意外と知られてないけど、ハイブリッド車より電気自動車の方が売れているんだよね。 世界で選ばれているのはハイブリッドよりも電気自動車で、その差は年々大きくなっているのが現実のデータ。 https://t.co/edU9ZtOAf2
— tsumuranaoki (@akv_jv) November 5, 2026
中国で電気自動車の販売が急速に伸びているのはなぜか。それは中国政府が、国策として電気自動車導入を促進しているから。そのため、さまざまな優遇策が設けられている。
優遇策のうち代表的なものが、電気自動車の購入者に支払われる補助金。日本円にして最大で100万円余りが支給されるので、400万円する電気自動車でも購入者の負担は300万円以下にまで下がる。
また2019年から、カリフォルニア州の規制に似た制度が導入されそうで、自動車メーカーは一定比率(初年度は10%)以上の電動車(電気自動車およびプラグインハイブリッド車)を販売することを義務付けられる。未達成のメーカーにはペナルティーが適用される。
https://mainichi.jp/premier/business/articles/20180201/biz/00m/010/010000c
@akv_jv 中国抜いたらこんなもんらしいよ ってかPHEVってハイブリッド車じゃないんか? https://t.co/7JPqpFKx3D
— きんちゃま (@wj9ggy) November 6, 2026
@akv_jv その理屈ならガソリン車が圧倒的に選ばれてることになるし、このデータから読み解くならEVとPHEV+HEVでないとフェアじゃないよ。
— Gig (@Tai__GIG) November 6, 2026
@akv_jv (内1000万台は中国販売)
— 旧宝島 4/18 (@G87660433G) November 6, 2026
@akv_jv ハイブリッドの技術がないからEVなんだよ。www
— JeffBeck (@ryom3716) November 6, 2026
@akv_jv なんでPHEVとHEVを分けて考えてるのかなー? PHEVは外部充電ができるHEVだからHEVカテゴリーで考えるべきじゃないかなー? どう考えてEV側じゃないよねー?
— イギータ (@iginobu) November 6, 2026
@akv_jv 何でEV推しって 他を下げるんだ? 好きな車に乗ればいいじゃん 私は化石燃料が無くなるまで エンジン車に乗ると思う
— もくば 凍結のため新アカ (@mokuba4182_sub) November 6, 2026
@akv_jv 国別で見てみると面白いですよ 一部の国がBEVを一気に普及させた影響もあります 国ごとの規制やインフラというものに気づくか気付かないかの差はありますが 全世界だけで見てる人は視野の広さが必要かも
— reiji (@chosonyon) November 6, 2026
@akv_jv 補助金が作くから安くなって買ってるだけかと。 中国はエンジン技術者をかき集めている、手放した欧州メーカーは後悔している。 2026年10月21日 エンジン技術者は中国へ流出 メルセデス「EVシフト」の誤算 – 日本経済新聞 https://t.co/WDJNNAYvPS https://t.co/H4VkbHbpuu
— センター西野り (@nishinoricenter) November 6, 2026
@akv_jv ICE除いた電動車の構成比推移🤤 ほぼほぼ中国だね😂 https://t.co/PYh08pqQCr
— たけのこのサトシ (@takesatopii) November 6, 2026
@akv_jv 調べたら2025年中国のBEV販売台数は833万台ってでたから2/3は中国でしょ。それを世界で選ばれてるというのはちょっと…
— ts (@fuu205) November 6, 2026
@akv_jv 中国はガソリン車、HEV車を買う前に、ナンバープレート取得に200万円くらい払うか、2年待つかをしないといけないから、それがないBEVがそりゃ伸びる。国家戦略が凄い。
— JunKan (@JunKan61251) November 6, 2026
@akv_jv ん? https://t.co/zpqtLdchOq
— ヤックル (@yakkul) November 6, 2026
@akv_jv 間違いではないけれど、世界の動向を知りたいのなら、中国を外した方が良いよ。あそこは、補助金などEVに全部璃々ているし、人口も多いからデータの印象をゆがめている、
— フランのディ・トレード研鑽日記 (@BLOimQofy3QtSVm) November 6, 2026
@akv_jv ほぼ中国で売れてるだけじゃ無い?
— adjtw (@adjtw6sqy) November 6, 2026
@akv_jv EVの方が作るの簡単ってのはあるだろうね それがメリットと言えばそうなのかもしれんけど このデータの中身を吟味しないとなんとも言えん 中華のボロクソEVが形だけ国内で売れてるなら、ちょっとなんか意味合い違うし
— ぴぇん+ウルス (@ponpinponpan) November 6, 2026
@akv_jv 2年くらいで買い替えるならEVでも良い
— 水木 (@waterwoodmind) November 6, 2026
@akv_jv 液体燃料生産がガタイの割に少ない国は石炭は産出されるので、電気を使って欲しい(と言うよりそれしか逃げ道ない)事情がある。日本や欧米は液化天然ガスがメインの火力発電が多く原油からの精製バランス上ガソリンがメインにならざるおえない事情も。 軽油だけ欲しいとか灯油だけと言うのは有りえない
— 正しい情報センター (@xer9xp) November 6, 2026
@akv_jv 内燃機関の技術がない中国の影響ですね 「世界の」などと言いながらほとんど中国
— flynnridersub (@flynnridersub) November 6, 2026
@akv_jv いつまでも他人を見て考える人っているのがダメな人の典型、、自分にとっての最適化で考えれば良いだけ
— ken (@superior_3750) November 6, 2026
俺の目にはハイブリット車は1348万台でBEVより売れているように見えるんだが気のせいか?
— きさめ 🐏 (@suzushiro999) November 6, 2026
これについては中国国内の影響がデカすぎて世界的に選ばれてというには話が違ってくる。 確か中国だけで去年800とか900万台くらいBEV販売してた気がする。
— shu@家族を守る犬 (@Shu100000000) November 6, 2026
『BEVの方がHEVより売れている』当然の結果ですね
何故ならばBEVは100万円から購入出来る車種がありますが、
HEVの価格は200万円台からとかになるので……
駆動方式にかかわらず安価な車ほど販売台数は増えるので纏めるとそういうグラフになりますね。
セグメント別(販売価格帯)とかにすると、また変わってきそうな気がしますが、集計が面倒くさそうだものな……
『BEVの方がHEVより売れている』当然の結果ですね 何故ならばBEVは100万円から購入出来る車種がありますが、 HEVの価格は200万円台からとかになるので…… 駆動方式にかかわらず安価な車ほど販売台数は増えるので纏めるとそういうグラフになりますね。 セグメント別(販売価格帯)とかにすると、また変わってきそうな気がしますが、集計が面倒くさそうだものな……
— ダレルタイター (@DaTa_jp) November 6, 2026

