おーおーおー、ちょっとうれしすぎて本当に泣いてる😭😭😭
— 椎井蹴人 (@Cait_Sith_co) February 23, 2026
須田慎一郎氏によると、今回の選挙、中国が報道にあるように大量のボットを作って情報工作したんだけど、一般人の圧倒的な高市応援投稿が多すぎて、工作が全部かき消されたんだと!すげえな!サナ活が中共に勝った!pic.twitter.com/WCeSDDf62L
X(旧ツイッター)上で衆院選公示前の1月中旬から、3000件規模のアカウント群が協調的に高市首相や日本の政策を批判する内容を投稿・拡散していることがSNS分析会社の調査でわかった。アカウントや投稿の特徴から、中国系の影響工作の可能性がある。日本社会の分断をあおり、海外からの日本の評価をおとしめる狙いがあるとみられる。
調査したのは、ネット上の言論空間分析を手がける「ジャパン・ネクサス・インテリジェンス」(東京)。アカウント群による活動は衆院選公示(1月27日)の約1週間前に始まり、日本語や英語で「首相が旧統一教会から票を買っている」「首相は軍備増強と歴史修正に道を開いた」「社会保障の若者負担が増す」などの主張を投稿・拡散している。
アカウントは計約3000件あり、約1000件が投稿し、約2000件が投稿をリポスト(転載)している。アカウント名は、カタカナと漢字を組み合わせたものなど規則性や共通点がある。転載していたアカウントの多くは1月19~24日に作成されていた。
https://www.yomiuri.co.jp/national/20260222-GYT1T00352/
高市さんはサッチャーばりに映画化されても良いと思うんだが、シーズン1に続き、シーズン2のクライマックスもこれかもね。常に中共と対峙する高市さんと、勝利をもたらすネットユーザー。素晴らしすぎん?😆https://t.co/82n0BkOt98
— 椎井蹴人 (@Cait_Sith_co) February 23, 2026
それもさあ、SNSだからある程度以上若い力だと思うんだよ。もりしたさんも(街頭だけど)若い人や女性の応援がすごかったって。うれしいよねえ、政治に関心がない、ダメだダメだと言われた日本の若い人が政治を動かして、あまつさえ超大国中国共産党のインターネット攻撃に勝ったんだよ!映画みたいだ
— 椎井蹴人 (@Cait_Sith_co) February 23, 2026
まあ後さあ、中国共産党のbot工作に大喜びで自分から乗っかっていった人、日本人の中にもいるんじゃない?どの界隈の人とか言わないけどさ😁
— 椎井蹴人 (@Cait_Sith_co) February 23, 2026
共産党の工作はさ、彼ら自身の発信を見せる以上にそれに影響された日本人反政府派を動かして、日本人の中の分断を激しくすることが大きな目的なんだよ。そうすれば有事にはそいつらが日本を害してくれるからね。見渡せば心当たりのある垢、政党にもメディアにもいっぱいいますよな😁
— 椎井蹴人 (@Cait_Sith_co) February 24, 2026
日本経済新聞の記事によると、動かしたのは大量ではなく400アカウントと控えめな数だったそうですが…。
— moru。 (@agatha_tubuyaki) February 23, 2026
「ステルス化」などの手法を試すことが目的という推測が怖いなと思いました。https://t.co/29xhsveaGH https://t.co/5hMLhQX2Kw
読売によると3000ですね。そして個人的に思うのは、これはあくまでも「把握できた」のが400とか3000とかであって、まだまだ水面下で多くのbotが蠢いているんじゃないか、ということです。なんにせよ警戒が必要ですね https://t.co/D32HiKKEIG
— 椎井蹴人 (@Cait_Sith_co) February 23, 2026
同じく日本経済新聞によると、Xが推定している中国系工作アカウントは数百万単位だとか。
— moru。 (@agatha_tubuyaki) February 23, 2026
この数字は肌感覚として納得できます。
たとえば、Xを「北京」で検索して新しい順に並べると、1分間にいくつものbotがポストしているのがわかりますから。
弱小アカながら少しはお役に立ててたら嬉しいな
— usamaru (@usamaru201486) February 23, 2026
Xはエコーチェンバーの傾向が強いのでTLを見ての“ほら、み ん な も応援してる!”を鵜呑みにはしてませんでしたが、それでも須田のオジキの分析でその話聞けたの嬉しいです😭✨
— 🐐万年青(おもと)♑ (@mannenaoomoto) February 24, 2026
結局、SNS戦略に金かけてたのはあちらの方だった
— 16K (@ichirotenor) February 24, 2026
確かに選挙期間中のある日、Xの画面開いたら
— みみみりん (@BqqpE) February 23, 2026
ボットかどうかの確認画面出てきたわ
bot説、なんだか頷ける。
— peach(^^) (@peach_orange555) February 23, 2026
執拗に叩きコメント上がってきたし、
すごい角度からイチャモンつけるなぁと
闇バイトかと思ってたくらいだし。
Xでなく、旧Twitter社のままだったらと思うと
— carlisl🥦カーライル (@carlisl01) February 24, 2026
空恐ろしな。
それは実感としてある
— JSEALs926 (@lojiken) February 24, 2026
次はもっと金かけてくるやん…
— テトペッテンソン (@Pheeeeei) February 23, 2026
自分がXにポストするのも無意味じゃなかったんだなー
— akima (@yamasanaki) February 24, 2026
突如出てきたママ戦争~というハッシュタグも工作だったのかな。というかいきなりこういうのがトレンドに沸いて出た時点で工作を疑うべきか。
— マガロック (@krgdz) February 24, 2026
TikTokとかSNSで何年も前から過剰にやられてるのに一つも対策してこなかったから世界中にプロパガンダかなり浸透しちゃったよ
— am (@amyyyyyyyie) February 23, 2026
野党や左翼が何やかんやと言っても、多くの国民が高市さんを支持したということですね。
— yuu (@yuu8611959510) February 23, 2026
支那の敗北ですか。
— ヒロシ (@Tf7pmt8VdB5223) February 23, 2026
結局『中国人が日本に対してやることは全て無駄』ってわかってよかったね笑笑
— トマトマト (@HiTccMqhaI49023) February 24, 2026

