チームみらい、下手したら比例名簿不足&法定得票率未満とかいうダブルのやらかしをする可能性があるな
— えつのゆっくりサブ (@UUUM82332887) February 5, 2026
チームみらい、近畿ブロックの比例名簿から山本剛義氏を削除…公認取り消し
総務省は4日、衆院選比例選の近畿ブロックにチームみらいが擁立していた山本剛義氏(36)を比例名簿から削除したと発表した。これに伴い、小選挙区選と比例選を合わせた立候補者数は1減の1284人となった。
みらいの安野党首は同日の記者会見で、山本氏が、粉飾決算事件で元社長らが逮捕・起訴されたAI(人工知能)サービス会社「オルツ」と過去に雇用契約があったことを党側に報告していなかったと明かした。
https://www.yomiuri.co.jp/election/shugiin/20260204-GYT1T00690/
法定得票(ほうていとくひょう)とは、選挙で当選が認められるために必要な得票率、または数のこと。
概要
選挙では、基本的には首長選や小選挙区制では得票数1位、大選挙区制では定数に応じた人数まで当選が認められる。
しかし、候補者が乱立した場合、著しく得票率の低い候補者が当選順位内に入ることがある。そこで、得票率に足切りを設け、得票率が基準に達しなければ、当選として認められないことになっている。その基準を法定得票と通称する。
日本の公職選挙法では、法定得票に到達した落選者は、参議院選挙選挙区および地方議会議員選挙では、当選者が選挙日から3ヶ月以内に死亡あるいは何らかの理由で辞職した場合、順次繰り上げ当選の対象となる。衆議院選挙小選挙区および地方首長選挙では、補欠選挙となるため原則として繰上当選はない。ただし、複数候補が同票の場合、くじ引きで当選者を決定するが、このくじにはずれた落選者に限り、全ての選挙で選挙日からの日数に関係なく繰上当選の対象となる。なお、法定得票の存在しない衆議院および参議院の比例区では、名簿に登載された候補者が残っている限り、繰り上げ当選の対象となる。但し、2000年以降の衆議院選挙において重複立候補をした候補者については、小選挙区で供託金没収点(当該小選挙区の有効投票数の10分の1)を下回る得票しか得られなかった場合、また何らかの理由で比例区で立候補した政党を離党・除名となった場合は名簿から外されるため、当然繰り上げの対象とはならない。
法定得票に達する候補者が無く、または不足した場合、再選挙が行われる。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B3%95%E5%AE%9A%E5%BE%97%E7%A5%A8
近畿は比例区1は確実な情勢なのに勿体無いないですね
— 甘いものが好きだ (@2A6PxKeoJ8KEZM8) February 5, 2026
山本がこんなことになるとは安野も思ってなかったでしょうし
しかも擁立したのが乱戦の京都1.2
得票率10%割れそうですね
割れたら本当に勿体ないので頑張ってほしいですね
— えつのゆっくりサブ (@UUUM82332887) February 5, 2026
比例名簿不足ってどこで起きそう?
— らいぱち (@resist_nod) February 5, 2026
東京は足りると思うけど、近畿とかありえそう
— えつのゆっくりサブ (@UUUM82332887) February 5, 2026
近畿は10%いくのかな問題よな
— らいぱち (@resist_nod) February 5, 2026
情勢見た感じかなりしんどそうだけど、
それ
— えつのゆっくりサブ (@UUUM82332887) February 5, 2026
近畿1は多分他党にプレゼントでしょうね
— YS111 (@dffbq700) February 5, 2026
法定得票率に届くかが勝負ですね
— えつのゆっくりサブ (@UUUM82332887) February 5, 2026
そうなれば、「比例名簿不足が発生したら、選挙後に補充立候補を認めろ!」という世論が高まるかもしれない。
— ふかふかの菓子パン (@sucking_nofap) February 5, 2026
どうですかね
— えつのゆっくりサブ (@UUUM82332887) February 5, 2026
比例名簿不足も法定得票率未満も政党の責任ではあるので
当選してから辞めた場合でも同じでしたかね?落選なら問題にならないだろうし。
— スコップくん (@1701F) February 5, 2026
比例重複の場合は、小選挙区で10%を取らないと、比例での当選資格をなくします。実質的に名簿から、削除されるのです。
— エイキチ (@OV9O5Rj3ui8LYxI) February 5, 2026
やらかしなの??
— 元枝厨三🇺🇦 (@Edano_tyu_2020) February 5, 2026
それで比例近畿ブロックのれいわ新選組の大石あきこ実質代表が当選します。
— 池戸万作@政治経済評論家 (@mansaku_ikedo) February 5, 2026
大体、小選挙区で10%もとれない可能性のある候補を、比例重複させることが、非常識、選挙の素人です。
— エイキチ (@OV9O5Rj3ui8LYxI) February 5, 2026
今後、慎重な政策立案をしていただくためにも、一度痛い目にあったほうがいいな
— 徒然なるまま (@herve_momo) February 5, 2026
得意のAIに警告されなかったんですかねぇ?
— marilove (@marilovemikoto) February 5, 2026
AIもしょせんは頼りにならんことの証左ですね
自分の分析もできない?
— ミッチー (@XGty8w) February 5, 2026
コンサルタントでAIが得意じゃなかったんかい
ぜひそのまま落ちてほしい
— こすもす🇯🇵 (@japan_cosmo_) February 5, 2026
あんなのが国会出てきたらどうしようもない
自民党も名簿足りない疑惑出てきてますがやはりチームみらいもですか。
— ノモノモ (@minaminohito) February 5, 2026

