1:名無しさん


驚きましたか?この二日間、大雨が上海を水没させ、ショッピングモールが水没、民家が水没、車が海の中で走行するなんて、「東洋一の近代化大都市」と称される上海が「海上」に変わってしまった。

それに河北、東北、四川、貴州、雲南、実は広西はこの二日間で二度目の洪水を迎えたけど、メディアの報道は少ない。以前、六藍水庫で死傷者が多数出て、降雨量が記録を超えた原因もあるが、もっと大きな原因は人災。五つの放水ゲートのうち三つが開かなかった、つい最近3.83億を修理に使ったばかりなのに、お金はどこに行った?

鄭州は2020年に534.8億元を投じ、計画書は立派に書かれていた:「都市の防洪排水能力を向上させる」「海を見る生活に別れを告げる」。だが一年後、挡水壁が崩壊し、洪水がトンネルに流れ込み、最終的に14人が犠牲になった。

知ってますか?中国には現在、約9万の土壩水庫があり、そのうちほぼ半分が設計年限を超えて、病気のまま稼働している。どうやらYouTubeで一期作る必要がありそう:「中国人頭上に吊り下げられた9万の水庫」。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

どうせ濡れるとか、暑さとかもあって皆さん薄着生足なんだろうけど、汚れた手足を洗う清浄な水が十分に供給できている保証がないときにそれやると、些細な怪我から破傷風になる。
細かい泥は乾燥すると汚染された塵になって呼吸器系を冒す。

日本もこうした水害は頻発してきたけど、後かたづけに必要なきれいな水が比較的潤沢だったからまだしも、これだけの汚泥で、感染症対策おざなりで不特定多数がこれにあたる、というのはさすがに見てて背筋が凍る。https://t.co/L5mbOxjujq

— 加藤AZUKI (@azukiglg) July 22, 2026