと
高市さんに許可をとっているといったひとがいるはずです。

そしてわんちゃん・・・
高市さんも忙しい中
「うん、そのへんはまかせるわよ」
ぐらい言ってるかもしれなくないですか・・・?

言ってないかもだけど、、、

その可能性、まだ捨てきれないんじゃないかな・・・?



 高市早苗首相の名前を冠した暗号資産「SANAE TOKEN」(サナエトークン)を巡る騒動で、運営側と高市首相側の見解が食い違う事態となっている。

 トークンは「NoBorder DAO」のプロジェクトの一環とされ、溝口勇児CEOは「実は高市さんサイドとはコミュニケーションを取っている」と発言していた。高市首相は2日にXで「私は全く存じ上げませんし、私の事務所側も、当該トークンがどのようなものなのかについて知らされておりません」と関与を全面否定していた。

 この食い違いについて、NoBorder側は4日、Xで「私たちはこれまで、高市事務所ならびに高市総理公認の後援会である『チームサナエが日本を変える』と、neu社を通じて協議を重ね、連携していく方針について双方のSNS等でご報告してまいりました。しかしながら、高市総理側の発信を受け、コミュニケーションの取り方や認識の共有において十分とは言えない点があったことを深く認識しております」と謝罪しながらもあくまで高市事務所側とコンタクトを取っていたことを主張した。そのうえで、溝口氏は「高市総理側の発信を否定する意図はありません」となぜか配慮してみせた。

https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/379664