1:名無しさん


【環境貴族の極致】「市民にはエアコンを制限、自分は石油利権で億万長者」フランス環境大臣、数億円の隠し資産と利益相反が暴かれ炎上中だった。

TGV(鉄道)をドタキャンして飛行機で帰り、高級メシを貪ったモニーク・バルブ環境移行大臣ですが、現地フランスではさらに致命的な「資産不祥事」が暴露され、文字通り大炎上しています。

【化石燃料株の大量保有】
総額300万ユーロ(約5億円)を超える莫大な個人資産の大半が、なんと彼女が目の敵にしているはずの「石油・ガス企業(TotalEnergies等)」や「航空会社」の株式だったことが資産公開で発覚。
市民のガソリン代を増税で跳ね上げながら、自分は石油株の配当で大儲け。

【巧妙な富裕税逃れ】
国内に複数所有する高級リゾート地の別荘の評価額を、意図的に過小申告して富裕税を免れていた隠蔽疑惑が浮上。

【グリーンお友達利権(利益相反)】
環境大臣として「再エネ補助金」の政策を決定する直前に、自身の親族が経営する再エネ関連企業に公金が流れるよう差配したインサイダー疑惑で、司法当局の捜査対象に。

これぞ、左派エコ社会主義者がひた走る「環境ファシズム」の正体です。

「地球のため、気候変動対策のため、みんなのために我慢しろ」という甘い言葉の行き着く先は、いつも同じ。
支配層だけが利権と贅沢を貪り、一般庶民だけが「エアコン規制」で汗をかき、割りを食い、倒れる。