https://t.co/ZSY8SYKmCb
— 戦車 (@MoterSensha) February 28, 2026
ロシア、流石に相当にアレなのか最大限に非難しつつ平和路線への帰還を願い安保理緊急招集、らしいが
(いままで自分がしょんべんぶっかけて散々小馬鹿にしてきたであろう国連ルートでしか打開がやれないの、本当に大ロシアは疲弊したんだなの味がある) pic.twitter.com/IEbT9npriO
ロシアは土曜日、米国とイスラエルによるイランへの攻撃を「主権を有する独立した国連加盟国に対する、事前に計画された挑発のない武力侵略行為」だとして非難し、軍事作戦の即時停止と外交への回帰を求めた。
外務省はテレグラムに投稿した声明で、ワシントンとテルアビブがイランの核計画への懸念を「隠れみの」にしつつ、実際には体制転換を追求していると非難した。
また、今回の攻撃が地域に「人道的・経済的、さらには放射能に関わる大惨事」を引き起こす恐れがあると警告し、米国とイスラエルが「中東を制御不能なエスカレーションの深淵へ突き落としている」と批判した。
ロシアは、厳しい国際制裁に直面してきたイランにとって重要な貿易相手国であり、武器や技術の供給国として台頭している。ロシア外務省は迅速に米・イスラエルの攻撃を非難したが、モスクワとワシントンの最近の関係改善を踏まえ、クレムリンは今後の対応を慎重に見極める可能性が高い。
ロシアのウラジーミル・プーチン大統領は、ウクライナ紛争終結に向けたドナルド・トランプ米大統領の仲介努力を称賛しており、モスクワとワシントンは経済関係の再活性化について協議している。
ロシア外務省によれば、セルゲイ・ラブロフ外相はイランのアッバース・アラグチ外相と電話会談を行った。アラグチ外相は、攻撃撃退に向けたイランの取り組みについて説明し、緊急の国連安全保障理事会会合の招集を求める意向を示したという。ラブロフ外相は米・イスラエルの攻撃を改めて非難し、和平仲介へのロシアの用意を表明した。
クレムリンのドミトリー・ペスコフ報道官は、プーチン大統領がテレビ会議を通じてロシア安全保障会議とイラン情勢について協議したと述べたが、詳細は明らかにしなかった。
外務省声明は、国際原子力機関(IAEA)の保障措置下にある核施設への爆撃を「容認できない」とし、平和的解決の仲介に前向きである一方、エスカレーションの全責任は米国とイスラエルにあるとした。
声明は「予測不能な連鎖反応や暴力の激化を含む、この人為的危機の負の結果に対する責任は完全に彼らにある」と述べた。
またロシア外務省は、「米政権による一連の不安定化攻撃」を非難し、米国が「世界秩序の国際法的支柱」を攻撃していると批判した。
ロシアは数十年にわたり中東で微妙なバランス外交を維持しており、イスラエルとの良好な関係を保ちながら、イランとも強固な経済・軍事関係を築いてきた。
イラン国営通信IRNAによると、先週、イラン軍とロシア海軍はオマーン湾およびインド洋で、作戦調整能力の向上や軍事経験の共有を目的とした年次合同演習を実施した。
プーチン大統領とイランのマスード・ペゼシュキアン大統領は昨年1月、西側の厳しい制裁に直面する中で両国の協力関係を強化する包括的協力協定に署名している。
https://apnews.com/article/russia-iran-us-israel-578a5791e81493edd09951898ae6f712
まさかロシアが
— トゥラトゥラ (@B0F1jEGu7o54027) February 28, 2026
今日はこのくらいにしてやる
する日が来るとは。
衰弱、のひと言につきます
— 戦車 (@MoterSensha) February 28, 2026
(自分がそれがどんだけどうでもいいものか散々小馬鹿にしてきた方で、ほかに手がないから恥も外聞もなくそこに縋るの、まあほかに手がないから仕方ないにしても、やはり絶望的衰弱ですわ、コワモテ国家としては)
出来るのは核弾頭の正式販売くらいか
— さわかみ式シャノン@赤色 (@shanon0120) February 28, 2026
自衛隊に護衛してもらったピースボート並に無様w
— C.C.ねぎばこ@だむぴょい (@Negibox_Prime) March 1, 2026
イラン製ドローンの供給ストップどころか在庫はウクライナに行くんでないの?
