「耐えている姿に…」 サナ活の人たちに聞いたhttps://t.co/FQGM3arMNj
— 毎日新聞 (@mainichi) February 15, 2026
「トランプ氏が最初に大統領選で勝利した16年、アメリカ人は既存の政治・経済制度に不満をためていた。リスクがあると知りながら、変化を求めてトランプ氏に懸けた──」
コラム「24色のペン」今回は國枝すみれ記者です。
衆院選で自民党が地滑り的な勝利を収めた理由は、高市早苗首相の人気が起こした「高市旋風」という。「サナエ」と「推し活」を合わせた「サナ活」という造語もできた。なぜ高市氏は人気なのか?
「あの笑顔は……」
高市首相は1月31日、横浜市緑区の十日市場グラウンドに、衆院選の候補者の応援演説のためにやってきた。サナ活の実態を取材するチャンスだ。
行列は、十日市場駅から続いていた。駅から出てくる大勢の人に圧倒された地元の住民が「やばい」とつぶやき、立ち止まる。線路沿いの道路にできた長蛇の列。老若男女がまんべんなくいる。
「高市さん大好き。かわいくてかわいくて、仕方がない」
緑区在住の50代女性は2時間前にグラウンドに来て、前から2列目で演説を聞いたという。
なぜ好きなの?
「おじさんたちにたたかれて、…
https://mainichi.jp/articles/20260213/k00/00m/010/386000c
「サナ活」を「高市旋風」と同義で使い、「旋風」を揶揄したいようです。
— ポチっとポチな🍅六四天安門🍓 (@nananana2045) February 16, 2026
「サナ活」は、政治家や政党への支持が広がるSNSの情報空間を比喩的に象徴する語だということを、この記者やデスクは理解しておらず、オールドメディアの遅れた時代感覚を示しています。サナ活は、進化した情報空間の比喩です。
「高市さん大好き。かわいくてかわいくて、仕方がない」
— fobos-β (@FobosMkz) February 16, 2026
マジでこんなこと言ってる人居るの?
「サナ活」とか言ってるやつなんていないんよ。
— ふむ (@shrmru) February 16, 2026
自分含む若者・現役世代の多くは正直言って「左派が嫌すぎる」から、消極的に自民党に投票しただけ。毎日新聞を筆頭に、現状を理解できず有権者を馬鹿にする限り、この傾向は変わらんよな。
サナ活w
— 匿名希望 (@xaKiMH46zU9514) February 16, 2026
高市支持者ね。
矮小化して支持率下げたい意思が丸見え。
高市総理の支持者を、「サナ活の人たち」と揶揄する國枝すむれ記者
— taka pyon (@takapyon0730) February 16, 2026
サナ活とか聞いたことないが😰
— いぬねこやさい🐶🐱🥕 (@fWUQ6xeSOGKaSWo) February 16, 2026
発行部数前年比18%減で消滅寸前の新聞だからって、デタラメ書いていいわけではない😰
”サナ活”と言っている時点で、作者の認知の歪みを認識する。アイドルに貢ぐ行為と、政治家の演説を聞き行く行為は共通点はほとんどない。有体にいって、馬鹿ではないか?
— outland0630 (@outland0630) February 15, 2026
『テロ活』テロリストの推し活してる毎日新聞が何か言ってるね。ってこうゆう事だぞ? pic.twitter.com/K6ZMZ5bJ1g
— 社会派ラッパーX (@shakaiharapperx) February 16, 2026
派遣社員だったりしゅうとめに我慢してきたり、様々な女性が高市首相に自分を重ねて応援しているという。
— うしぱんだ (@KFa2LCN9u1Hklel) February 16, 2026
「男性政治家にいじめられても、あんな小さい体で、頑張ります、頑張ります、働きます、働きます、という。結果がどうなるか分からないけれど、やっている姿が見える」 https://t.co/t8hApETLIs
「サナ活」とは高市愛用のペンやバッグを買ったりファッションを寄せたりすることだと思うが、「耐えている姿に」と語ったのは演説を聴きに来た単なる支援者。取材したグッズ購入者は45歳の男性だけ。
— 見物の念仏 (@nenbtunotetsu) February 16, 2026
サナ活の人に聞いてない。 https://t.co/4ZDwbLdONy
〈かわいい? 萌える? 単語が新鮮だ。〉
— 見物の念仏 (@nenbtunotetsu) February 16, 2026
〈高市氏はあなたよりずっと年上だし、無理に笑顔を作っているように見えるときもある〉
最後は高市支援者の声をトランプ現象になぞらえ〈トランプ氏は確かにアメリカを変えた。自分に都合が良いように。〉で終わる。いやはや。https://t.co/zPYG5sO5kE
何も惨敗から学んでいない。今やるべきは、高市や有権者を非難する事ではない https://t.co/ipp2effdbP
— しゅとるむ⋈(すのーろーど) (@MasterDs2_3) February 15, 2026
普通に「高市支持の人たち」と書けばいいのに、わざわざ「サナ活の人たち」と書くのはなぜ? https://t.co/fiV0kWmiwS
— Shin Hori (@ShinHori1) February 15, 2026
選挙後は我に返るのかちょっと正気っぽいポストするよなこの方www
— 神里家に仕えたい (@Ayakasamaaan) February 16, 2026
漏れはいつも正気だよ?(`・ω・´)
— Shin Hori (@ShinHori1) February 16, 2026
アイドルファンのようなライトな信仰性を強調したいからかしら?
— hop07 (@hop07) February 16, 2026
まともな支持者に失礼だからでは
— つちのこ (@tsuchinoduchi) February 16, 2026
完全に馬鹿にしてるんでしょうね。
— 梅干し (@astychan2005) February 16, 2026
偏差値60と同根。
サナ活という言葉を使う事で高市自民党に投票した人たちはイメージやフィーリングで投票したようなものと印象づけたいだけw
— ヒュニリとンボンガ (@hyunirinbonga) February 16, 2026
昨日のサンモニの寺島氏の発言と同レベルwww
しょせん一過性のブームだと、小バカにしているんでしょうね。
— 20世紀元少年 (@golf_wish) February 16, 2026
負け惜しみです(笑)
— yoshi3 yoshi3 (@yoshi3yosh8573) February 16, 2026

