what happened to Star Wars? pic.twitter.com/md0gOjuCvZ
— meme bastard (@mask_bastard) May 4, 2026
スター・ウォーズに何が起こったんだ?
これなー、昔と違ってLED製の実体剣作ったらしくそれで殺陣しているから重いんだわ。なんで今までみたいにブンブン振れない。しかも高い。制作費で数十万ドル。 https://t.co/S0qnt1QnIR
— 星五全所持の地方妖怪 PGERA (@PGERA_RX) May 6, 2026
『スター・ウォーズ エピソード1/ファントム・メナス』のライトセーバーバトルを振り返るエピソードでは、オビ=ワン・ケノービ役のユアン・マクレガー氏、視覚効果スーパーバイザーのジョン・ノール氏、スタント・コーディネーターのニック・ギラード氏にインタビュー。スカイウォーカー・サーガのなかでも特に人気の高いライトセーバーバトルの舞台裏を聞いた。
同ライトセーバーバトルでは、ジェダイのオビ=ワン・ケノービとクワイ=ガン・ジンの2人がシスの暗殺者ダース・モールと対決する。
「『スター・ウォーズ』史上最高のライトセーバーバトルだよね!」とユアンはIGNのインタビューで語っている。「本当に何回もリハーサルしたよ。僕とリアム(・ニーソン)、レイ(・パーク)と3人でね。リアムが倒れたあとレイと2人だけになるところは特に念入りにリハーサルした。完璧にリハーサルして、あまりにも速く動けるようになったから、カメラを早回しにして少し遅く見せないといけなかったくらいだ。冗談抜きでね」。早回しとは、スローモーション映像を撮影するため、カメラの回転数を上げて撮影することだ。
「普通は逆なんだけどね――普通は動きを速く見せるために遅回しにするんだ。でも僕たちはあまりにも速く動いていたから『これじゃ誰も信じないだろう』ということで、少し遅くしないといけなかったんだ」
https://jp.ign.com/star-wars-episode-i-the-phantom-menace-theater/41570/feature/
なんだってそんな、アップ撮影用のスーツで全部のアクションシーンやるみたいな話になっちゃったんだ…
— カズヤ☆涙が降る前に☆キミが必要♪ (@Kazzforze) May 6, 2026
普通に考えて鍔迫り合いの時だけにしとけばね。
— 星五全所持の地方妖怪 PGERA (@PGERA_RX) May 6, 2026
なんで重みはあるアクションなんだが、ライトセイバーのアクションではない
東映特撮とかでは通らん(今の所まだ通ってない)理屈が、海の向こうでは色んな都合で通っちゃったのかもって事情があるのねぇ……
— カズヤ☆涙が降る前に☆キミが必要♪ (@Kazzforze) May 6, 2026
逆に、元々は存在しない刃をぶつけ合ってる体で競り合いしてたのでしょうか・・・
— つちのこクライシス (@tsuchinokokura) May 6, 2026
元は光学合成で処理ですな。
— 星五全所持の地方妖怪 PGERA (@PGERA_RX) May 6, 2026
The Russians used a pencilのジョークかな?
— かしゅ〜 (@kashuuu1230) May 6, 2026
一方、東映は蛍光灯を振り回したになるな。
— 星五全所持の地方妖怪 PGERA (@PGERA_RX) May 6, 2026
シークエル、一事が万事この調子だな…
— 督戦 (@tokusen_niwaka) May 6, 2026
なんで重たい実体剣になったんだろう
— オリヒロン (@iFZqZs6vrTwt7pU) May 6, 2026
打ち合いをしたいならLEDは壊れやすいしやめといた方が良さそうなのに
そこらのショッピングモールでフラッシュモブやってる連中のほうが動きがいいのはなんでだ
— tetra (@tetra1945) May 6, 2026
蛍光灯そっと振り回してた頃に逆行してるやん
— 小野田斧 (@hikiganegane) May 6, 2026
必ずしもハイテク化すれば良いとは限らない良い例ですよね〜
— チャトラスキー (@tyatora_love) May 6, 2026
> 重いんだわ。なんで今までみたいにブンブン振れない。しかも高い。制作費で数十万ドル。
— 特設砲艦レニー・ルーク (@ASFRennyRook) May 6, 2026
しかも壊れやすいので、尚更振れないという
どうして採用した……
カイバークリスタルで作ったレーザーを凍らせる質量の無い刃設定が
— ℝℝ (@arusaurus580) May 6, 2026
高いゴミを買って劣化するとか今のハリウッドの象徴だわ。
— すたすくアルマダ@すたすくサブ垢 (@SutaaukuArmada) May 6, 2026
実体剣じゃないからこそあの素早い殺陣がカッコよかったのにね
— この木なんの木 (@Bt2FqFjxSv53120) May 6, 2026
自分たちのコンテンツの良さを理解してないんだろうな
モータルコンバットの映画でクン・ラオの帽子が本番になると鉄製に変わったみたいなお話ですね。
— 倉印 (@ExOChji676Caqb8) May 6, 2026
重くて振れない?
— 鼓囃子丸 (Kobayashi Maru) (@ECS1022) May 6, 2026
リアルコンサート会場の舞台上でだって実際に光る実体剣をぶんぶん振り回して迫力あるバトルができるのに、リアルを求めるベクトルがおかしくない?
Star Wars Concert: Anakin vs Obi-Wan – YouTube https://t.co/64XJg8SmhZ
じゃあ戻せばええんやないの
— 志水 (@sami4852) May 6, 2026
拘りの場所が変わった
— haruhami (@haruhami_ssbu) May 6, 2026
ポリなどそちらが重要になって至極単純なカッコいいシーンを撮るがないがしろになっている
最近はハリウッド大作実写映画観なくなった

