国内最高峰の英語検定試験の一つと言われる「国連英検」が2025年度の試験を最後に終了する。運営する日本国際連合協会が27日、発表した。試験は年2回で25年度の試験はすべて終わっており、今後受験することはできなくなった。突然の終了の知らせに、英語学習者たちから「もう受験がかなわないなんて、ショック」などと困惑の声があがっている。
https://www.asahi.com/articles/ASV1X0RV5V1XUTIL034M.html
学校にそそのかされて普通の英検とTOEICに加えて取ったが
あまり役にも立ってない気がする
これは本当に30年英語教育関連運営してきて、
これの問い合わせ、1件もなかったんよな
学校や会社の進学や昇進に関係なかったり、
あと国連へ就職しようみたいなひと、ものすごく少ないしな
日本は戦敗国なので、積極的に国連へ行きたいみたいなのは
出自が違う人じゃなければいないんだろうな
英検だのTOEICだのは、
中国でもどこでも国内で英語検定があるように、
日本国内での学生向け、社会人向け英語検定としての役割になっているよな
「俺たちに認められたければ試験料払え」で始めたビジネス
なお、国連は何一つ役に立ってない
>>10
業務独占資格以外はそんなもんやろ。
英検もTOEICも簿記検定も含め。
虎に原資止められたからな残念
国連も財政難らしいからな
肥大化した組織を整理縮小していくしかない
>>13
これは国連とは関係ない
日本国際連合協会という日本の組織が主催
そもそも国連とは関係なく、
日本の公益財団法人日本国際連合協会がやってる日本だけの試験だからなぁ
1981年にスタートしたときは日本に「国連へのあこがれ」が強かったから設立されたんだろうけど
知る人ぞ知る状態が50年近くつづいて
さらに少子化で受験者減少に拍車がかかったんだな
外務省の役人の天下り団体やん
そもそも国連と関係ないし、存在意義もなかった
文科省:英検
経産省:TOEIC
外務省:国連英検
という図式
「我に合格する為に選ばれた戦士たちよ、受かれるものなら受かってみろワーハッハッハッハー!」
「俺にもう一度チャンスをくれぇ!」
そもそも United Nations は「(第二次大戦に勝った)連合国」という意味だし、
どうでもいい組織のどうでもいい試験など消えてかまわん
まあ無くなっても大勢に影響はないね
英語資格は実は出版社の事業なんよ
裏は旺文社や小学館とかw
民間検定ビジネスも少子高齢化と貧困層拡大で行き詰る時代になったか
全商簿記検定とかも無くなるかな
全商簿記検定は、商業高校の子どものためにもあったんで
ただ商業高校そのものが減ってきているのはあるよな
全商に挑戦して日商って感じだしな
国連英検(くにのむらじはなぶさのしらべ)は江戸末期に成立した旅物語。
青山(せいざん)を求めさまよう貴族の美男子が各国を旅して知識を得るが世のことはりは無常なりと得心してむなしうなる。
TOEICより英検の方が役に立つ気がする
>>69
TOEICは単純に面白くない、長文なんか読んでて飽きてくるし
英検は二次のインタビューもあるから面白いし役にも立つと思う
純ジャパで努力してる人のホンモノは
「先生の言うことを聞いて、教科書通りの解答をしましょう」という
昭和教育のコツを共有するほど知り尽くしてる人物なんじゃないかな、と思う
「先生の言うことを聞いて、教科書通りの解答をしましょう」という純ジャパ側の試験であって
「純ジャパだけど努力して受かった」が嘘であることさえ見抜いてるんじゃないかな
で、みんなでワイワイしたいだけの終わってる創価とか老人は
ガラパゴスケータイ個性発揮自己責任世代に嫉妬してるから
その世代をスキップして
まんちゅうとかとげまるとかアラサーを目立たせて
個性の世代の氷河期世代を殺すことにしたんだよね
アラサーのまんちゅうやとげまるも
国連英検特Aに合格する前は平成っぽい髪型だったのが
合格後に小綺麗な個性のない感じになって怖い試験だと思った
「創価学会教学部助師に合格するにはどうしたらいいですか」と聞くと誰に聞いても同じことが返ってくるらしい
それについて突っ込むと激怒するやつが出てくるらしい
国連英検界隈に入り込んだやつらは
あきらかに
国連英検をそういうものにしようとしている
「教学部助師界隈」みたいなノリでも英語コンプの英語マニアなら騙せるんじゃねーのwww
資格マニアはだませねーよ
一部のご老人が提唱している
「死に物狂いで試験に挑んで平和を語り継いでいこう」とか
気持ち悪い部分が
モロ被りなんだもんね
「教学部助師界隈」と
原爆廃止とかそこが被るのはいいんだけど
「死に物狂いで試験に挑んで平和を語り継いでいこう」ってノリまで押し付けないでほしい
きもい
誰も知らない無意味な検定

