スイスから見てもこんなの選挙とはいえない。無能なメディア、フェイクの拡散、ろくな議論も討論もなく、ふわっと気分
— 長坂道子MichikoNagasaka 初めての翻訳小説「ジャコブ、ジャコブ」発売になりました (@fairytaleselect) February 9, 2026
とか推しとかやらで投票する選挙民。鼻つまんででも中道に入れた友人知人たちの無念無力感。#ママ戦争止めてくるわ は、しかし続けるしかない。 https://t.co/zsVgL7dXmi
「ママ、戦争止めてくるわ」。衆議院選の終盤に差しかかった5日午後6時過ぎ、1人の女性が短い言葉をソーシャルメディア(SNS)のXに投稿した。反響は瞬く間に広がり、「#(ハッシュタグ)」を付けたポスト数は日本語のトレンド1位にまで駆け上がった。投稿主は東京都に住むエッセイストの清繭子(きよし・まゆこ)さん(43)。これまで特別な政治的発信をした経験はなく、ロイターの取材に「反応の大きさに驚いている」と語った。2人の子どもを育てる母親の何気ない言葉は、国民に広がり始めた一つの心情を浮き彫りにした。
「子どもたちを安心させたくて、自然に出た言葉だった」と、清さんは取材に語った。5日午後、保育園にいる娘を迎えた足で期日前投票をしようと思い立ち、自宅を出る前に小学生の息子にかけた一言だった。
当時、報道各社は情勢調査で「自民党大勝」を伝え始めていた。高市早苗首相(党総裁)の人気は全国に広がり、SNSも熱狂で溢れた。「日本列島を強く豊かに」と訴え、防衛力の抜本的な強化を掲げる高市氏。憲法改正の発議に必要な3分の2の議席獲得も見え始めていたタイミングだ。
加えて、ある自民候補が選挙期間中、戦争を想起させる発言で物議を醸した。その後謝罪したものの、清さんは「人の命が失われる。子どもたちの命が失われる。そんな戦争に1ミリでも近づくわけにはいかない」との思いを強くした。「自民大勝の情勢を少しでも変えたくて期日前投票に行くことにした。だからとっさに目の前にいた長男に『ママ、戦争止めてくるわ』と言ったのだと思う」
https://jp.reuters.com/markets/japan/Q2TTGCVIPNOSVNYRBUYMYARNRQ-2026-02-08/
なんで投票するために鼻つまむの?
— 鬼闘べえ助 (@WLor07BWViJeo1o) February 10, 2026
フィンランド出羽守の次はスイス出羽守ですか。
— さいば (@cyber_cyber_2) February 9, 2026
永世中立国で徴兵制もあるスイスでママ戦争止めてくるわ、って兵役志願したの?
— ぽんた (@pontarou49) February 9, 2026
鼻つまむくらいなら無理して中道に投票せんでも良いんですよ
— Washidez (@NManabooo) February 9, 2026
スイスやフィンランドと日本を比べる必要ってあるんですか?
— trash (@Yuuki4twenty) February 9, 2026
日本には日本の価値観があります。
全てを欧米に合わせる必要などありません。
「スイスから見ても」って、別にスイスの国民から見てもという意味ではなく、単にスイスにいる左翼が負け惜しみを言ってるだけ。
— 日の丸弁当 (@V0HjJHoRJFVm1nL) February 9, 2026
フィンランドの奴も同じ。
素朴な疑問なのですが「選挙」の質が高いとおっしゃるスイスは、その結果の議会のパフォーマンスも高いのでしょうか?少なくとも徴兵制の有無という観点で見た時、なぜ日本の方で「戦争止めてくるわ」なんでしょう?スイスの徴兵制をやめさせたいとは何故思わないんですか?
— まぐろちゃん (@maguro_0606) February 9, 2026
選挙の批判は自由ですが、どこから見ても同じだと思うんですが?
— hai (@hai1062701) February 9, 2026
戦争止めてくるわ のキャッチフレーズやめた方が良い
— 見る専門 (@kooondu777) February 9, 2026
誰も戦争したいなんて言ってない
野党の品位がさらに落ちちゃう
と個人的に思ってます
フィンランドに続きスイス出羽のパワーワードいただきましたw
— トラッカー (@fudosanfund) February 9, 2026
そもそも日本住みでもないのに日本の現状が手に取るようにわかる、見えているかのごとく書き込む割に、そんなハッシュタグ付けた野党に多くの有権者がNOを突き付けた現実すら見えていない矛盾。
— キヨマサ (@kiyomasa5070) February 9, 2026
「スイスから見ても」、「フィンランドから見ても」主語がデカイですね。
素朴な疑問
— おかち (@SRMzdAaR0BjsOdi) February 9, 2026
「こんなの選挙じゃない」
じゃあ正しい選挙とは?
スイスやフィンランド、褒められるほどの選挙なの?どこがどう違い、そしてどう正しいのか無知な日本人にも分かるように説明して欲しいですね
こういう「自称インテリ」の負け惜しみって、見ていて憐れになるよな。
— 頓知丸🐿️🌰 (@okaydontstress) February 9, 2026
そうかそうか、では遅れている愚かな日本はスイス様やフィンランド様をを見習って徴兵制も武器輸出もしたほうがよいですね!
— 八木沢たけし (@xiao4949) February 9, 2026
ただ真似するだけだと芸がないので男性だけでなく女性も全員徴兵しましょう!ジェンダーフリーで2カ国を抜きましょう!
このポストこそ、ふわっと気分で書いているように見える。
— ぶんちょうぐみ (@oryzivora5) February 9, 2026
日本の状況も体感していないのに、外から見てお気持ちで書いて勝手に気持ちよくなってるだけなのでは。
『スイスから見ても』
— ステッキ@ささげ_内装マンTFC (@Bo_San_2D) February 9, 2026
でかいでかい。言葉がでかいよ。
「スイスに住んでる私から見て」でしょ?
スイスは
— あざらし (@jpgoma) February 10, 2026
自国を護る覚悟が違う
あなたと違ってな
と思った
国民皆兵の兵役義務も徴兵制も無く、退役後の予備役義務も無く、各家庭に銃器の備えもない日本は“スイスから見て”どう映りますか? https://t.co/fl45iSd5Es
— Armon (@ZEYsaid) February 10, 2026
気に入らないから選挙じゃないとしか聞こえません
— ごろう (@Shimapsgoro) February 9, 2026
「戦争を止めてくる」のはどこの戦争ですか?
— ab (@blackace99) February 9, 2026
教えて頂けますか?
スイス在住で『ママ戦争止めてくるわ』に賛同するのか・・・
— YZ (@goingtonirvana) February 9, 2026
スイスだったら、ママが銃を持って敵を殲滅してくるって意味になるよな。
— e168a (@_e168a) February 10, 2026

