金融庁が高市早苗首相の名前入りの暗号資産(仮想通貨)「SANAE TOKEN」について、関連業者に対する調査を検討していることが3日、分かった。通常、発行には暗号資産交換業者として登録が必要だが、運営に携わったとされる企業の登録が確認できていないことも判明。事実関係を調べるとみられる。
無登録での仮想通貨の事業だった場合は、資金決済法違反となる恐れがある。金融庁は関わった企業などに任意の聞き取りを実施する方向で、実態把握を急ぐ。
問題の仮想通貨には、動画作成会社などが関わったとされ、ウェブサイト上には首相の名前やイラストが掲載されている。金融庁関係者によると、1月末時点の業者登録一覧に記載がなかったほか、その後の申請なども確認されていない。日本向けで発行する場合に必要な取り扱い仮想通貨の一覧にも「SANAE TOKEN」の名前はなかったという。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/58f48a747d73ad76151bb7e3289c1bc3172b12fe
どうせ忖度するんだろ
仮想通貨そろそろ規制しないのか?
こんなにヤバい金融資産なかなか無いぞ
なんで放置してるんだ
>>10
むしろビットコインETF待ちなんだが
>>10
規制されてるから金融庁が調査してるわけで、頭おかしいの?
高市と関係ないと規約に書いてあるのに、名前と顔使ってんだもん
こういう輩は逮捕してほしい
溝口逮捕あるか?
>>20
溝口勇児氏「サナエトークン」炎上で「高市さんサイドと…」発言削除、なぜ?
2026/3/3 15:04
https://search.yahoo.co.jp/amp/s/www.zakzak.co.jp/article/20260303-KRTHDOYYB5DRDH5XKR5F64WGTY/%3FoutputType%3Damp%26usqp%3Dmq331AQGsAEggAID
「REAL VALUE」でのトークが火種に
そもそもサナエトークン騒動が炎上した背景には、「REAL VALUE」内での溝口氏の発言などが、「高市氏公認の仮想通貨」と受け取られかねない内容だったことに端を発する。
その模様は堀江貴文氏が2月25日に自身のユーチューブチャンネルで公開した動画にも映し出されていたのだが、3日午後3時現在では削除されている。一体何が起こったのか。
このときの溝口氏は、番組のオープニングトークで共演している堀江氏や「元青汁王子」こと実業家の三崎優太氏らに、サナエトークンが誕生した背景や意義を語りだし、スタジオにいる全員から絶賛されていた。
番組冒頭で繰り広げられた主なやり取りは、次の通り。
ホリエモン「すげえトークン出すらしいじゃん」
>>38
こらアカンなw
>>38
うわぁ
あー
なんか悪い金の匂いし始めたな
政治とカネの問題は相変わらずよな
金になると思われるとすぐにゴミが集ってくるね
僕の犬の名前がSANAEです!
で、終了
嘘だと言ってよ溝口さん
堀江とかも絡んでたよな
あのメンツ見て買うバカがこの世にいる事自体終わりだよ日本は
Veanas合同会社の所在地住所と
高市早苗さんが代表をつとめる自民党奈良県第二選挙区支部事務所の
住所が全く同じなのはどういうことなんでしょうなぁ。
>>51
会社の登記住所って日本中どこでも勝手に登録出来るよ
実際の本社所在地じゃなくて構わない
>>150
なるほどね
本籍@皇居と同じ感じ運用なんだな
>>160
登記は創業地に残したまま、東京に本社を構えるとかよくあるしね
高市サナエトークンが首謀者だからな
事情聴取から逮捕してしまえ
マザームーンのように
やりたい放題でわろた
ええんかこんなん?
あれだけ有名人が宣伝して普通に届け出すら出してないのはおかしいだろ
反社の資金洗浄か?
あー、これは大ごとになりそうだな
久々の祭りの予感
勝手に総理の名前使ってたらそら完全にアウトやろ
グレーで逃れられると考えてやってそう

