中革連 公認料とかどうするんだろう。選挙費用も
— 経済評論家 渡邉哲也 (@daitojimari) January 20, 2026
Q 政党公認とは。
A 政党が党所属の候補者として公式に認めることで、選挙における党の勝敗は、公認候補が何人当選したかで決まる。自民党の場合、党総裁が最終的な公認権者となる。
Q 候補者が公認を得るメリットは。
A 日本は戦後一貫して政党政治を進めており、公職選挙法は政党の公認候補に様々な優遇を定めている。例えば、候補者個人に認められるビラ配布は7万枚だが、公認候補は政党分の4万枚を上乗せできる。政党に認められるテレビの政見放送に出演できるのも公認候補だけだ。党から経験豊かな選挙スタッフの派遣や、「公認料」という形で活動資金などの支援を受けられることも大きい。
https://www.yomiuri.co.jp/election/shugiin/20241025-OYT1T50112/
大惨敗した場合に面白い結果に成りそうです。^^)
— 珈琲好き (@likecoffee) January 20, 2026
週末、仏壇のアウトレット即売会を開催か。
— 和牛十兵衛 (@bop4k) January 20, 2026
お布施ですよ
— hoge_hoge (@hogeee0) January 20, 2026
お布施?
— IV−Joz (@4Contrapunctus) January 20, 2026
信者「ガクブル🫨🫨🫨」
— みんたろう (@dvw0a) January 20, 2026
野田斎藤「寄付お願いします♥」
— みんたろう (@dvw0a) January 20, 2026
「人間革命」全巻セットを現物支給かも
— ふつぞう (@futsuzo) January 20, 2026
学会員さんの無料奉仕じゃないんですか
— kabujirou (@kabujirou) January 20, 2026
どこから出ているのか興味津々
— てるてる坊主(侵略戦争は反対ですが、自衛戦争は遠慮する必要は有りません) (@Telu1177V) January 20, 2026
政党交付金でしょ? 立憲と公明の。中革連には交付金はないのだから流用するしかない。交付金って離党した議員にも使えるのかな?
— 桜桃梅🇯🇵 (@ou_tou_bai_) January 20, 2026
立憲、公明に配分された政党交付金の横流しは違法では? 選挙費用どうするの?
— KJクマ (@xHgleb8ZQm35612) January 20, 2026
立憲党員もどうなるかしら。気になる。
— 東京つれづれ草 (@tokyoture) January 20, 2026
電動仏壇を現物支給してもらい、それを売って選挙資金に充てるというのが最も現実的かと🐦✨
— おおがらす (@open_crow) January 20, 2026
創価学会から、全面支援
— がみ (@gami1976) January 20, 2026
そもそもな話ですが
— くらますさん (@kuramasu) January 20, 2026
中革連の本部事務所は立憲民主党本部内で、おそらく職員も全員立憲民主党本部の職員ですよね
その状態で本当に、収支や個人情報などを2政党分きちんと分けて事務処理できるのか?とてもじゃないが不可能だと思います。
本国から資金が提供されるか、信者のお布施だろな。
— 第一かん たい (@HRujDtKmNjPLas) January 20, 2026
それぞれ、立憲も公明も「離党」してますもんねぇ…。
— Y-104 (@osyoudan) January 20, 2026
そもそも決まりを守るつもりがある連中なのかが疑問
— 日本の国柄を守る (@NnHs1SltMdJ91Qq) January 20, 2026
全部中国が負担してくれるのでは?
— じゅん (@firejunpp) January 20, 2026
「政治と金の問題」で自民党を批判可能でしょうか?
— ふたみ23 (@futaminanodesu) January 20, 2026
日頃「政治とカネ」を厳しく追及してらっしゃる高潔な皆さんですから、きっとご自分のポケットマネーから捻出なさるに違いありません。まかり間違っても本家の立憲・公明に出させるとか、学会信者から無理やり搾り取るとか、間違っても中国におねだりする事はないはずですよ、きっと。
— ASAKITI400 (@asakiti400) January 20, 2026