— トゥルッロ (@NostalgicTrullo) February 28, 2026
「主権と独立を有する国連加盟国に対する、事前に計画された挑発のない武力侵略行為」
— F I (@FI708829744354) February 28, 2026
どの口が言うか。俺がやるのはいいけどお前がやるのは許さないってか。
まぁ「冷徹な国際社会」ってのは
— Arima@呉鎮/💉(P)×7+P(New!)/退”院”済! (@arimasouichiro) March 1, 2026
『得てしてこういうもの』
ですよ。
『自国のメリットになる紛争は”擁護”して、自国のデメリットになる紛争は”非難”して』
と”どこの国”もやってきてますからなぁ…(含む米中英仏)。
逆に日本の方が国際社会では
— Arima@呉鎮/💉(P)×7+P(New!)/退”院”済! (@arimasouichiro) March 1, 2026
『いついかなる時もルール・原則論を守れ』
で「国民の命や自国企業の損害を甘受してでもルールを!」と世界的には異常な気が…
日本人的には当然の感覚ではあるのですが、世界中にはそんな民族は少なく、自民族が有利で当然な連中だらけかと…(だから紛争なくならない)
お前がいうか、って感じですね。今までの大統領と違い力を行使するトランプの前にロシアは手も足も出ないようで。
— ほら吹き男爵 (@horahukibaron) March 1, 2026
さすがにロシアも自分達の現状が第二次世界大戦のナチス扱いだって事に気付いたんだろうなぁ…
— Joseph_Joestar (@QtaroKujo00000) March 1, 2026
で、仕切り直しを図っていると
どの面下げて主張しているのか、と感じつつ、イランへの襲撃に於いてロシアが直接的に戦って救けるという協定こそないものの、宇侵略でずっと協力してくれた中東の親露の要が、本来仮想敵の親玉だと思われる米国から襲われている中で、何処迄有効的な対処を打ち出せるのか、という点も気になります
— アブそん (@absolutejustic1) March 1, 2026
どのみち戦争経済は崩壊するからプーチンは辻に吊るされる運命は変わらないのでは?
— アオミドリ (@Aomidori2021) March 1, 2026
ロシアかなりダサいな
— サンダ (@sanderRpoyo) February 28, 2026
戦争は始めるのは超簡単だが辞めるのは本当に難しいな
— unknown (@unknown58023123) March 1, 2026
自分のやってることに文句を言わせないために、言ってるんじゃない?
— ino (@ino275) March 1, 2026
「人道的、経済的、(原発が壊れる等で)放射能汚染による被害が!」
— 戦車 (@MoterSensha) March 1, 2026
まあ自分がウクライナでやってきたことですよね、それはそう
どの部分をロシアとウクライナに置換してやろうかなと苦笑させられる文面 https://t.co/hFCURk7qS2
— 更科悠乃@小説「快傑令嬢リロット」ただいま連載中!@空想科学小説作家 (@yuno_sarashina) February 28, 2026
本当にどの口が…って感想しか出てこない https://t.co/yPyyJaWHf3
— nhkt (@ne8kta) February 28, 2026
米国が力による現状変更路線に回帰し始めたのは、我々同盟国としても頭痛が痛い所だが
— おしし仮面(囲碁サッカー初段) (@Nci77DyRCDqIIjz) March 1, 2026
少なくともプーチンやそのシンパが何を言っても「お前らが始めた物語だろ」だしねぇ。 https://t.co/x4BgOYrdqn
イランが陥落したらロシアはドローンの供給元を失うんやろなあ。
— アキナツ@柱島泊地、全甲、全艦キープ (@akinatsu1121) March 1, 2026
そうすると東部戦線のドローン戦はウクライナに一方的に叩かれるようになるのでは。 https://t.co/ElJifQdWi1
Oh…
— ホットケーキMAX🥞 (@hokemaxx) February 28, 2026
要約すると
「助 け る 余 裕 な い」
悪の盟友イランでさえ守られないなら況んや「我が国」をや、と見限る最後のひと押しになる国や地域はそこそこ出てきそう
※ウクライナにとっては「無視の2025年」を帳消しにするアメリカのアシストとなるか https://t.co/7dwSQG9Pyk

