1:名無しさん


脳科学者の中野信子さん、日本の武器輸出に発狂する左翼達にキツい言葉を投げる

中野(ワイド!スクランブル)
「武器輸出でいらぬ紛争が起こると彼らは言う」

「まさか…子供じゃあるまいしって言ったら失礼かな?」

「まともな人なら理想主義だけで一国が立ち行くなんて思わないだろう…」

まあ、彼らは世界の残酷さから目を背けて理想しか見ない青臭い連中だからね。武器輸出だってある程度の大国ならどの国でもやっているが、その事は一切無視。そして日本の安全保障環境が厳しく、中国が巨大過ぎて各国と連携せざるを得ないから武器輸出の緩和をしているという事情も一切無視だからね。



この問題ですが、亡くなった宮沢氏も高市氏も、視点は共有していると思います。武器輸出は戦争に加担する可能性のある行為であり、世論の中に善悪の問題として賛否があるので、そうした国論の分裂を気にするという点、これは両者に共通です。

ですが、おそらく宮沢氏も気づいていなかったと思いますが、この「落ちぶれ」という言葉には、実はもっと深い意味があるのです。高市氏に至っては、その深刻度に全く気づいていないのでしょう。

武器輸出、あるいは軍需産業に経済が依存するというのは、言葉の本来の意味において「落ちぶれ」にほかなりません。その前に、まず武器輸出には大きなデメリットがあります。

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https://news.yahoo.co.jp/articles/6955bd7e9eedddcef4888169df6d64a14df2c3ba