映画「シビル・ウォー」の世界そのもの。 What kind of American are you? で敵味方を分け銃を向ける世界線。 記者が話を聞いたアロヨさんもそうだが、一人ひとりは真面目で真摯。 よりによって「護憲」をうたっているのも象徴的。 https://t.co/IXEeazttrd
— 市川美亜子 (@MiakoIchikawa) October 6, 2026
YCPTが備える災害とは、山火事や洪水などの自然災害だけではない。経済崩壊や暴動、内戦など「人間が引き起こす災害」も含む。
住民に、携帯電話が使えない時の無線通信の方法や、負傷した場合の止血帯の使い方などを教える。通貨価値の下落に備え、資産を金や銀にも分散しておくこと、略奪者から地域を守るため、武器と弾薬も用意しておくことをすすめる。
経済が崩れれば物流が止まり、食料が不足する。路上で暴動が起き、政府が治安を維持できなくなる。異なる政治勢力が支配を争えば、最後は銃撃戦になる、との理屈だ。 彼にとって内戦は、突然始まる出来事ではない。すでにアメリカでは政治的な初期段階が始まっており、まだ全面的な銃撃戦になっていないだけだ、という。
https://www.asahi.com/articles/ASV9W03YYV9WUHMC001M.html
@MiakoIchikawa 米国憲法はこれを認めてるので「護憲」であってますよね。
— ScatterBrain1996 (@baha1996158352) October 6, 2026
@MiakoIchikawa あの合衆国憲法読んだ事ないのですか?
— Max Higashi (@MaxMaxjapan1989) October 6, 2026
@MiakoIchikawa 元々アメリカという国の成立ち(独立)は民兵が大きな役割を果たしてるので、 武器を手にすることは基本的人権としてアメリカの憲法で保障されてます。 刀狩り令で武器の携帯を禁じた日本とは違って、「市民が武器を持つこと」は歴史に基づいた立派な「護憲(憲法を守る行為)」なんですね。
— 青山コナカ (@shinshifuku_bon) October 6, 2026
@MiakoIchikawa 彼らが守るのは当然日本国憲法じゃないんで⋯
— ばがみ (@xxbagamixx) October 6, 2026
@MiakoIchikawa 国によって憲法の内容は違うんですよ()
— ロバ耳の丘 (@robamimio) October 6, 2026
@MiakoIchikawa アメリカって連邦国家だから、日本人から見て一番近い感覚って江戸時代の日本なんだよね。将軍や老中、藩主なんかは世襲じゃなくて入れ札で決める…将軍が通達する法もあればそれぞれの藩の法もある…当然、一定数の武具を揃える事も許される。「シビル・ウォー」なんてアメリカ版戊辰戦争…
— Myaaaa~k!!! (@yaspad834) October 6, 2026
@MiakoIchikawa イギリスがマグナ・カルタに違反した課税を行ったことに対して武装蜂起したのが合衆国の成立なので、武装を否定したら国が成立した根拠が消滅してしまう しかも大陸軍の根拠の軍法の成立は憲法制定よりも前なので、軍法は違憲どころか憲法より古く、憲法を守る実力 「憲法⊃軍法⊃権利章典」の構図
— Ana Pokkora (@APokkora) October 6, 2026
@MiakoIchikawa 「よりによって」と言うと、この人物が憲法を護ろうとすることがか「不都合」「望ましくない」かのようなニュアンス。 また「一人ひとりは真面目」と言うのも「グループとしては真面目ではない」と言わんばかり。 とても傲慢かつ偏見めいたものを感じ奇妙に思ったが、書き手の所属を知って妙に納得。
— Ryan Rhino (@faphx31) October 6, 2026
@MiakoIchikawa そもそも民主主義は銃口から生まれたもの。日本も本当の民主主義と個人の自由を手に入れるために「革命」を起こそう!権力者をギ○チンに送ろう!ビバフランセ、ビヴぁジャポネ! 朝日はなぜ革命を否定するんだ?それでも真の”リベラル”なのか??
— 未婚男性の寿命は67歳と聞いてFIREしました (@65oWBxA2XnF1jI0) October 6, 2026
@MiakoIchikawa 日本国憲法と合衆国憲法の区別が出来ない馬鹿でも、新聞記者って出来るんですねぇ
— indigo 77 (@indigo7710) October 6, 2026
@MiakoIchikawa え?なんで「よりによって」って言ってんの??? 彼にとって守るべき憲法は修正第2条によって銃保持を認める米国憲法であって、馬鹿馬鹿しい9条を擁する日本国憲法じゃねえんだよ??? あんたら護憲派ってどれだけ思考停止してんの???バカなの?アホなの?バカでしょ?アホでしょ?
