がん治療後も青春を生き抜く 安藤忠雄さん、子ども図書館を次々建築
2度のがんを経験し膵臓(すいぞう)など5臓がないが、国内外で精力的に建築の仕事を続けている。いま自分のがんより日本の行く末を案じている。一番問題なのは希望を感じている人が少ないこと。希望は自分でつくり出さないといけない。
私の建築の原点になった「住吉の長屋」は大阪の3軒長屋の真ん中を切り取り、コンクリートの打ち放しで建て替えたものだ。寒いし、雨の日はトイレに行くのにも傘をさして中庭を通らなければ…
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUD256NW0V20C26A2000000/
https://i.imgur.com/L7Dm8lT.jpeg
https://i.imgur.com/Zasechr.jpeg
今はドローンがあるし…📗
背伸びさせることで背を伸びやすくさせてるんだぞ
マジックハンドで取るのこれ
本は読むものではなく眺めるものだ
表参道ヒルズ、スロープ歩いてると気持ち悪くなる
人間工学とか考えないのかな、この人
>>6
不思議だよねあれ
オレもそうなります。
大人でも届かない
一冊でスペース取りすぎだろ
日本人はインテリアとしての書籍を理解できないのだ
最近の建築家とかって阿呆みたいなダサくて使えないデザイン重視ばっかだよね
>>1
子供どころかオトナも手が届かないだろ
ブリックの自販機みたいに落とすんじゃないの
これ掃除どうすんだ
地獄だろ
コンクリ打ちっ放しの人か
子供に悔しさを味合わせて泣かせる図書館
博物館でこいつの建築のところにいくつか行ったけど
どこもコンクリート打ちっぱなしで謎の池があり入口がどこか分からない
地震もある国で危ないよ
これ上の本どうやってとるんだ?
脚立も見当たらないし
なんで本に陽をおもっくそあててんの?本の劣化とか考えないの?
大人に取ってもらうことでコミュニケーション能力も伸ばせるんだよきっと
かっこつけで飾るのは良いけど大人が登るのも怖いやん
こいつは、新国立連綴の時に、赤字分はゼネコンが被れば良い、とか言いやがったから許せない
建設会社はボランティア集団じゃないんだよ!
階段部分の壁に高い棚があるとか、大人でも危ないじゃん
ガキごときに買える値段の本ではないということ?
これはオブジェだろ
中は普通なんじゃね?
これボタン押すと棚が回転して降りてくるんだよな
>>1
なんで階段にこんなにスペース取ってるの?
ちょっと地震起きたら落ちてくるだろ
何だこれ…
うちの地元の普通の図書館の方が100倍良いわ
子供って親が見てないとこういうの登り出したりしない?
もちろん目を離すなってのは前提なんだけどリスクばっかりあって意図がよくわからん
センスが無いっていうのはこういうことを言うんだろうなあ

