1:名無しさん

 



中道関係者は「臨時国会や来春の統一地方選に向け態勢立て直しを急ぎたい公明系の要望もあり、分派に決まった」と明かす。中道には負債の清算や落選議員の支援などのため立民系議員1人が残る。年内にも手続きを完了させた上で解散する方針だ。

政党交付金の扱いにも注目が集まる。令和8年分の中道への政党交付金は総額23億3881万円で、このうち10、12月分の計11億6940万円が未交付だ。党を分派した今回の場合、存続政党である中道に全額が支給される。

小川氏は9日の記者会見で、未交付分の使途について「9割方は(2月の)総選挙の支払いに消える。まだ支払いが半分も終わっていない」と説明。事実上の解体状態となる中道が全額受領することの是非を問われると「支払いを踏み倒していいのかといえば答えはノーだ」と理解を求めた。記者から中道に残る立民系1人について「破産管財人」との指摘が出ると、会見に同席した階猛幹事長は「極めて失礼な言い方だ。われわれは破産はしていない」と反論した。

https://www.sankei.com/article/20260910-AKOG35QCMFOYPKQPCYWKFRFWNY/

 

 

 

そこが中道の汚い所です
彼らは銀行などからの「借金」とは言いません。
あくまでも業者へのツケ(未払い金)と説明しています。もちろん、政党交付金で、借金の返済はアウトですが、未払い金の清算ならセーフなんです
はっきり言って業者に未払いになるぐらいなら、母体の公明党や立憲民主党が肩代わりすればいいでしょう

— ami (@AmiSnugglebug) September 9, 2026