— VSK🇯🇵🇺🇸 (@SVK89udonA6M) October 6, 2026
@MiakoIchikawa 美亜子「ネットではすぐにツッコまれるけど紙面では無敵だもん!」
— 仮 (@3fSafz14w363559) October 6, 2026
@MiakoIchikawa 実は9条はどの憲法にもだいたいあるけど、その内容は色々あるんだよ
— 午前零時 (@gozenraichi) October 6, 2026
アメリカは憲法でミリシアの存在を認めているので、当然「護憲」になります。護憲は非武装とか平和とかを意味していません。
— Kazuto Suzuki (@KS_1013) October 6, 2026
@KS_1013 民兵(militia)を前提とした憲法ゆえに、武装が護憲と反することはないのが米国。 ゆえに引用先の「よりによって」というのは、日本の非武装を前提とする感覚による…と。
— ©HIGA-jp (@higa_idsuru) October 6, 2026
@KS_1013 流石に朝日新聞論説委員でGLOBE編集長代理だし… もともと国民として政府に抵抗するための権利が、単に「keep and bear Arms」権になっていることの皮肉…とか。 https://t.co/0KzPC6RjcD
— めぐみん (@M29QZGPdFJ35588) October 6, 2026
アメリカでは立場によって「護憲」の意味が違います。 この銃所持者が言う「護憲」は修正第二条の「住所時の権利」のこと。 アメリカのリベラルが言う「護憲」は独立宣言の「平等」、修正第一条の「言論の自由」と「政教分離」、それに差別を禁止する修正第14条のことになります
— 町山智浩 (@TomoMachi) October 6, 2026
米国の憲法に鑑みれば、「護憲」をうたっている事に何の齟齬も無い。 この朝日新聞記者は日本国憲法が世界唯一の憲法だと勘違いしているのではないだろうか? 「ケニア生まれ。旧ソ連モスクワで子ども時代」 という経歴があっても、 この程度の国際感覚しか無いとは…恐れ入る。 (-_-;)
— タクラミックス (@takuramix) October 6, 2026
…米国における国家観、憲法観、その解釈からすれば、特に奇異なところはない。 もちろん、議論の余地は様々にあるのだが、この文脈で <よりによって「護憲」をうたっているのも象徴的> と評するのは、雑であるし、米国の社会や文化や歴史に対する侮辱ともなりかねない。 実に傲慢で朝日的だ。
— タクラミックス (@takuramix) October 6, 2026
2A派やOath Keepers系は武装の根拠を憲法に置いているので当然、護憲です。 ただ記事の男性は典型的2Aというより、preppersで、彼らは常に終末や内戦などに備えています。アメリカ分断の象徴というより、「変わった備え好き」「終末を本気でリハーサルしている人」というサブカル扱いです。
— nobby (@nobby_saitama) October 6, 2026
合衆国憲法修正第二条しらんのか? 朝日の記者ってここまで低い解像度で発信してるのか?
— Flash_Sum (@flash_sum) October 6, 2026
米国の憲法的には護憲で何ら矛盾はないですよ。 護憲を反戦・平和・非武装の同義語だと思い込んでるのは日本の一部特殊思想界隈だけです
— ノラコ (@norako_open) October 6, 2026
何が「よりにもよって」なんか知らんが、このオッサンがアメリカ憲法に背くような言動はしてなくないか? 「よりにもよって」新聞記者ともあろう人間が、一市民を何か危険な人物のようにレッテル貼りしようとしてないか?
— 雨森頑吉 (@gankizi_amamori) October 6, 2026
日本の「護憲」に他国の「護憲」を引きつけて解釈しちゃならんと思うのよね。アメリカのことはアメリカ人が決めるでしょ。
— 白圭 (@hakukei_stars) October 6, 2026
「護憲」は銃所持を認めた修正第二条を指すから、そこに矛盾はない。 憲法の本質は人権保障と三権分立で、彼らにとっては銃所持すら「権力を縛るもの」なのだろう。 陰謀論的世界観ではあるだろうが、有料部分を読めば氏は議事堂襲撃事件には反対なので、まんまシビル・ウォーの世界という訳でもない
— Ryo (@cityhammer100) October 6, 2026
えっと……憲法って国によって違うわけで。 憲法で民兵の武装を認めている米国の人が語る「護憲」は、当然ながら民間人が武装する権利を含んでいておかしくないような。
— 歌川ピロシキ@皆殺しと呼ばれてますが犬を自殺させる予定はありません (@3w8BvMkuAYUSJtT) October 6, 2026

