高市政権 高い支持率を維持できれば、憲法改正を謳い衆参同時2028年7月、支持率が低迷し参院選敗退でその後に選挙 つまり、2年5ヶ月は衆議院選挙がない。今回の選挙の精算をして、2年半の間事務所を維持し生活し、次の選挙費用まで考えると、最低一億はいる。立憲候補者何人残るのだろう、
— 経済評論家 渡邉哲也 (@daitojimari) February 22, 2026
立憲の政党交付金は31.2億
— 経済評論家 渡邉哲也 (@daitojimari) February 22, 2026
中道の立憲分は10億
立憲の本部経費(本部や職員給与など)30億円
つまり、今のまま(参議院だけ)で、本部を維持していても、経費で議員に渡す金はありません。衆議院側を取り込んだ場合、10億円を参議院40立候補者202人242人で割ると一人420万円 https://t.co/oNeRFz6JKT
参議院40と衆議院21人の議員だけで分けると1640万円、やっと現実的な数字が見えてきます。事務所を縮小し、落選支部長への支援を打ち切るしかないでしょう。しかし、大リストラ(現在1000人)をすれば、退職金で資金ショートしそうです。 https://t.co/iC55UvPIy1
— 経済評論家 渡邉哲也 (@daitojimari) February 22, 2026
たぶん、4年間やるんじゃないですかね
— 政経ゆっくりチャンネル (@seikeiyukkuri) February 22, 2026
思いのほか勝ちすぎたから衆参同日選はやらないんじゃないかな まあまあの勝ちだったらやってたかもしれないけど 次やったら大勝ちだとしても多少減ってしまうので最低3年はやらないんじゃないかと勝手に想像
— ブルボン公 (@marines1117) February 22, 2026
そして誰もいなくなった(笑)
— みんたろう (@dvw0a) February 23, 2026
まぁ参院選もですが、コレだけ衆院選で勝ったなら任期満了近くまで引っ張るでしょうね
— 犬山田ワン太郎🎏 (@hUp77nfYdz62810) February 22, 2026
多分、直近選挙し過ぎたせいで貯金ないですよね…
— ねこやま (@neko_v01) February 22, 2026
中道・国民民主・参政は小選挙区で大量落選したので結構キツそう…
とりあえず浪人は参議院選か統一地方選に出てきそうです。
— そら豆 (@koronakanren) February 22, 2026
パーティ開いて資金調達すれば良いのに😄
— たけ (@take_desu) February 22, 2026
1人100,000円位。
— 中島 勝司 (@ja8ucv_tit) February 23, 2026
後はコンビニでアルバイトしてもらうしかないんじゃないですかね?
使えなくてすぐクビになりそうだ
コアな支持者なら
— 集合知 総研(Collective Intelligence) (@ImakoroHonikubo) February 23, 2026
喜んで寄進するさ… 棒
政治資金パーティを解禁するしかない
— 三四郎@東大・大手コンサル出身 投資政経 (@346invest) February 23, 2026
国民のために役立たない組織だし、縮小して欲しい。
— カズ (@hWPUKYTB0gYqj2z) February 23, 2026
数は力!と割り切れば、ある意味お得なのかな。
— 昂 (@YGjf4Wyvxi91EDB) February 22, 2026
でも、質悪いからな。
行くも地獄、引くも地獄に感じますねぇ。
— ランマ (@run_mascle) February 22, 2026
労組が、いつもは年末に募っているカンパを意味のわからないタイミングで募るのかな。
— Sembay (@E5xpsCLVWTgEWhd) February 23, 2026
これ銀行から借金するのかな?企業団体献金の禁止を謳っていた政党が、民間から献金ならぬ借金するのはもっとマズいと思うのですが(笑)。
— FIRLおじさん (@FIRL54062916) February 23, 2026
落選議員にミニストップorまいばすけっとを支給して売上で喰いつないでもらいましょう。事務所も兼ねて一石二鳥ですね。県連本部や選挙事務所はイオンモールの空き店舗に間借りでいいのでは🤔
— 九死一生 (@94ni1show) February 22, 2026
ちゃんと28対21で分けられるのでしょうか。
— たんし🔋 (@kawai_nathansky) February 22, 2026
政党交付金も公明党が優遇されそうですよね笑
今回の中道公募組議員 当選回数が少ない人は、政治資金のプールもなく、選挙費用は党からの補助はあるものの、不足分候補者本人負担なので、借金を背負い込んで、政治活動どころの話ではないと思います。特に一年生は一年3ヶ月で次の選挙で、前の選挙の持ち出しすら回収できていなかったでしょう
— 経済評論家 渡邉哲也 (@daitojimari) February 23, 2026
いい機会なんでコンビニバイトとか警備員でもやりゃいいんじゃないですかねー(°σ¨_°)
— ドスばりぃ🍄2/8 Hideharuさんバースデー (@Hagetaro2) February 23, 2026
どんな思いして働いてるか、身をもって知るいい機会だし
前回自民が負けた時にも同じような話が自民にもあったと思いますが、あまり表だって問題にはなってなかったですね。
— uchi(祝\(^-^)/PPMMPPP) (@uchi987) February 23, 2026
選挙ってそういうモンです。企業献金とか政治資金パーティーとかしかないんじゃないかな?
— motosan (@motosan17007242) February 23, 2026
おだてられて地元名士が選挙出馬して失敗。身代潰して一家離散という、明治大正の伝統芸能が令和に観察できて感激
— めめ (@MachuetPicchu) February 23, 2026

